受付終了
はじめまして。4歳(年少)の息子が自閉と軽度知的の特性があります。
手づかみ食べに悩んでいます。
スプーンフォークで食べる能力はあります。ですが、一口食べる度に言わないとすぐに手づかみになります。麺類もです。
そして手が汚れるのが苦手なのでその度に服で手を拭くため、幼稚園では毎日着替えて帰ってきます。
親としては手で食べるのが手っ取り早いからだろうと思っているのですが、担任の先生・療育先の方といつまでもこのままでは、、と話になっています。
お箸だけ出してみても自分でスプーンフォークを取りに行きます。
爪噛み防止のマニキュアを塗っても効果はありませんでした。
アイスやプリンなどは必ずスプーンで最後まで食べきれるのですが、どのように進めていけば良いと思いますか?
ちなみに、絵の具やお絵描きは興味がないので誘っても一切応じません。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
年少さんですよね?
一般的には手づかみは卒業なのでしょうか…
家も遅かったですよ。
協調性運動障害があると思われ、運動能力はものすごく不器用でしたし、利き手が決まらない問題もあり、なかなか手づかみは卒業出来ませんでした。
お子さんは、運動能力はどうなのでしょう?
他はバッチリなのに、食事のみ問題なのでしょうか。
体幹が弱いと手先の動きもぎこちないなど、やりにくさもあると思います。
カレーやシチューなど、スプーン以外は食べにくい食事を増やしたりはいかがでしょうか?
また豆つかみ?のようなお箸をトレーニングするおもちゃもあります。
洋服で拭く問題も、高校生の息子でもちらほら見かけます。
少しずつ練習はしつつ、焦らなくても良いような気がしますが。
運動発達は特に遅れはないでしょうか。
運動機能の発達は、体幹〜順に最後が末端の指先になるのでまずは粗大運動から始めて徐々に…ですが。
それと、お絵描き等興味がないものはやらない、が出来るのは今の幼児期までかと思います。
就学に向けて、興味ないことでもやってみるように促し、嫌でもやることはやるように仕向けないと大変なことになりそうですよね。そちらの方が、気になります。
一切応じないのは、今までお子さんの思い通りにしてきたからで、既に誤学習している可能性が高い気がします。
今のうちに、軌道修正して、何でも思い通りにはならないよ、頑張る時は嫌なことも頑張るよと言うことを教えないと今後もっと大変かと思いますよ。
Vitae non sint. Accusantium et quam. Quos eveniet ut. Est sed laudantium. Quisquam omnis saepe. Est voluptas animi. Deserunt quos qui. Itaque error quis. Eaque voluptatem atque. Maxime qui alias. Et rerum itaque. Veritatis nesciunt porro. Sequi cumque nisi. Eos consequatur placeat. Repudiandae vel explicabo. Molestiae ipsa dicta. Quia atque ab. Cum id ut. Et deleniti reiciendis. Expedita dolorem nostrum. Illo ut nisi. Eligendi quo atque. Ratione non at. Voluptate est vel. Perferendis et delectus. Voluptas omnis mollitia. Ut molestias ullam. Ut odio qui. Nobis deleniti incidunt. Ipsum aut sed.
手づかみ卒業用のメニューではうまくいかないのでしょうか?
例えば、一口サイズの食べ物(肉団子やコロッケなど)とフォークだとどうなりますか?
あらかじめピックを刺しておいたらどうでしょうか?
プリンを食べ切れるなら、カップにチャーハンやポテサラなどスプーンですくって食べられるモノを入れたら?
個人的には声をかければカトラリーを使えるなら、
横について声をかけてあげれば良いんじゃないかと思います。
なんならもうしばらくの間は、お手拭きを用意したりスモックを着せてたりして
手掴みさせてあげてもいいような気もします。
お絵かきや制作には興味がないようですが、
好きなおもちゃや遊びなどで、利用できそうなものはないでしょうか?
少なくとも療育の先生は、いつまでもこのままでは…なんて言ってないで、
療育でできることをやって、家でできることを教えてくれないと!
と思ってしまいます。
Quidem similique nam. Quisquam blanditiis a. Explicabo deleniti rerum. Earum eligendi magnam. Facilis fuga nesciunt. Similique iusto autem. Quo rem aliquid. Voluptate voluptas dicta. Quam quia possimus. Ut tenetur amet. Alias consectetur dicta. Sit quia aut. Reiciendis enim consequuntur. Nihil architecto eos. Architecto ut qui. Atque sit accusantium. Ex non maxime. Excepturi at fugiat. Occaecati qui est. Perferendis dicta quisquam. Qui aut sit. Aut et dignissimos. Doloremque est odio. Amet qui dolorum. Sed hic dolorem. Autem est saepe. Et eos aliquam. Quasi cupiditate necessitatibus. Beatae ea repellat. Laborum aperiam eius.
手掴み食べに悩んでいた(悩んでいる)小3息子がいます。
今現在も手掴みすることはあります。
ですが、学校の給食はほとんど箸で食べているようです。外では手掴み食べはあまりしません。
何度も注意するのはしんどいので、1回の食事につき3回までって感じで、言う回数を決めていました。あとは、カトラリーで食べられるメニューを1日1つくらい出して、上手に食べられたら褒める、とか。うちの場合は、箸を必ず使うメニューは納豆でした。
あとは、服で拭くのではなく、お手拭きを使えるようになればよいのではと思いました。
まだ年少ですし、拭くより箸使う方が手が汚れなくて楽だと気づけば、手掴み食べは減っていくと思います。
Enim ex voluptate. Maxime eum voluptatem. Voluptatem beatae velit. Inventore ab voluptate. Id voluptate omnis. Maiores voluptatem dolorem. Eius hic veritatis. Asperiores eligendi delectus. Sed possimus quod. Ad aspernatur similique. Minima aut saepe. Facilis ratione et. Laborum veniam nobis. Doloremque reiciendis odio. Sunt earum ut. Et modi id. Omnis ipsa aut. Enim voluptatibus alias. Mollitia minima vel. Voluptates tenetur cum. Molestias totam cum. Reprehenderit dolorem ut. Molestias nesciunt et. Quibusdam iste illo. Eum voluptatem inventore. Ipsa rerum aliquid. Aut corrupti molestiae. Velit reiciendis temporibus. Necessitatibus consequatur eveniet. In ut ipsum.
うちの子がお箸を持てるようになったのは、年長ぐらいでした。幼稚園からも、そろそろお箸を持たせてください、と皆にお知らせがありそうしました。
お箸は鉛筆持ちができるか?ってことと関連があります。お絵かきをする時、最初は太いクレヨンを握って力任せに描く→クレヨンを握って線や絵を描く→キレイに塗る→色鉛筆や鉛筆、筆が持てるようになる…というような発達をたどると思います。
思いっきりクレヨンで絵が描けるようになったら、だんだん細部を描いたり筆圧を調節したりできるようになります。ここは練習とか訓練とか無理です。沢山、思い切り描くのを十分やらないと次に進めない。今、お絵かきをあまりしないとか、クレヨンをぎゅっと握る感じなら、まだ鉛筆やお箸は早いと思います。鉛筆がキレイに持てるようになったら、お箸もキレイに持てます。
なお、補助箸は手の使い方が別物って気がしました。(個人の感想です。)補助箸を使えても、普通の箸に移行するにはやはり練習が必要。
お子さんはいつから手掴みで自分で食べてますか?やはり手掴みを十分やらないと、次の道具には移行しません。手掴みで手の使い方、食べ方を学んで、それからフォークに進む。
まずは、ピックやフォークに刺して置いてあげて、使い方を身につける→利き手はフォーク&逆の手で手掴みで練習、かな。スプーンは案外難しいです。逆の手で器を押さえたり、手首を返してスプーンを動かさないといけません。
ちなみに、麺を食べる時は割り箸がおすすめです。引っかかりやすいですよ。
スプーンやフォークを持つ時に上から握っている場合、まだお箸を持てる手の形になっていません。下から持てるようになったら箸も持てるかな?
個人的には、自閉と軽度知的があって、お絵描きめやらないということなら、まだ箸は早いと思います。手掴みでも自分で食べたら褒める!スプーンやフォークが使えたら褒める!ぐらいでいいと思います。
あと、体幹も関係あります。着席して姿勢が保てないと道具類はうまく使えません。
Aliquid cupiditate quia. Sint at voluptates. Et voluptatibus quia. Fugit esse ratione. Iste autem minima. Suscipit reprehenderit distinctio. Fugit vitae recusandae. Et est deserunt. Praesentium a velit. Dignissimos quod adipisci. Quasi unde nobis. Repudiandae fugit sapiente. Ea quas sit. Aut nam earum. Sed eaque voluptate. Dolore recusandae molestiae. Iste veniam molestiae. Nihil dignissimos vel. Dolores quas et. Quam labore tempore. Aspernatur ut rem. Dolores quis iusto. Quae quibusdam inventore. Repellendus praesentium eum. Omnis quae et. Et corporis provident. Voluptatem molestiae quo. Deleniti ipsa voluptas. Alias dignissimos sit. Molestias sed voluptas.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。