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ADHDとASDの大学生の子供について、ご相談させて下さい。高校生の頃から、やりたくない事から逃げてしまう傾向が強く、大学生になって、さらに逃避するようになってしまいました。大学に行かない、課題を提出しないという状況がずっと続いています。サークルやイベントなど自分が楽しみにしている事のある日は、登校出来るのに、授業はサボっています。大学には、診断書を提出して、合理的配慮を頂けていますが、今後、休学、退学等どのようにしていくのが、本人にとって良いのか、悩んでいます。本人は、主治医とも、何度も話し合っていますが、大学生ではいたいけど、興味のない授業を聞きに行きたくない、でも働く事も無理と言っています。
あまり追い込んではいけないのか、
何度も伝えていますが、
きちんと現実を再認識させた方が、
良いのか、ご意見を頂けたら、
ありがたいです。
よろしくお願い致します。
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この質問への回答9件
大学生は楽ですからね…自分で稼がなくても大学生という肩書きがあるし、サークル、イベント、友達とつるめるし…
多分、友達が卒業してしまったらサークルもイベントも行かなくなります。私の友人にも、5年生、6年生いましたけど、だんだん知り合いが減って行き居場所がなくなりました。下の学年の子に混じって授業を受けるのも、嫌になってくるんですよね。それ以上の学年の人もいましたが、卒業できたのかどうか分かりません。
授業に出たくないけど、働きたくない…楽な大学生でいたい。まあ、誰もがそう思うでしょう。合理的配慮は授業に参加しやすくするため、勉強しやすくするためだと思うので、出席や単位認定はどうしようもない。
私なら、期限を決めると思います。休学は何年まで。(全く単位が取れていない期間も休学に含めたいぐらいです。)うちはまだこれから大学生ですが、学校の支援+民間の支援(放課後デイの大学生版、就労支援)を受けようかと思っています。大学を卒業(退学)したら、就労移行支援を利用しようと思っています。
サークルやイベントに行ける健康があるなら、現実面(授業料なども)を話すと思います。頑張りすぎて消耗して体調を崩しているなら、休みが必要だと思うので休学させます。
まだ大学生ではないので、想像、予定の話ですみません。
どこまで子供の道楽に付き合えるかは、親の経済力にかかっていると思います。
働けないなら生活費は今後もかかるし、親も医療費や老後資金は必要だから、私なら留年はなしかな。
サークルは社会人向けを探せばいいし。
仕事は、いきなり難しいというのはわかります。
訓練は必要だと思います。
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壁は避けたい、一つ失敗したら全部ダメだと思う。嫌なこと、辛いことは先延ばししたい。その話をしようとすると不機嫌になるか、黙りこくる。話が一向に進まない。本人はきっと、考えることも決断することもしたくない。負荷のない状態でただ何も考えずに過ごしたい。
必修科目は取らないと卒業できない。この授業は何回以上欠席したら単位をあげないと言われて、もう何回か休んだから無理だ。単位取れない。卒業できない。他の授業に出たって意味がない。極端な思考から諦めた。
もう、好きな授業や専門も行ってないのでしょうか。大学ってこんなに大変だったんだと入学してから気付いたのかもしれません。
大学って波に乗れていないと継続・卒業が難しいです。孤高ではいられません。やっぱり学年ごとに進んでいくイメージがあるので、そこから離れてしまうと戻りにくい。
それをモラトリアム(猶予期間)と認められるのかどうか。5年以上在籍していた友人は結局やめて、バイト先で正規雇用になりました。(でも、何回か転職しました。)
発達障害があると周りが普通だと思っていることができなかったり、本人もしたくないんだろうと思います。私も、子どもに対して、何がしたいんだろう?本当にやりたいの?と思います。目標とか夢っていうのを描けないのか、描きたくないのか、何も考えたくないのか、どうなんだろう。
自分からしたいと言ったはずなのに、やらない。ゴールを決めてそこに辿り着くビジョンが思い描けない。人から言われてやっと動くから、やりたくないならやらなくていいと言うと、やりたいと言う。辞めたいと言えないのかと思って、辞めてもいいんだよ、と言うと、やると言う。わけがわからない…ってことが、ちょいちょいあります。
普通は…っていうと語弊がありますが、しなくちゃいけないことがあると、先延ばしたりさぼったりしつつも、やっぱり「やる」を選ぶと思いますが、うちの子は「どちらでもない」みたいなところにいるような…
決断できない、決断したくない、のかな?と感じることがあります。わからないとよく、言います。考える、決める、というのが難しい障害なのですかね。
自分の話ばかりして失礼しました。有益な回答がつきますように。
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おはようございます。
まぁ、正直、こちらから本人の精神状態がわからないので、何とも言えないなぁ〜、って思いました。
親の意向を汲んで大学まで進学したけれど息切れパターンなのか、、
怠け心が悪化した感じなのか、、
レベル的についていけない感じなのか、、
素直な気持ちなんだろうけど、、ご本人が駄々コネレベルの内容を医師に話しているのを伝え聞いてしまったら、、私であれば、言い方が酷くて申し訳ないですが、まだこんなに幼いのか、、と、愕然としてしまいそうですね。
これまでも、ご本人のそういった傾向をどう克服するか、どう支援していくか悩まれてきたと思いますが、高校のようには難しかったのだと思います。
かなり高額になる経済的な問題も親の重荷になるので、やはり、本人の意識が学業に向いていないなら、共倒れになる前に別の道を探されるべきかな、と思います。
そのための作業は一緒にされると良いかと思います。
また、別の道でも今噴出している問題点は、また出てくると思いますので、地道に解決していくのでも良いのかな?と思います。
本人のなかで解決できないと、その傾向はずっと続くと思いますので、やはり就労支援のサポートは必要かなと思います。
二次障害などの影響で一時的な悪化をしているのであれば、親の方で対応して休学し、また復学も検討されても良いかと思いますが、、
高校までの状態と全く学業に取り組めていない点から、一時的な悪化ではなさそうだなと感じました。
以上、参考になりましたら幸いです。
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私は、サボったり怠けてたりする人は「プレッシャーに激弱な人」なんだろうと思っています。過去に出会ってきた(うちの子も含む)「嫌なことから逃げる人」は、完璧主義であり、自信のない人が多い気がします。
生まれつきの性格もあるでしょうけども、特性による経験から恐怖心を抱いてしまってるケースもあるだろうと思います。
落ちても死なない高さの綱を渡るのは平気ですが、死ぬかも知れない高さなら逃げたくなりますよね。この「落ちたら死ぬかも…」という高さは人によって様々で、一般論など通用しません。
うちの子は常に未来に強い不安を持っています。未来と言っても、数年後とかではなく数分後レベルです。発達障害だと自分のイメージした未来を経験しづらく、常に恐怖心があります。にもかかわらず、慎重さや注意力は低いので、頑張ったのに災難に遭ってしまうという経験が多めです。よって災難を受けないようにするには「逃げる」が最適解となるのではないか?と思っています。
「好きこそものの上手なれ」という言葉があります。逃げたいものから逃げられないせいで、好きな事もできなくなってしまう前に、お子さんの「好き」を精一杯応援してあげてはどうでしょうか?
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大学の籍がある今のうちに、卒業後までの(休学後の?退学後の?)具体的な手続きの流れを、本人に確認させて、
2026今年の新しいスケジュール手帳に記入するのも、本人にさせたらどうでしょうか。
手帳は、できれば5年日記のものを。
2年生以上でも、休学するなら5年日記帳のほうがいいかも。
何年度に卒業をする(出来る)見込みというか予定なのか、明確にしたら、
とりあえず、あといくら学費が必要なのかの、具体的な数値(金額)が、わかりやすくなります
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