高校1年生の娘のことです。
今まで1度も本気で頑張ったりやり遂げたことがない。
空気が読めない。先が読めない。人の気持ちがわからない。片付け、整理整頓ができない。着替えない。学校の机鞄、制服ぐちゃぐちゃ、ワイシャツも靴下も洗濯しないでまた着る。忘れ物だらけ、配布プリントは持ってこない、自分に自信がない、目の前の欲に勝てない、何もしたくない、ずっと部屋にいたい、将来社会に出て仕事できない、どうせ失敗するからできない、できるわけない、今日注意されても明日やらないだろし、明日注意されても明後日もやらないだろうし、と他人事
努力・忍耐の文字なし
とにかく小さな頃から生活全般、できません。できるように努力しません。
トイレも流さない、ドア閉めない、生理用品置きっ放し、玄関鍵閉めない
まだまだあります。
この子は、発達障害なのでしょうか
やればやれるのに、やらないだけなのでしょうか
学校の成績は優秀です
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この質問への回答21件
退会済みさん
2018/01/19 13:15
お疲れ様です。
息子三人おりますが、孤立していた次男(大学一年ADHD)よりも、私たち夫婦が手を焼いたのは、三男(高校三年)でした。
娘さんととてもよく似ています。
難しいタイプだと思います。
私も中学一年の頃は、まったく息子がわからず、私に育てることは無理だと思っていましたし、いいところなんてない、かわいくないと思っていました。
そのころ、ペアレントトレーニングに参加し、宿題で『お子さんを誉めてきてください』と言われました。
一ヶ月後の締切日当日も何も思い当たらず、学校に行かず、ふとんで寝ている息子の寝顔を見て、かなり無理矢理、絞り出した言葉は
あんた、眉毛キレイだね
でした(笑)
でも、そのとき息子が、ニヤリと口を動かしたのです。
それを見て、この子も誉められると嬉しいのか?ってハッとさせられたんですよね。
そのころはよくわからなかったけれど、嘘でもいいから、一日ひとつさりげなく誉めることにしてみました。
もちろん、誉めるだけで何が変わるかって話かもしれません。
でも、確かに私たち親子はあの日を境に変わりました。
変わらなくてはいけなかったのは、親だったと感じましたね。
そして、今だから言えることは、息子が一番苦しかったのだということ。
自分がわかっていないので、表現出来ないので、周りに理解されません。
若くして、諦めていました。そして無気力になっていたのでしょう。
賢い故に、大人の冷たい気持ち、視線には敏感です。
人の気持ちがわからないように見えるのは、考え方や感じ方が違う為でもあります。
片付けができないことや、生活全般だらしがないなど、人に迷惑を掛けないことには、何も言いませんでした。
とにかく、小さいころから、学校でも注意され、怒られ、否定され続けていた三男の気持ちを落ち着かせる時期が必要でした。
そんな三男も昨年あたりから、部屋を時々片付けるようになりましたし、お風呂も毎日入ります。
私服も明るい服を欲しがるようになりましたね。(前は黒ばかり)
手がかかるのは、今も変わりませんが、今は愛おしいと思えます。
参考まで。
ここに書き込んでいいのでしょうか
経験者の皆様のお話、ありがとうございます
小さな頃から今日までずっと注意し続けてきた親子関係でまず私が娘を誉めることはなくなっていました
私がどんなに気をかけても、娘から応えてくることはなく、改善しよう変わろうとしない娘を憎くさえ感じていました
私が誉めたら、娘は変わるんでしょうか
私の育て方が悪かったのでしょうか
娘がなにをしても、なにができなくても、容認してこなければいけなかったのでしょうか
生活の中でそれはとても難しいことだったと感じます
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学校からの配布プリントは一切家庭には届きません
中学の頃までは定期的にカバンの中身を全部出させて注意してました
配布プリントはもちろん、おにぎりの包み紙、使った割り箸、下着、パン、ジャムのゴミ、返してない図書の本、出してない集金
毎回こんなんです
社会に出れないから学生でいられる期間を延ばしたいから大学に行きたいと言っています
いぜん、大盛り野菜のラーメン屋さんで完食して、私や旦那がすごいね!よく食べたね!と褒めたことがありました、もう何年も前の話ですが、いまだにたまにボソッとその店に行きたいと言うことがあります
私や次女がほとんど食べられずだったのでその店にはそれ以来行っていませんでした
今度長女を連れて行きたいと思います
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あきさん
>私の育て方が悪かったのでしょうか
>娘がなにをしても、なにができなくても、容認してこなければいけなかったのでしょうか
>生活の中でそれはとても難しいことだったと感じます
ご自分を責める必要はないと思います。あきさんは、その時その時一生懸命やって来られたのだと思います。より良い方法がこれから見つかるかもしれませんが、その時その時は、それがあきさんにとって最善の行動だったんだと思いますよ。
私は、息子が3年生の時にアスペルガーのグレーゾーンであることが分かりました。それまでは『育てるの大変だなぁ』と思ってはいました。小さな頃から不安を感じやすさやこだわりによる泣き叫びなどがあり、どう対応していいのかホトホト困っていました。怒ったり嫌な気持ちをぶつけることもありました。「嫌いだ」と感じることも多々あり、そんな自分を責めてもいました。
そんな時、友人がアドラー心理学を元に子育てのブログを書かれたり講座をされている方を紹介してくれ、実践してみると、あれだけ怒り狂っていた(苦笑)息子が少しずつ穏やかになり、息子と私との関係も少しずつ良くなっていきました。息子もきっと、私の表情や言動から嫌な雰囲気を感じ取り、自己肯定感も下がり、苦しかったこと思います。大人だって「自分はダメだ」と思うと、悪循環に陥って、より良い行動ができなくなってしまいますもんね。
アドラー心理学で勧めているのは、’勇気づけ’です。朝起きた、ごはんを食べた、おはようと言ってくれた、などなど、‘当たり前だけど、建設的・前向きな行動’に光を当てたり、やろうとしている’姿勢’、目標達成した時だけでなく頑張っている’過程’に着目して、良い出し(ダメ出しの反対)をします。また、「ありがとう」「嬉しい」とこちらの気持ちを伝えるのもおすすめです。「おはようって言ってくれて嬉しい。気持ちがいいね」とか、「今日も頑張って学校に行ったね。無事帰ってきてくれて嬉しいよ」とか。その人へ向ける笑顔自体も勇気づけです。
この視点で娘さん(そしてあきさん自身)の1日を振り返ってみると、良い出しできること、嬉しい・ありがとうと伝えたいことって、たくさんないですか?(実は人の1日の行動の90数%が建設的・前向きな行動なんだそうです。)
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こんにちは✨😃❗
私に似ている気がします。
私の場合、母が洗濯、アイロン等やってくれていたので脱いだ靴下をはくという習慣はつかずに、今もそれはありませんが、基本的にお嬢さんにかなり近いタイプです。
一応自分としては頑張っているつもりなのですが、周りからそうみられたことはありませんし、不注意もひどいので色々なものをそのままにしてしまいます。
私はそれでも大人になり、就職して、結婚もしましたが、だらしのない、忘れっぽい性格のせいでかなりツライ思いもしました。そのせいで、自分に自信がなく、チャレンジ精神がなくなります。
一度病院に行って、見てもらうことを私はオススメします。もしADHDであればお薬で不注意などは改善されます。出来ることが増えると、自信がついて他のことも出来るようになっていくかもしれません。
きっと、たくさん傷ついているでしょうから、優しく、誉めてあげてください。
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はじめまして。
あきさんと娘さんが、私と母に似ているので回答させて頂きました☺️
私は、現在30代でADHDの診断をもらって、コンサータというお薬を飲みながら働いています。
私も高校生のとき、あきさんの娘さんとほぼ同じような状況でした。
今から大分前の話なので、その時は発達障害という言葉もなく、自分はダメなんだと落ち込んだり、不安定になったり、イライラしたりしてい
ました。
そのとき、私の母は出来ないことについて、逐一言うので、さらにイライラしていたことを思い出します。
ちょうどあきさんの書き込みのように、
○○が出来ない、開けっ放し、脱ぎっぱなし云々云々…というように…😅
今思えば、小言ではなくどうしたら出来そうか一緒に考えたり、行動してほしかったな~とそのときを振り返って思います。
また、うちの母は私が行動する前に、○○やりなさい!というタイプなので、今やろうと思ったのにー!と思っちゃうともうやりたくなくなります(笑)
発達障害だと、自分で頭の中の整理が出来なくて、学校で普通に振る舞うのでいっぱいいっぱいで、家に帰ってから電池が切れて、着替えとか片付けに気が向かない人は結構います。
もし、手助けとなるならば、病院に行くのも手です。
早めにわかれば、結構対策はありますのでオススメです。
似たような人もいますよ~ということで…
長々と失礼いたしました。
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