こんにちは。先日、ADHD.ASDの傾向がある(グレーゾーン)と診断されました、年長の息子がいます。
幼稚園の先生に最近の様子を伺い、
「友だちと一緒にいる時にテンションがあがりすぎて、大きな声で騒いだり、友だちを叩いたりしつこく関わろうとします💦
新年度で浮き足立っているのもわかるし、私たちも抱きしめて10数えようと伝えていますが、息子くんにとっては心地よくないようで‥」
と言われました。
家でも妹にそうしてしまうことがあるので、その時、私はそれ以上の力で押さえ込み「おしまい!妹が嫌がってる!」と叱りますが、
「それがいい方法なのかな‥?」と先生と一緒に悩んでしまいました。
大声を上げるというのは、本当に大きな声で笑い出し、「きゃははは!!!」と笑い続けたりふざけつづけている感じです。
長い付き合いのある友だち相手なら、「いまはあかん!」と怒り無視してくれることで、息子もハッとするそうですが、今後のためにも外的要因でなんとかなることよりも、自分でも調整する練習をしていきたいと思っています。
今度小児科医さんにも相談しますが、いい方法があれば教えていただきたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
癇癪を起こした時はタイムアウトが有効ですが、テンションが上がった時も使えるかな?
刺激の少ない場所に移動させる。
クールダウンをしている間は声をかけない。
落ち着いたら戻す。
うちの子は幼稚園の時、廊下や階段でクールダウンしてました。さすがに一人にしておけないので、先生が少し離れて見てくれていたらしいです。落ち着いたかなーという頃合いをみて話しかけて、大丈夫そうなら教室に戻す。無理ならもうちょっと延長。
小学校でもそのようにやってもらい、しばらくすると、自分から休みたいと言えるようになったり、落ち着いたら自分で戻って来られるようになりました。
家でもイライラしたり落ち着かなくなったら自分の部屋で休む(クールダウン)ようにしています。だんだん落ち着けるまでの時間が短くなりました。
うちの子の場合は癇癪やイライラですけど、興奮した時も場所を移動させると、気持ちが変わるんじゃないかと思います。
年長さんなら、「今はあかん!」でハッとしてやめるならOKではないでしょうか。
気付けなくて嫌われるまでやり続けてしまう子もいますから。
できればもう少し穏やかな言葉で注意してもらえるとありがたいかなぁと感じます。
求め過ぎな気もしますが、周りの子にとっても『より優しい言い回し』ができるようになるに越したことはないので、
「教えてくれてありがとう。声が大きすぎるよ、今は静かにって言ってくれるともっと嬉しいな」なんてお願いしてみてはいかがでしょうか。
お子さん本人には、大声やバシバシ叩くのではなくて相手も嬉しくなるような絡み方を教えましょう。
テンション上がっちゃった時に抱き締めて「なんていうんだっけ?」「〇〇っていうんだよね」って声を掛けて、できたら大人は褒めまくるとか?
妹ちゃんと遊びたいなら、妹ちゃんの好きな遊びを一緒にやってみよう!
妹ちゃんの正面に回って「〇〇して遊ぼう」って誘ってみようと促してみるのはどうでしょうか。
最初はお母さんがお手本を見せて3人で遊んでもいいと思います。
僕のやりたい遊びだけ付き合えっていうのは無しだよ。
相手のやりたい遊びをやってから、自分のやりたい遊びに誘う。
誘っても断られることもあるから、そしたらまた今度やろうねって諦めよう。
というのを、うちの子どもが幼稚園児だった頃によく話していました。
やってほしくないことを止めるのと、代わりにやっても良いことを教えるのはセットです。
やってはいけないことをする前に止めることができればなお良いです。
テンション爆上がりになりそうなことはさせないとか、上がり切る前に部屋の隅などに誘導するとか。
医師や園の先生と相談して、良い解決策が見つかりますように。
Numquam aut consequuntur. Pariatur aut ipsa. Commodi corporis tempora. Dolorum ut libero. Placeat officiis pariatur. In qui molestias. Et perferendis molestiae. Expedita omnis est. Animi accusamus laborum. Eum quisquam molestias. Enim voluptatem a. Perferendis qui sunt. Recusandae harum dolor. Et reprehenderit quo. Optio esse laborum. Asperiores exercitationem eum. Esse quaerat veniam. Libero porro ipsa. Qui numquam velit. Dolor dolores blanditiis. Ut nihil veritatis. Fugit error consequatur. Soluta in aut. Debitis earum quidem. Voluptate distinctio praesentium. Sint est quidem. Qui quia recusandae. Magnam harum esse. Cupiditate rerum necessitatibus. Numquam dolor exercitationem.
抱きしめるというよりはやはり、クールダウンをするような場所をつくることではないでしょうか。
抱きしめてしまうと、先生に遊んでもらっているという感覚ではないでしょうか。
自分で調整するのはかなり難しそうです。テンションがあがっているというのを自分ではわからないからです。
大きな声ということであれば、声の大きさをしめす絵をつくっておいて、「この大きさの声にして下さい」と指し示すなど視覚的に示すようにするのはどうでしょうか。
テンションが高い時は、耳からの情報は入りにくいかもです。
Optio voluptas commodi. Soluta reprehenderit vero. Veritatis libero alias. Nihil quo nobis. Eius amet non. Ipsum nihil nam. Magni enim officia. Perspiciatis quis pariatur. Ad iusto vel. Qui aut omnis. Enim voluptates aliquam. Fugiat modi et. Facilis quis consequatur. Ut a deleniti. Aliquam nostrum ut. Quod culpa atque. Veritatis doloremque omnis. Quidem aut ut. Nulla quaerat totam. Rerum qui porro. Maxime possimus amet. Perferendis vel officia. A cupiditate et. Unde id odit. Velit labore distinctio. Libero eius debitis. Vero minima eaque. Excepturi dolor tenetur. Inventore ipsum illum. Assumenda dolorem distinctio.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。