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当方はASD(中度)とADHD(軽度)、中学生からうつ病(2級相当)を患っております。
2024年4月9日から6月24日まで某政令都市の繁華街にある専門学校Nに在籍していましたが、人権侵害らしきことを受け(証拠不十分のため未確定)半ば強制的に退学させられました。
事の発端は入学直後まで遡ります。
①同級生のU(仮名)に精神障害の噂が漏れた途端から「気色悪い」だの「部落者」だのと散々な差別を受けた。
②元々学籍簿に先述した障害を持った旨の記入をしたのにも関わらず、サポートどころか、学務内で噂になり、厄介者扱いされた。
③鬱症状の時の保健室利用をサボりと解釈し、「5回休んだら追試だからな」と脅されたことがあった。
④先輩のI(仮名)としかまともに会話ができずわらにもすがる思いで書いたSOSの手紙を無断転載し、学務へ横流しを行い、障害者を追放するかのようなことをした。
⑤学校長のMと学務長のI、担任のHは精神障害を厄介者で社会のお荷物という偏った考えを持っているのではないかと思った。
⑥診断書を追放の根拠として悪用し、退学の言い訳の材料として要求した。
⑦精神疾患による欠席を理由にインターンシップを拒否させられた。
以上のことが実際に受けた被害と向こうの人の思惑の推察でした。
この出来事により、深く人間不信になり、悩みを打ち明けることに抵抗を感じるようになりました。本気で専門学校Nを法廷で戦ってやりたいという気持ちと不祥事として明るみにさせて法人を解散させたいという気持ちがあります。
上記の7つの被害について質問します。
これらが人権侵害に当たるのか教えて頂きたいです。
これを親に話しても専門学校の非を認めてもらえずにいまして、法務局や弁護士といった相談機関に行かずにいて結構心苦しさがあります。
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この質問への回答5件
どのような勉強をする専門学校なのかはわかりませんが……学校見学、そして入試等で、入学前にその学校の考えを聞く、主さんが障害についての開示をすることはなかったんでしょうか?
その上で学校と主さんの間で、すり合わせできることは、本当になかったのでしょうか?
もしも、入学前にそれらを行なっていても、お書きになられたようなことがあったのならば、話は別ですが……双方に伝達不足、すり合わせ不足があった場合は、厳しいですが、お互い様な面もあると思います
義務教育中でもないですし、その学校のやり方や規則や校則の中で、合理的配慮可能な範囲があったはずです
確かに対応としては酷い方だとは思いますが、主さんの話のみを一方的に聞いて、書かれていることが人権侵害か?と訊かれても、ここの方々は法律の専門家ではありませんから、絶対に人権侵害だとも違うとも言い切れません
法廷で戦うと強気におっしゃっていますが、民事裁判で、訴訟を起こしても、弁護士費用等考えると、非現実的な話かなと思います
裁判は、時間もお金もかかり、メンタルも削られます
質問に書かれている内容の、証拠になりそうな、音声や写真は残っていますか?
ただの推察だけでは、証拠不十分で、裁判では不利です
先ほども述べたように、確かに対応としては酷いような…とは感じますが、民事裁判で専門学校の主さんへの不祥事?を明らかにしたとして、主さんは何が欲しいんでしょうか?
学校側からの誠心誠意の謝罪?それとも慰謝料?
もし、裁判で主さんの訴えが棄却された場合は?その先(控訴・上告)までも争うつもりなのでしょうか?
感情に任せて、闇雲に裁判沙汰に持ち込むのは、個人的にはあまりお勧めできません
戦う・・そうですね。
裁判にはお金も時間もかかりますし、仮にこちらが勝ったとして損害賠償なんぜんまん円の判決がでたとして、実際に相手が支払うかどうかは相手次第になりますし、もし不履行で払われない期間が長期になったとしても、あなた自身は「裁判沙汰で学校を訴えて、しかも、なんぜんまえんも貰って、あさましい人」としてご近所などから思われてしまうことに・・・・なる可能性がありますが。
その覚悟はありますか?
また、なにの分野の専門学校なのかはわかりませんが、在籍したのは2か月ほど?で、体調不良で授業も休みがちだった?のかな?となると、
客観的に、学校側には特に何も非はないように思います。不祥事??になるのはどれでしょう。
むしろ、あなたの目標?が「法人を解散させたい」!!?と、少々どころかかなり過激な思考になっていて、心配になりますね。
過去の、もう縁切ったその専門学校にかかわる時間とエネルギーが、もったいないですよ。
おなじような資格が取れる別の専門学校を探したり、通信で勉強したり、基礎体力をつけるために運動したり自己の健康管理というか体調管理をしたり、ハローワークで職業訓練のコースがあるので登録したり、、
してみてはどうでしょうか。
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正直ちょっと考え方が違いすぎて、回答は受け入れてはいただけないと思いますが、考え方の違いを知るのも良いのかな?と思って、書いてみます。
①については、相手を訴えられるのはUさんでは?
②どの程度の合理的配慮を受けられるか入学までに確認はされているでしょうか?
過大な配慮は難しいと思います。どんな配慮を受けたかったのか書かれていないので、判断に困ります。
③学校の規定が「5回欠席で追試」なら順当な声掛けだと思います。むしろ5回に達する前にお知らせは親切です。なぜ脅しになるのでしょう?学務規定か何かに記載はありませんか。他の病気やケガと区別される理由が分かりませんでした。追試って救済措置です。
④先輩も学生なので、人ひとりを背負えないと思います。無断転載がネットになら酷いと思いますが、学務に相談は順当だと思います。
⑤思った、で訴えるのはコストがかかりすぎます。
⑥についてはよく分かりません。
⑦必要な単位を取っていないのに実習には出せないと思います。
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学籍簿で開示しただけでは、《開示》とは言えないと個人的には思います
特性のある学生さん達は、入試前から、何度も候補の学校に足を運び、合格後もどんな合理的配慮が必要なのか?を入学式までに綿密に学校と親とで繰り返し面談を重ねている印象です
障害名や特性を開示しただけで、『コレコレこうだから、配慮して欲しい、わかって欲しい』は無茶な要望なんです
そうした意味では、主様のやり方では《すり合わせ、話し合い不足》でも致し方ないと思われます
慰謝料請求も簡単なことではありません
慰謝料をください→わかりました、なんてなるわけないです
学校法人なら、担当弁護士がいるはずです
弁護士を通せと言われたら、主さん側も弁護士を立てなければいけないかと思います
伊達メガネさんのおっしゃる通り、退学した学校にエネルギーを使わずに、前に進んでみては?と私も思いますよ
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【補足】
①分野はIT系です。
②裁判はせずに慰謝料請求に留めておきます。
③事前に学籍簿にて開示済み
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