精神障害手帳について
前回も相談させてもらい、それから医師と相談して申請することになりました。
小1男児、ASDとADHDと不安障害(知的障害なし)
そこで、質問なのですが診断書の内容で当てはまるか知りたいです。
【以下診断書内容】
発症推定時期は2歳で現在、特別支援学級です。併せて放課後デイサービスを利用しています。服薬2種あり(アリピプラゾール、インチュニブ)学校へは車通学。
チック症、多動、暴力、汚言、強度不安、コミュニケーション欄の3つにチェック
生活面では8つの項目のうち2つは自発的にできるが援助が必要
6つは援助があればできる
③精神障害を認め日常生活の著しい制限を受けており、時に応じて援助を必要とする
にチェックがついています。
申請してから1ヶ月以上かかるとのことで
もし2級程度にあてはまるのなら特別児童扶養手当の取得も考えたいと思っています。
...続きを読む
この質問への回答3件
精神手帳結果が何級になるかは結果が出るまで待つしかないです。読む限りでは2級取れる可能性はあるかとは思いますが<可能性がある以上のことは誰にも言えない>です。
1か月だけですか?こちらの自治体では「3か月程度はかかります」と毎回説明受けます。
特別児童扶養手当に関しても自治体差が大きいです。
県がどれだけ財源があるのか、県が福祉にどれだけお金をかけているのか、県に福祉を必要としている人がどれだけいるのかで変わってきます。
うちの県では知的障がいが無くても割と通りますが、ここでの回答を見る限りだと知的中度以上でないと厳しいという意見が圧倒的に多いです。
特別児童扶養手当の書類も医師が書く必要がある為に文書料が発生します。うちの子の病院だと5500円でした。医師ならば県の基準を理解しているでしょうし、同じくらいの子が通ったという実績があるのならダメもとで申請してみるのも可ですが、精神手帳2級だからと言って特別児童扶養手当が通るかはまた別なので医師が通りそうというのなら申請されてみては?
親が希望してるならととりあえず書いてくれる医師もいれば、知的障がい無いのに書けませんと拒否する医師も居ます。
特別児童扶養手当は障がいがある子供を抱える親への手当になるので子供がいかに大変かだけではなく、子供が不登校、登校付き添いで時短勤務に変更になったなどの理由がある方が通りやすい印象ではあります。
特児については自治体格差がとても大きいです。
お住まいの自治体では、精神2級は特児対象であることは確認済ですか?
特児は一般的に「(障がい者手帳の)中度から」となっていることが多いのですが、精神2級は「中度」ながら特児対象外だったりしますよ(精神アルアルです)。
こちらの自治体では精神だと1級でも特児対象外です(理由は文字数の関係で割愛します)。
精神は、診断書に書かれた内容(文章で書かれている部分)で審査されますので、チェックの項目だけでは等級判断は難しいです。
というのも、精神の申請のための診断書は「大人」が前提になっています。
ですから、チェック項目だけだと、
「子どもなんだから、この項目なら『支援前提』が当たり前だよね?」
で審査がシビアになりがちです。
慣れた先生なら「通る書き方」をしてくれるのですが。
発達障害の診断があること&支援学級在籍で3級はいけそう、服薬があることで2級が通るか通らないか、と個人的には思います。
手帳交付のタイミングについて。
市役所に確認したことがあります。
精神の判定は、都道府県の保健センターが行います。
自治体によるのですが
市町村で受理した申請は申請都度でなく
「月に1回か2回、まとめて都道府県に送付」
です。
さらに都道府県で
「申請された診断書の判定作業」
は月1回くらい。
なので、申請タイミングによっては交付までに3カ月くらいかかります。
Perspiciatis a nostrum. Quia quia vitae. Quo error ut. Quasi qui saepe. Minima est dolore. Laborum sed odio. Aut aut est. Illo et repellat. Molestias qui odio. Et accusantium quisquam. Nobis et neque. Minima non atque. Nulla sint ut. Quasi doloribus autem. Animi explicabo voluptates. Et architecto velit. Necessitatibus est temporibus. Velit cum aut. Eligendi minus sint. Veritatis voluptatem praesentium. Iure mollitia consequatur. Aut quidem officia. Sed consectetur voluptatibus. Omnis saepe rerum. Consequatur a voluptatem. Quisquam voluptas tenetur. Delectus soluta consequatur. Vel porro eligendi. Ut ut architecto. Et tempora nihil.
我が家の息子(現高校生)の場合…ですが。
小学一年次にADHD(多動症・衝動性強) ASDの診断が出ました。初診時より服薬(当時はコンサータ)必須で毎月受診。担当医の考えとして「幼児〜児童期は成長具合いで発達特性が軽減する可能性もあるので、手帳申請は暫く様子をみましょう」とのことでした。
小学高学年となり、思春期も重なり、衝動性が強く出ることが増え、家庭内暴力が多発。入退院などを経て、中三で主治医に「手帳取得」を相談。
中三秋に精神障害者保健福祉手帳を申請しました。
当時、主治医は「多分、2級が出るでしょう」と言われましたが、結果、3級でした。
義務教育期間中は、いざとなったら親が支援することが出来ます。なので、判定が厳しく出たのかも…が、主治医の意見でした。
昨秋、初めての手帳更新だったのですが、息子が高校生となり、電車で登下校。親が直ぐに支援の手を差し伸べることが難しい環境となりました。そのため、電車の緊急停止でパニックを起こしたり、学校で大声を出してしまう等、生活面で支障が増えてしまいました。
今回の更新時では、医師と看護師の聞き取り調査で、「出来ないことが増えてきている」現状を伝え、診断書作成してもらいました。
手帳発行は、他の方も仰っておられますが、約三ヶ月程、掛かります。窓口からの連絡を待ってからの手続きとなります。
今回の更新で、息子は2級判定が出ました。
実年齢と、現在の生活状況、精神面。また、服薬も継続していることから、重めに出たようです。
ただし、医師いわく、「国や自治体の資金源が枯渇してきており、最近は判定が厳しく出る傾向がある」とのこと。
また、1、2級と3級の支援の手の差は、かなり違い、なかなか2級以上の判定が出にくいのが現状のようです。
みーちゃんさんのお子さんの場合、知的障がいも無いようですし、まだ小学低学年のため、判定は厳しく出るかもしれません。医師の診断書の内容によっては、手帳不可になることもありますので、その辺りは主治医とよく相談されるといいかと思います。
Id incidunt veniam. Et et dolore. Corporis sapiente necessitatibus. Ipsum incidunt architecto. Enim et sapiente. Magni facilis quae. Est maxime dolorem. Voluptatem omnis recusandae. Voluptate architecto eaque. Et beatae quo. Omnis eligendi quia. Illum qui quia. Est et dolorum. Neque labore corrupti. Fugiat et sint. Ut officia autem. Sit ratione corrupti. Vel suscipit possimus. Odit enim officiis. Cumque consequatur totam. Consequatur voluptatum vel. Similique voluptates sit. Vero qui aut. Voluptate laboriosam eos. Qui adipisci aut. Excepturi qui in. Consectetur illo necessitatibus. Aliquid veritatis corrupti. Quo laboriosam sint. Aliquam illo harum.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。