皆さんは発達障害またはグレーと診断された時にどのように診断されましたか?
自分は今日診察に行き前回行った心理検査(AQ-J、A-ADHD)の結果が出まして、検査結果の内容としては二次障害以外の値がカットオフを上回っていましたがどの項目も数点上回っていた程度で二次障害も一点差でしたので、まあグレーだろと思って診察を受けたところ「ASDとADHDですね」と言われました。まさか言われると思ってなかったので「グレーじゃないんですか?」と聞き返したら「そういう診断もできますがそうすると医師と患者との間で認識の齟齬が発生するのでそのような診断はあまりいい方向には働かない」と言われました。診断の結果自体はあまり気にしなかったのですが、家に帰り、家族に報告したところ、それって「結局グレーだよね」「病院によって診断違うからね」と言われて、結局自分がグレーなのか診断された通り発達障害なのかはっきりとしなくてモヤモヤしています。担当の医師が発達障害として認識しているならそのような認識で合っているということでしょうか?診断した病院は発達障害の診療が可能ということで県のHPに記載されてるのでちゃんとした病院だと思います。
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この質問への回答13件
うちは子どもの話なので、ちょっと違うかもしれませんが、グレーと言われたことはありません。 最初のうちはまだ診断は必要ないと言われ、入学を期に放課後等デイサービスに通うために「じゃあ診断書出すね」と言われました。 対外的に診断名が必要なら付ける、必要でなければ付けない(けど白じゃないからね。聞かれたらグレーと答えるかもね)という感じでした。 他には、本人か周りか誰か困ってたら黒、困ってなければグレーと聞きました。 子どもなら集団に入っていなかったりして、本人や家族が困ってなくても検診等から受診を促されることもあるでしょうが、大人の人が受診するなら何かしら困って受診すると思うので、今更グレーとごまかす必要はないのではないでしょうか。 ぎりぎりグレーで障害ではないと思いたい人もいるかと思います。 グレーと言ってくれる医師を探すのも良いと思います。 しかし、ぎりぎり障害ではないグレーだから支援が得られないのと、ぎりぎり障害なので支援が得られるのとではどちらが良いのでしょう? ---追記--- 数点とは言え上回ってたのに、なぜ勝手にグレーと判断するのですか? 検査結果の数点なんて、誤差だと思います。 もしかしたら下回るかもしれませんが、もしかしたら余裕で超えてる可能性もあります。
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