ADHD(不注意優勢型)の交流頻度について、アドバイスお願いします。
小2・情緒級在籍の男の子です。
2年生に上がり、支援級担任と合わず色々な困り事が出てきてしまいました。
その中で病院で一通り発達検査(WISC-5・KABC-Ⅱ・認知行動検査)をして貰い、流動性推理とワーキングメモリが低かったです。
検査中の様子も伺いましたが、ADHDの不注意優勢型に当てはまるのかなと。
心理士さんからはザッと結果とアドバイスを聞けたのですが、医師からの発達検査結果の受診は空きが全くなく3月末予定です。
今月には学校での保護者面談があり、来年度の交流頻度など話し合うのですが…医師からの見解が間に合わない状態です。
通ってる学校は交流頻度が高く、息子の場合…国語・算数・道徳・給食以外が交流級です。
ロッカーや机も2つの教室にあり+支援級にはもう一つ棚があります。
2年生になり机回りが汚かったり、持っていってるはずの物が学校内で無くなったりの報告を受けました。
(無くなった物は大抵、後からロッカー奥から見付かりますが…その時は上手に探せません)
またグループワークで息子だけ言われてない・分かってない事もありました。
息子自身は、支援級に行っていて受けれなかった授業があったりすると、交流級で「前回の続きの、○○からするよー」と言われても分からないと言ってます。
ただ「○○するよ」と言われ、皆はすぐ道具を出してるけど、自分は分からなくて混乱するとも言っていました。
こんな感じで、ADHDにとっては中々ハードル高いんじゃないかなと感じてます。
支援級と交流級、両方で係や当番があったり、支援級の今のクラスでは、独自の係もあります。
息子は常に忙しいと言っていて、最近は帰宅後疲れたとずっと言っています。
心理士さんからは、“新しい事を覚えるのが苦手”と聞きました。
勉強は今のところ問題ありません。
作文や自分の気持ちを書くのが苦手で、そこはアドバイスを色々聞きフォロー中です。
この様な感じなのですが…ADHDの子には、支援級と交流級の行き来やら、物の置場所が多数…係の仕事も2倍以上…抜けた授業の説明がないのは、かなり負担な気がします。
どう合理的配慮や交流頻度にしているのか、経験談やアドバイス頂きたいです。
ASDとADHD両方グレーな感じで持ってるかなとは思ってたのですが、2年生になり環境が合わずADHDな面が一気に全面に出てきた感じです。
(1番の理由は支援級担任と合わず…今は教育相談センターや支援コーディネーターの先生に介入して貰っています)
~1年生までは回りを見て理解や、分からなかったら先生に頼る事が出来ていましたが、2年生では上記の理由で全くヘルプが出せませんでした。
本人は3年生になって、先生が変われば大丈夫と言っていますが正直心配です。
医師には投薬の必要性も聞く予定ですが、折角支援級を利用しているので、まず環境をちゃんと整えてあげたいです。
長年娘の方でお世話になっているOTさんには、交流メインにして本当に支援が必要なモノだけ支援級or個別指導塾の案も貰いましたが…思いっきりが必要だなと感じてます。
宜しくお願い致します。
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この質問への回答2件
所属するクラスが2つだと混乱するというのは、よくわかります。
それでもうちの子は小学生の間は行き来する生活をしていて、それで鍛えられた面もあるのかワーキングメモリーはかなり上がりました。
しかし中学生になると、支援級で受けた授業のプリントが普通級に戻ると机に入っていて、プリントを二重にもらうようになりました。
プリント整理ができない子どもはそのまま持って帰って、整理する親の方が大混乱して自宅で勉強を教えるのにも混乱が生じて、1年の2学期からは普通級に全交流という形で、一つにまとめてやりやすくなりました、親がですが。
プリント二重配布は、小学生の時も同様だったのですが、中学では教材が多すぎて管理が困難、小学生では何とかなっても中学では難しいと感じました。
公立高校受験しなければ気にしないという対応もできますが、公立高校受験を希望しているので、提出や内容理解を親が把握する事は大事なので、交流に絞りました。
ただ中学校で普通級全交流できているのは、小学校で交流の多い生活をしてきたからこそ、できる事でもあります。
お子さんの場合、低い流動性推理とワーキングメモリーが90未満なら、支援学級メインでやっていった方が負担が減るかも。
しかし凹が90以上あるならば、服薬しながら交流を多くこなす方が、将来の選択肢は増えるでしょう。
今だけでなく、高校をどう考えているかにもよります。
国算固定の理由は、その時間を自立活動に充ててるのが理由と私は聞いてます。
社会理科より、時間数多いですよね
社理が支援級でなにかして抜けたのは、こちらだと一、二回しかないです。たまたまじゃないかなと思います。
相性の悪い先生に当たるのも勉強の一つ。
と思えるのは振り返った時にしか思えないものですが、どんな時も学びになっているのと、どうしたら良い状況になるかのアイディアを提案してみるのも良いかもしれません。こうすると上手く行きます。というように。
お子さんもきっと、良い方法が見つかれば
様々なスキルとして身に付けていけるのではと思います。
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