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小3の息子です。
『残念!まっいっか!』
が出来ると彼の生活が楽になると思います。
毎日のように学校でトラブルがあります。泣いたり叫んだり、暴れたり。
すべて切り替えが出来ないからからです。
今日は先生を噛みました。
トランプを作っていたけど辞める時間になってもやめられなかったから噛みつきにいたります。
(他害は殆どありません。今日噛んだことでかなり私が参ってしまいました。)
1.残念!まっいっか!
2.好きな本を見て落ち着く
3.その場から離れて落ち着く
の順番でパニックを回避しようと約束はしています。
ただなかなか上手くいきません。
先生もクラスのお友達も凄く協力してくれます。
残念!まっいっか!が出来る方法や
なにかパニックを回避する方法など
良かったものなどあれば
教えて欲しいです。
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この質問への回答5件
退会済みさん
2017/06/22 07:07
療育センターで指導している作業療法士です。
気持ちの切り替えや、「残念!まっいいか!」の練習は年小さんのころから始めますが、
①就学まで ②1年生から小学校3,4年生まで ③小学校高学年以降
で指導方針を変えます。
なぜかというと
① お子さんの脳の機能がまだ未完成なので、いろいろな指導や経験で「切り替える」ことを身につけやすい年ごろです。お母さんとの関係も密だし、欲求や感情も幼児さんのうちはシンプルで切り替えの支援がしやすい。
② おおまかに、物事の理解、判断、感情のコントロールとか、その子なりに仕上がっていきます。あまり望ましくない方向へ固まりそうなら、それを切り崩すような指導が必要です。学校の環境や支援も整える時期です
③10歳くらいになると、脳はかなり仕上がってきて、感情や判断、問題への対処、パニックのスイッチなど、「個性」に合った自己コントロール方法(大人になっても使えるスキル)のトレーニングです。
お子さんは小3なので、今の約束の3段階が、本人に合っているかを、専門家と検討してみることをお勧めします。質問を拝見する限りでは、「まっ、いいか」になる前の段階の練習が必要かと。
私の担当している小学生たちが、「まっつ、いいか」にするための練習としては
・時間を決める、楽しくても時間になったらおしまい
(短い時間でもぐっと集中できる子なら、身につけやすいスキルです)
・課題のサーキット、運動でも机上課題でも、順番を決めてぱっ、ぱっと気持ちを切り替えてやります。
好きなもの、苦手なものを交互に入れたり
勝ち負けのあるゲーム性の高いものを連続したり工夫します
・負けに慣れておく。ご家庭で、大人も子どもも同じくらい勝ち負けする単純な遊びをします。
(ちなみに負けがいやでパニックを起こす子に、わざと負けているママがいますが、絶対、逆効果です)
・大人や子ども同士の小集団での経験を積む
・上手下手、早い遅い、勝ち負けなどにこだわり過ぎないように、頑張っていることへの自己評価を高める
ほとんど切り替えの経験ですね
うちもパニック癇癪は5年の2学期から、ピタッとおさまりましたよ。
成長もあるし、恥ずかしいと言う気持ちも出たんだと思います
3年4年がピークでしたね…
特に4年はいけなかったですね😅
ところで、パニックの回避方法なんですが
③→②→①の順番の方が良いかと…
うちはそうしてました!
まず離れる→落ち着く→諦める(納得する)
これが出来てきだしたら、何となく興奮している自分が (?_?)って感じだして、
まいっかに繋がって行くと思います。
先生も友達も協力的なら、おそらくそう遠くはないと思います。
癇癪を起こした日は冷静に話し合います。
そういう方法は間違ってると言い聞かせます。
母さんだったらこうするなと、「ま、いっか」を含めてお話しされてみたらいかがでしょうか
お母様が ま、いっかの性格なら焦らなくても、いずれ出来るようになると思います。
あかさたなさんも、日頃から「ま、いっか」と使ってみせるのもいいかもしれないですね。
私も、いつも「ま、いっか」だらけです(笑)
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退会済みさん
2017/06/22 01:20
トランプを作りたいという思いは、1.2.3の項目では満たされることはないですよね。トランプを作りたいことに限らず、これらの項目は、ご本人の思いを尊重する・受け止めるものではないと思います。ご本人の思いを受け止めていない切り替えなんて切り替えではそもそもなくて、本当は誤魔化しですよ?小さい幼児の癇癪を、「(思いがようわからんから)お菓子食べよっか~」っていってとりなす程度の。この1,2,3はまさにその誤魔化しではないでしょうか。小学生ですることではないですね。
大前提として、日程見通しをあらかじめ伝えて、この時間で行って、この時刻には終わって、次は何がある、そういう情報を本人にすべて与える(見通し支援)ことを常にしていないといけないんですが、それはされていますか?「時間制限なくこれに没頭していい。いつまでもできる。」と思いこんでいて実はそうではないと後から言われたら、そりゃパニックになります。ご自身に置き換えても、●●のつもりだったのに▲▲になった、と後で言われたら、腹も立つしそれなりに慌てることではないでしょうか?それを思いを受け止めるられることなく「まっいいか」にしてください、と言われても気持ちは収まらないでしょ?ご本人も同じですよ。ご本人に対して、予め予定をすべて情報として伝える見通し支援をされてないなら、ぜひとも毎日の習慣にしてください。長く続ければきっと、わかるようになってきますよ。
そして、思いを適切に伝える手法を確立したりひとつひとつ教えたり、いつなら作ってもいいのか適切な時や場所を質問する方法をひとつひとつ教える、そして、それらを使って自分の思いや行動を自身で整理することができるよう丁寧に導く、それらこそがご本人の思いを尊重する、正しい教え方や導き方ではないでしょうか。切り替えがうまくいくのは、自分の思いが満たされる条件、もしくは本人が納得する妥協案件を知った時です。本人の提示条件が飲めないときも、いつならいいのか、どうすれば叶うのか、伝えてあげれば良いだけのことです。スモールステップでいいですが、ご本人の思いは無下にせず、誤魔化すことなく、受け止めたうえでのコミュニケーションを大切にしてほしいと思います。
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あかさたなさん、こんにちは。
私の長男もなかなか切り替えが出来ませんでした。長男の場合は、とにかく泣きました。泣いて、ぐずぐず…なおさら切り替えができませんでした。
長男が5年生になった頃から、あっさり切り替えができるようになりました。自己肯定感が高まり、自信がついてきたことが大きかったです。自信がつくと、切り替えができるだけでなく、こだわりも減ります。
今すぐにパッと切り替えができるようにはなりませんが、とにかくまずは自己肯定感を高めて、自信つけさせてあげてください。長い目でみて、取り組まれるといいと思います。
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退会済みさん
2017/06/22 00:54
あかさたなさん、こんばんは。
「まっ、いっか。」
ってのは、ようは、本人の拘りを崩すのには、どうしたら良いか。
ということですよね?
こればかりは、なんとも言えないですね。
本人の意識と、特性の問題なので、周囲が必要以上に、先回りして、手を出し過ぎると、拘りは酷くなります。
今の現状のまま。協力体制は整えつつ。
本人が、完璧にやらなくても、良い。と気付くまでは、致し方ないと思います。
・・それでも駄目なら、支援級に転籍も、視野に入れるのも、お子さんにとっては、良いことかも。
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