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退会済みさん
2017/09/27 11:53 投稿
回答 7 件
発達障害の弟と軽度知的障害の弟を、当時の自分自身と比べてしまいストレスを感じながら生きています。
発達障害の知識は学んでいます。
知的障害の知識も学んでいます。
寄り添おう、理解してあげようという気持ちはあります。
けれど、同時に当時の自分自身と比べてしまいます。
「私が貴方の年齢だった頃は、こうしていたのに」「私が貴方の年齢だった頃は、親からこう言われていたのに」等といった具合です。
私に足りないのは何でしょうか。
もっと我慢するべきなのでしょうか。
(追記)
私は親に精神的にも、身体的にも傷付けられて育てられました。
例えば発達障害の弟が盗みをしても、それほど怒られないわけです。
定型発達ではありますが、親に散々グレーだグレーだ言われて育てられてきました。
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この質問への回答7件
退会済みさん
2017/09/27 13:22
別に比較してもいいのですよ。 自分ができていたことを相手に求めなきゃいいだけ。 本人は本人なりにゆっくりと成長してます。 そこに気づけるといいかも。 見通しがたたないもの、どうなってるのだろう?とについて、身近にある比較しやすい何かと比べてしまうことは誰にでもあることです。 自分を基準にして比べても構わないんですが、あれもこれもできないとかおかしいと思って相手に求めなきゃ別に問題はないので。 それと、親としては障害の有無に関わらず、個性の異なる子どもたちに一律に何でも同じことを求めたり、やらせるのは不正解なんです。 兄姉からすると納得できないかもしれませんが。 その子の成長にあわせた関わりは適切だと思います。 また、申し訳ないですが、上の子育てでの失敗は当然下の子どもたちとの関わりでは改善していきます。 私も第一子なので、やられましたよ。 納得できませんでした。はい。 上の子の時も必死でしたが、下の子にも当然必死。 よりよい方法でと思うからです。 まぁでも、第一子は本当に丁寧に育てました。色々な経験もさせましたしね。 第二子以降ははほんとに、雑。既に一人いるから手もかけられませんし。 とはいえ、上の子に納得しろといっても無理だと思います。 納得しなくてもよいと思いますが、そこに執着しない方がいいとは思いますね。 主さまは、主さまらしく生きることですね。 弟さんや他の誰かのために生きているわけではないのです。
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