発達障害の診断を受けている者です。20代女性です。コミュニケーションについて人の言うことがわからなくて困っています。人と会話したりLINEしたりしているとほぼ毎回「え?それってどう言う意味? 」と思うことが発生してしまいます。発達によくある、前後の文脈から読み取れないというものです。普通の人はよく前後の文脈からして略してもわかるでしょと主語を略したりすると思います。私はこれが本当にわかりません。毎回「それはつまり〇〇ということですか?」と聞き返すわけにもいきません。よく確信が持てないと聞き返すのですが、合ってる時も違ってる時もあります。友達相手なら聞き返せても仕事の時に本当に困ります。おそらくこう言う意味だよね??とは思うんですが、違っていたらどうしようと不安になりその後の話が頭に入ってない時があります。
また、複数人いる状態で自分に質問される時(グループ通話など)最初に名前を言ってもらわないと自分への質問だと殆ど気づけません。これも前後から察せないためだと思います。
このようなことからすれ違いや認識の違いが多く発生してしまいます。どうすればいいのでしょうか。また、発達障害やアスペにおすすめの本があれば教えてください。
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この質問への回答5件
成人当事者です
会社にはクローズ就労?なのでしょうか
ご質問の内容的にそうなのかな?とは思うのですが……抽象的というか、何となくでも理解している前提(暗黙の了解を含んでいる)でのやりとりで苦労されているんですね
これまでそうしたコミュニケーションの特性で、仕事上大きなミスなどは起きていないですか?
起きていないのであれば、私個人としては少しでもオープンにして、抽象的な指示だとわかりにくい(自分の理解が正しいのか不安)なので、具体的に(口頭指示だけでなく)メモを使った指示をいただけると助かりますと、伝えると良いのかな?と
聞くのは一瞬の恥、聞かぬは一生の恥……とよく言いますが、大きなミスに繋がる前に、開示して、少しでも配慮を求めた方が良いような気がします
そうすることにより、主様もこれで合ってるのかな?大丈夫かな?って不安が軽減されると思うのですが……どうでしょうか?
大丈夫かな?合ってるかな?っていう不安を抱えたまま、仕事に取り組まれるのは、精神的にしんどいことだと思いますし。
発達障害(アスペ)にお勧めの本……今は、いろいろ出版されているので、多々あるのですが
主様が女性で、特に会社の中で困りごとを抱えておられるようなので
私個人的なお勧めとしては
・女性のアスペルガー症候群
・わたしはASD女子
・ちょっとしたことでうまくいくシリーズ(翔泳社)の
発達障害の女性が上手に生きるための本
発達障害の人が上手に働くための本
発達障害の人が会社の人間関係で困らないための本
でしょうか?
参考になれば幸いです

退会済みさん
2023/10/01 11:43
障害者枠で、就労ではなく一般就労なら、やはり主さんが、ご自身で。
会社側に、配慮を申し出るのが、一番かと私も思います。それをするのは、とても勇気のいる事かもしれませんが。
何も、言わずに悟ってくれれば良いのでしょうけども、それはなかなか一般社会の中では、難しい事だと思います。
よほど親しくなり、阿吽の呼吸が合う関係性なら、出来る事かも。
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ありがとうございます。会社ではなくフリーランスで働いています。完全在宅です。大きなミスは起きています。この困りごとはずっと前からです。仕事内容等はできる限り書面にしてもらうようにしたいとおもいます。
本もみてみます!
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クローズだと、大変だと思います。
クローズかオープンかは、るりさんの気持ち次第なので、私の感想を書きます。
私は発達をオープンにした上で、内容を間違いなく認識しているか確認させて下さいと相手に伝えて、確認しながら仕事を進めるのが良いのではないかと思います。メールなどで確認をすれば、記録が残るので良いのではないかと思いますが、クローズでは暗黙の了解が分かるものとして相手も仕事を頼んでくると思うので大変だと思います。
オープンにしなくても、分からないことは確認をして仕事を進めるのが良いと思います。
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完全在宅というのが、さらに状況を難しくしているのでしょうか。
例えば、リアルであったことのない人とお話しするのは、たとえチャットでも難しい気がします。
特に複数だと、相手の顔が見えないという感じになります。チャットなどだと、誤解が生じるので、定型であっても対面で話すよりハードルが高いような気がします。
違っていたらどうしようと不安になりその後の話が頭に入ってない時があります。
これは解消できた方がいいです。違っていたら困るから、その後の話を聞こう!と切り替えたいところです。
また、自分に質問されているのかわからない場合には、私にお尋ねでよろしかったでしょうかと断って話をするという感じでしょうか。ある程度、定型文を作ってしまうというのもよいと思います。
「○○さん、私にお尋ねでよろしかったでしょうか」
「違っていたら、申し訳ありませんが、○○という理解で大丈夫でしょうか。」
「解釈が違っていたら困るので、確認したいのですが。。。」
同じようなシチュエーションでも、いくつかの言い換えや言い回しを用意しておくとよいような気がします。
私は、webで話をしているとき、すべての人が解釈を同一にできているわけではないと思っているので、たまにこれはこういうことでしょうかと確認してくれると、自分の誤解にも気が付くのでありがたい質問だと思っています。
みんなが流れでやっているときに、一石を投じる真似をするのは心苦しいと思うところですが、そういう役割も、ときには大切ではないでしょうか。
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