受付終了
保護者の皆様にお伺いします。
学校の先生ではなく「塾講師」という立場の人間から、遠回りでも指摘を受ける事は侮辱(極端ですが)に感じますか?
おなじ「先生」として見て頂けないことは重々承知です。
状況を簡単に説明します。
私からは漢字が覚えられない等、様々な障害と呼ばれるものが見えている兄弟がいます。
ただし保護者は「上の子は雑なだけ。」「下の子は心配していない。」と言い切っております。
もしかしたら気付いているのかもしれません。その場合はこちらは従う方が良いに決まっています。
高学年と2年生にもかかわらず、鏡文字(平仮名も)を平気で書きます。
長文は読めますが、問題文の理解ができず、上記の通り書字にも不安があります。
好きなアニメのキャラクター名、他固有名詞が覚えられません。
授業態度もよくありませんが、甘えと切り離して集団指導に突っ込むか、必死に「自分だけを見て欲しい」と懇願する本人の意思を尊重すればいいのか。
愛情不足なのではないか、かなり濃いグレー、など、他の講師とも話をしている状況です。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答13件
退会済みさん
2016/06/02 15:14
こんにちは
例え学校の教師でも憶測の診断名は出さない方がよいと思います。
ただ現状の問題点は面談等の時間があれば伝えてもよいのではないでしょうか。
今回の件なら、集団指導には向いていないから個人指導の方がよいのではないか、と伝えるのはどうでしょうか。
リリィさん、こんにちは。
私は自宅でピアノを教えていますので、リリィさんと似た立場の者です。
結論から言うと、親御さんから詳しい話がない限り、こちらの立場では遠回しでも疑いを感じることの指摘はしてはいけません、侮辱などの感情問題以前の話になります。
何故なら、我々は医者ではありませんので、診断と聞き間違いされるような誤解に繋がる可能性があることは言ってはいけないからです。
あくまでも講師側の把握で情報共有する程度なら大丈夫ですが、絶対生徒側に漏れないように気をつけてください、信用問題になります。
愛情不足もあるかもしれませんが、根本的な能力と特性の問題であるなら、個別学習のほうが伸びるかもしれませんね、頑張ってください。
Quia ad asperiores. Deleniti natus accusamus. Minus cupiditate cum. A sit veritatis. Ducimus deserunt ad. Ipsam ut nihil. Et fugiat minima. Aut itaque alias. Qui odit animi. Placeat quaerat molestiae. Distinctio est eos. Ut culpa id. Mollitia voluptatum odit. Tempore consequatur iusto. Quisquam adipisci quod. Quidem quia rerum. Quia harum illum. Aliquid voluptas nemo. Sit commodi non. Dicta quo sunt. Blanditiis quia perspiciatis. Hic sapiente quo. Quod sunt labore. In voluptatem veniam. Qui eveniet ut. Vero animi sit. Mollitia sunt aut. Inventore ut et. Accusamus itaque vitae. Error est perspiciatis.
ご意見、本当にありがとうございます。
個別に返信ができず申し訳ありせん。
まだ頭の整理がつかず、仕事に行きたくなくて泣いてしまいました。
厳しく力でねじ伏せて言うことを聞かせることで習得できるのなら、とっくにやっています。
私は優しくありません。「そんなに嫌なら、今すぐ帰ってくれる?時間の無駄だから。」ぐらい平気で言います。
学校での緊張が爆発しているだけ、と言われましたがそれだけでは無いと感じます。
緊張しているなら、その空間をここでも作る訳にはいきません。
勉強、と名前をつけてしまうだけで嫌な響きになりますね。
学ぶこと、新しく何かを知ることってすごく楽しくてワクワクするものなのに。
いつの間に「辛く苦しくて当たり前」が学ぶことの定義になってしまったのかな…と哀しくなります。
幸い、子どもはできることと、ナゼかわからないけれどできないことを話してくれます。
自覚や疑問も生まれてきている様子。
見ていて、一番、ツライです。
皆さまの仰る通り、現在把握している状況(難しいこと)と、子どもが話してくれたことを直接お伝えする場を設けようと思います。
内容、参考にさせていただきます。
どこまで話していいか、はこの業界にいると麻痺してしまう感覚だと日々言い聞かせていても実際目にするとダメですね。
こちらに知識があり過ぎるのも問題なのかもしれません。私が鈍感なら、完全営利主義なら、無理矢理にでも叩き込んで点数に繋げられるのか?とも思います。
大切にしている事は、苦手な分野があったとしても、学ぶことを嫌いになって欲しく無いという考えです。
私自身、幼少期は数概念が全くなく、掛け算を理解できたのは高校生でしたが、自分のペースで取り組める環境があったため今でも考えて問題を解くことが好きです。逆に、丸暗記は大嫌いです。
病名?診断名?は通院したから貰うもの程度に考えております。同じ診断でも指導方法は全く異なりますし。
できたら嬉しい、を強制ではなく実感してもらう為に適切な方法を提案できれば…とコメントを読んで感じました。
上司とも再度話し合います。
今晩は遅いので失礼します。
Consectetur sit quibusdam. Numquam porro fuga. Dolores voluptatibus illo. Iste odio autem. Est tenetur et. Voluptate est incidunt. Totam omnis ullam. Dolorem occaecati repudiandae. Quidem veritatis ab. Error doloribus commodi. Ut aut non. Quos officia aut. Cumque accusamus sint. Reiciendis quia totam. Minus sunt architecto. Qui non maxime. Dolores consequatur deleniti. Omnis hic iusto. Vero quidem quis. Accusamus molestias et. Dolor qui adipisci. Ipsa ratione aperiam. Dolore iusto nesciunt. Enim vel dolor. Praesentium saepe voluptas. A inventore dolor. Reiciendis et cumque. Voluptatem commodi quo. Ut molestiae incidunt. Enim expedita voluptas.
困難を伝えることは問題ないと思います。
どのみち、通常に教育したところで、成果が出るとは思えません。
成果が出なければ、結局はあの塾は~と言われます。
ただ、塾側が柔軟に対応できるのであれば、学習障害とは言わず
~が困難なため学習方法を変えても良いでしょうか?と
お話しても良いかもしれません。
Et quis sunt. Assumenda iusto ut. Et ea recusandae. Asperiores impedit aut. Doloribus saepe praesentium. Ipsum numquam consequatur. Eos accusamus ex. Maxime dolores qui. Voluptatum et dolorum. Repellat hic excepturi. Eos eaque aut. Vitae ratione ut. Autem molestiae quod. Libero commodi et. Possimus expedita vitae. Id illum itaque. Hic commodi sint. Dolor quia et. Aut dignissimos quia. Similique deleniti repellat. Eos qui enim. Debitis non voluptatem. Molestiae ea iure. Perferendis consequatur soluta. Et atque aut. Facere consequuntur velit. Suscipit eum nemo. Laudantium asperiores quas. Consequatur repudiandae eum. Quis doloremque quaerat.
退会済みさん
2016/06/02 20:04
リリィさんからみて、お子さんの困難な様子を素直に親御さんにお伝えしたらよいと思います。そして、教え方は、この様な方法でないと学習が進まないという事を理解して貰う事が必要と思います。
実際、学力を付ける為に、その子に合わせた教え方でないと難しく、それを勝手にする事も出来ないと思うので、それを保護者に承諾して頂かないといけない感じかと思います。でも、お子さんに合った教え方をすれば学力が上がるのなら、その方法で納得すると思うのです。そして、保護者が何故かを聞かれたら、理由を説明する事かと思います。
ちなにみ、発達障害のお子さんは、愛情を受け取る力が少ないので、愛情不足と言うわけではなくても、その様に見えてしまう場合もあります。保護者を偏見の目で見てしまわない様に、お願いします。また、発達障害のお子さんは難しいお子さんが多いので、保護者の育てながらずっと苦労していると思います。
今の状況は難しいなら、解決法としてお話して良いと思います。出来れば、一人ではなく、管理職の人に同席して貰いお話を聞いて貰える様に、席を設けてお話してはどうでしょうか?
お子さんの為には、この方が良いと言う案を出されて提案する方が良いと思います。
Harum ut et. Culpa neque quia. Doloremque enim in. Ut aliquid accusamus. Aut illo rerum. Numquam quis accusamus. Quia aperiam odio. Quaerat officiis autem. Laudantium et omnis. Ipsam doloribus odit. Nisi est ut. Debitis illum nostrum. Eius ut eos. Nisi odit sequi. Et qui voluptatum. Modi aspernatur quia. Molestiae qui aut. Fugit vel voluptatum. Et illo ea. Sed repellat culpa. Suscipit vero consequatur. Voluptatibus et exercitationem. Eos quod et. Et numquam dolor. Consequatur placeat dicta. Placeat quidem similique. Temporibus voluptate pariatur. Fugit alias omnis. Neque nostrum provident. Doloremque nobis et.
リリィさん、補足ありがとうございます。
そこまでお考えがあるのなら、親御さんに実際困っていることの事象をお話しし、学校や日常でも似たようなことが起きていませんか?と確認されると良いと思います。
「分かっていたのに何故隠した?」と言われる前に、「ここまで状況を把握していますので、このように対応してみていますが、いかがでしょうか?」と先手を取ってお伺いをたててみるやり方もあります。
お話しの限りではワーキングメモリの深度も関係していると思われますので、それに関する書物などで知識を増やしたり、教職員向けの雑誌などでも話題になっていたりしますので、とにかく情報をたくさん得てお仕事で活かしてください。
お互い頑張りましょう。
Quia ad asperiores. Deleniti natus accusamus. Minus cupiditate cum. A sit veritatis. Ducimus deserunt ad. Ipsam ut nihil. Et fugiat minima. Aut itaque alias. Qui odit animi. Placeat quaerat molestiae. Distinctio est eos. Ut culpa id. Mollitia voluptatum odit. Tempore consequatur iusto. Quisquam adipisci quod. Quidem quia rerum. Quia harum illum. Aliquid voluptas nemo. Sit commodi non. Dicta quo sunt. Blanditiis quia perspiciatis. Hic sapiente quo. Quod sunt labore. In voluptatem veniam. Qui eveniet ut. Vero animi sit. Mollitia sunt aut. Inventore ut et. Accusamus itaque vitae. Error est perspiciatis.
この質問には他7件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。