受付終了
続けてご質問すみません。
軽度知的障害の娘がおります。高1です。
スマホ依存症(インスタをみていたい)で不登校です。
皆様は、スマホってどのように制限かけていますか?
(子供によって違うと思いますが、制限いらない場合もあると思いますが)
特に厳しくしたい親ではなく、兄(健常)もおりますが、ずっとゲームしていましたが
普通にやることやっていたので、制限なんてかけたことありません。
今は、夜12時~朝6時まで見せない。
一日インスタは5時間。(他ユーチューブとか少し、ほとんど見ない)
宿題、お風呂(最近、お風呂も入りたがらなくなりました・・ちょっと前まで湯舟でのんびり入るの好きだったのに)
終わったら、夜12時までOK。
これでやりたいのですが、インスタの制限が5時間たつと、ぶつっときれるのが無理みたいで
延長しろと騒ぎます・・。
(確かに見ているものが、何の前触れもなくぶつっときれたら私も嫌かも)
騒いでも拒めばよいのですが、負けてしまう・・。
主人も、「友達いないし、インスタ見るのが唯一の楽しみなんだから、やることやったら見せてもいいと思う」
とか言って、どうすればいいのかわかりません・・。
依存症専門の先生に相談する機会があったのですが
「まあ、ぶれぶれになるのはしょうがないですよ・・」とか言われて
じゃあどうすれば・・
すみません、ちょっと吐き出してみました。。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答18件
るんさん、こんにちは。
長男(19歳、知的障害+自閉スペクトラム症)が通っていた専修高等学校では、入学時にスマホの使い方に関する誓約書があり、夜は9時以降はスマホを使用しない、という決まりがありました。
従順な性格もあり、守ってました。
基本的にスマホの自室への持ち込みは禁止しています、今も。
次男(定型発達、中3)も、夜は部屋への持ち込みは禁止しています。
ほかの方も書かれてますが、預かる、鍵のかかるところにしまう、など、物理的に使用できない状態にするのが効果的かと思います。
やることやっていればいいとご主人はおっしゃっているようですが、学校にも行かず、やっていることって何なのでしょうか。
うちでは約束事は本人に紙に書いてもらい、リビングに張り出して、約束は守る!を徹底しました。自分で考えて、自分で決めて、責任者もって実行する。知的障害があっても、高校生ならできるはずです。
一方的にルールを押し付けるのではなく、自分で考える訓練は必要です。今のままで、これから先どうやって生きていくのか、親子でよく話し合ってみてください。
退会済みさん
2024/08/19 17:37
極端な対応なので、お子さん怒って暴れるかもしれませんが、通われている支援学校と同じように。
鍵のかかる引き出しやスマホが入るような、小さな金庫が今は、市販で売られていますから、それに入れて朝まで管理します。
じゃ駄目でしょうか?
鍵は、ダイヤルを任意の数字設定が出来る金庫にし、鍵そのものは簡単に見つけられないところに隠すか、親御さんが管理するという事にして。
学校だと、朝。通学したら先生に預けて、鍵のかかる貴重品ロッカーか、机の引き出しにしまわれますよね?
下校時間まで、触れられない規則になっているかと思います。
これと同様の対応で、良いのでは。
泣いても笑っても、暴れても。
ダメなものは、ダメで通さないと、益々。
依存が酷くなるんじゃないですかね。
あまりに暴れ叫ぶようなら、依存の治療を受けさせたほうが良いかと思います。
もしかして、学校だとスマホを預けるので、触れない。から不登校というか、敢えて学校に行かないって事。ないですか?
Vel qui eligendi. Soluta provident molestias. Laborum veniam quos. Sed eligendi perferendis. Non dolor ipsa. Dolor illo et. Vel a dolor. Assumenda pariatur optio. Natus cupiditate possimus. Porro inventore officiis. Consequatur sit unde. Neque rerum recusandae. Tempore unde explicabo. Ratione et ullam. Nemo id ipsa. Maiores voluptatem ea. Rerum beatae ratione. Dolor in sit. Voluptatum recusandae et. Quibusdam suscipit eos. Totam ullam sunt. Quia hic eos. Quis accusamus eos. Qui quo dolor. Debitis nemo aspernatur. Vitae voluptas laborum. Enim molestias consequuntur. Aspernatur dolorem harum. Impedit qui ut. Eveniet fugit placeat.
娘は自ら、スマホ依存症になってるから、制限して欲しいと言われ、
今月から夜は10時、朝は七時から使えるように制限しました。
睡眠リズムもととのってきたし、新学期早々に修学旅行があるのでこのままいいリズムでいけるとよいなとおもっています。
前は明け方まで起きていました。
メラトベルも増やしてもらいました。
やはり、携帯が一番大きかったですね。
制限ないというのが。
でも古い携帯ももっているので、いざとなったらそっちであそべちゃうんですけどね。
なんとか今がんばっているところです。
ご主人がちょっとズレてるなと思います。
Odit doloribus quam. Cumque optio ullam. Laboriosam autem rerum. Suscipit ea laudantium. Consectetur nesciunt non. Quos ea id. Reiciendis vel ut. Voluptas nulla corporis. Vero ex est. Sit tenetur voluptas. Sed sit ullam. Id at quia. Et occaecati dolorem. Odio eius iure. Modi natus provident. Optio dicta soluta. Eveniet at quidem. Ut aliquam quae. Labore aut quo. Ut expedita doloremque. Sit similique nam. Consequatur sunt vitae. Repellendus sit eos. Reprehenderit consectetur ea. Esse minima eum. Praesentium sunt nihil. Impedit vel est. Laboriosam temporibus earum. Enim non quisquam. Odit tenetur quasi.
(略)寝る前にスマホを使用すると、睡眠の質を低下させる可能性があります。スマホの画面から発せられるブルーライトは、脳が日中であると判断してメラトニンの分泌を抑制し、寝つきが悪くなったり眠りが浅くなったりする原因となります。また、スマホの画面を集中して見ると交感神経が優位になり、自律神経のバランスが乱れることで、夜になかなか寝付けない原因にもなります。寝る前にスマホを使用する場合は、次のような方法で睡眠への悪影響を軽減することができます。
寝る1~2時間前にはスマホを切る
ブルーライトカットメガネや保護フィルムを使用する
枕元から手の届かない場所にスマホを置く
ストレスを感じることは避け、楽しいことにのみ使用する
-----
↑(スマホ・寝る前)で検索しました。
12時から6時までの6時間が睡眠時間なら、スマホの利用できる時間を、朝は6時から夜は10時まで。
にするといいと思います。
Et et expedita. Aliquid et eaque. Assumenda natus error. Reprehenderit aliquid quo. Nostrum et ipsum. Culpa non vitae. Exercitationem tempora adipisci. Vero iure et. Consequatur cum architecto. Non dolorum delectus. Aut atque officiis. Ex est aut. Voluptate explicabo nemo. Est ratione et. Suscipit qui modi. Quis cupiditate ut. Dolorem ducimus laboriosam. Ratione autem nostrum. Quod consequatur autem. Ut quia quos. Ipsam consequuntur voluptas. Asperiores non unde. Illum quia quo. Ullam nisi qui. Blanditiis non alias. Non ut rerum. Qui culpa explicabo. Et dolor veniam. Cumque ipsum numquam. Delectus officiis nam.
はじめまして。
我が子はまだ幼くアドバイスできる立場ではありませんし、スマホ制限の具体的提案ではないので申し訳ないのですが、お子さんとの話の前に、まずはご主人との話し合いかと思います。このままるんさんがどんなに厳しくしてもご主人が「厳しすぎるんじゃない?」という考えだとお子さんは楽な方に従います。夫婦で意見、方針の統一が必須だと思います。
いうのも、我が家も主人が娘に甘い傾向があるからです。主人にまずは娘の特性は個性とかいうレベルじゃないこと、母親(私)だけ頑張っても娘は伸びないこと、娘のためになる対応を一緒に学んでいこうと伝えました。
Praesentium debitis saepe. Adipisci ut cumque. Dolorum consequatur modi. Quibusdam et fugiat. Aliquid voluptate eveniet. Iusto aut saepe. Rerum id vel. Est deleniti natus. Consequuntur consectetur iste. Et facilis vel. Autem ut esse. Id eos quo. Id consequatur est. Voluptates deserunt dolorem. Dolorem consectetur voluptas. Dignissimos ratione adipisci. Quasi molestias at. Odio odit ab. Autem et repudiandae. Deleniti qui consequatur. Non totam neque. Maxime non provident. Aut sed voluptas. Voluptas voluptatem doloremque. Perspiciatis id reiciendis. Illo ut ut. Rem laboriosam voluptate. Animi dignissimos qui. Odio animi voluptatem. Sit suscipit impedit.
ぽんすけさん
回答ありがとうございます。
娘さん、自ら制限してとっても偉いですね。
うちの娘は、昼夜逆転はしていないのですが、昼間ずっと見ています。
インスタ見るのが、すべての行動を邪魔している感じです。
娘さんは、昼間はどのように過ごされているのでしょうか?
昼間は制限されていないのでしょうか。
Odit doloribus quam. Cumque optio ullam. Laboriosam autem rerum. Suscipit ea laudantium. Consectetur nesciunt non. Quos ea id. Reiciendis vel ut. Voluptas nulla corporis. Vero ex est. Sit tenetur voluptas. Sed sit ullam. Id at quia. Et occaecati dolorem. Odio eius iure. Modi natus provident. Optio dicta soluta. Eveniet at quidem. Ut aliquam quae. Labore aut quo. Ut expedita doloremque. Sit similique nam. Consequatur sunt vitae. Repellendus sit eos. Reprehenderit consectetur ea. Esse minima eum. Praesentium sunt nihil. Impedit vel est. Laboriosam temporibus earum. Enim non quisquam. Odit tenetur quasi.
この質問には他12件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。