今日ずっと泣いています。2歳で診断がついた知的障害あり(新版K式で50)の自閉症の3歳児を育てています。
2歳から現在まで自宅アパートから3件となりにあるこども園へ通っています。園庭がとても広く先生方やお友達も優しく、子どもは行き渋りをしたことも一度もなく休日にも行きたいと泣くほど園が大好きです。
ですが来月から療育園へ変わることになりました。
療育園の同じクラスの子たちは、話せる子もおらず息子同様お友達同士の関わりはほぼありません。
こども園の同じクラスの子たちは、毎朝息子のところへ走ってきて『おはよう!』と言ってくれたり、手を繋ぎに来て一緒に歩いたり追いかけっこをして遊んでくれたりしています。息子もいつも嬉しそうです。
療育園で身辺自立をしたらまた年長の頃には今のこども園へまた戻れるでしょうか?辛くて。
子どもが笑顔になることが多いのはこども園です。
でも困りごとが少なくなるのは療育園です。やっとお友達のお名前を言えるようになってきたのにもう通えないなんて涙が止まらないです。近所や知り合いにも療育園へ行っている方もおらず、毎日家からこども園が見えるので辛くて辛くてどうやって前向きになったらいいのか助けてください。
一年だけでも通えてよかったと思いたいのですが、普通の子に産んであげられていたらこのまま毎朝一緒に歩いて登園できていたのにと涙が止まらないです。
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この質問への回答4件
足場作り、土台作りの時間なんだと思います。
子どもさんがこれからもっともっと、もっと楽しく生きていくための土台を作るための期間に入るんだと。
少しずつできることを増やして。
息子さんの持っている力を底上げして。
そこからまた、いろんなところへ飛び込んでいくためのエネルギーを蓄える時間。
お母さんがそのまんまの息子さんを受け入れていくための時間。
それが療育園へ通う意義だと経験から感じています。
大丈夫、土台が作れたら。
また集団に飛び込んでいけるし、そこからまた息子さんの世界が広がっていきます。
もっともっと、可能性が広がっていくと思います。
そのための土台作りの時間です。
すぐに切り替えるのは難しいと思いますが、絶対に無駄な時間にはなりません。
息子さんにとっても、お母さんにとっても大切な時間になると思います。
これからもっともっと、楽しく生きていくために。
療育園で信頼できる先生、悩みを打ち明けられる相手、息子さんを大切にしてくれる人たちにたくさん出会えますように。
療育園は少人数で丁寧にみてくれるのでうちの子にはすごく合ってました。
本人が分かるレベルで指導をしないことにはなかなか繋がらないです。視覚支援が多い療育園のやり方は母子通園とほぼ同じやり方だった為(どちらも市営)慣れるのも早かったです。
療育園に慣れてくるとむしろ保育園に行きたくなくなりますよ。迷惑かけたと卑屈になったり周りと比べて落ち込むことが少ないですし、これだけの手厚い環境から抜けたくなくなります。
療育園ではSTもOTもMTも受けれますし、気になることがあればすぐ先生に相談出来ていました。就学先は支援級だと思ってたので(普通級は考えてない)園に戻るメリットを私は感じませんでした。
療育園には交流はないですか?こちらの療育園はクラス単位で保育園と定期的に交流があったり、個人的に週1親子通園が可でした。年長には小学校の学区の子の多くが通う保育園に交流しに行っていたので1年生になった時に「うちの保育園遊びに来てた子だよね」って声かけてもらってましたよ。
「オランダへようこそ」という詩があります。ダウン症の障がい受容向けに作られた詩ですが、ダウン症以外の障がい児ママにも響くと思います。気になるなら検索してみて下さい。もうよその国に行きたいと思ってもオランダに着いてしまったのでオランダの良いところを探すしかないです。
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別件ですが、泣いても良いんだよと言われました。
泣いてもいいけど、その涙を見せていい人と見せないほうがいい人がいるから、そこは頑張ろうねと言われました。
お子さんには、新しい園も楽しいと思えるように笑顔を見せたいところですが、お子さんの目に触れない時と所で泣いても良いと思います。
気持ちを切り替えたいとき、大人は書き出すと良いと言われました。
今回みたいに文章で思ったことを書くのも良いし、療育園のいいところ、伸ばしたいことを箇条書きしてみるとか。
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うちの地域だと、療育園と一般園を並行通園できるのですが、そちらはどうですか?
地域によって、並行通園はダメというところもあるみたいだけど。
うちの子の場合は、幼稚園の方が身辺の世話をしてくれないので、自分でするようになり自立度が上がりました💧
(幼稚園の前は保育園)
幼稚園も行き渋りはなかったですが、本人は園より療育の方が好きでした。
うちは週5幼稚園で、所々で療育に行ってましたが、幼稚園週2、療育週3のように並行通園している子もいました。
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