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5歳の息子は、地声が大きく、買い物中でもだいたいどこにいるかすぐにわかります。
最近の気がかりは、友達への話しかけが、一方的な傾向があり、周りの子がどう返せばいいの?と言った空気になる点です。
例えば、ブロックで車を作り、車ができたよー!ほら見て!と部屋の誰もが聞こえる声で言うのですが、少し離れた私に向けてなのか、近くにいる友達に向けてなのかが分かりにくく、反応に困ります。
息子に誰に話してる?と確認すると、私(母親)と言ったりしますが、本人もよくわかっていないようです。
声のボリュームの調整が苦手、コミュニケーションが一方的、というのは発達障害の特性だと思うのですが、息子にどのような声掛けをすれば良いでしょうか。
声量を数で示す、相手の顔を見て話すように伝える等は実行しています。
ちなみに、発言は一応、その状況に合った内容であり、幼稚園の活動中や先生の話を聞く時に話し出すことはないようです。
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この質問への回答3件
私もかなり声が大きいので普段は大きさを調整してますが、声が大きいのは悪いことではないと思ってます。
声が大きいので目立ってしまい恥ずかしい思い出もありますが得したことも多いです。
まだ小さいので優しく『もう少し小さい声でも聞こえてるよ』程度なら構いませんが無理に小さくさせては可哀想な気もするので
必ず誰に言ってるのか周りに分かるように名前を付けて話すことを教えてあげるのではダメでしょうか。
似たようなお話のコラムがあったな、と思い検索してみました。
https://h-navi.jp/column/article/35026552
https://h-navi.jp/column/article/35026459
ご参考までに。
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退会済みさん
2018/03/29 11:38
車ができたよー!ほら見てー!は心の声が漏れてるんだと思いますね。
見て欲しい!と思っているけど、誰に。というのがないんですよね。
社会性の成長にもより、反応がないからと考えて行動するようになっていきますが、その経過で誤学習してしまったり、ということはあるので丁寧に見守りたいですよね。
まずは本人の誰かに伝えたい気持ちを育てるため、極力発信には反応してあげたいですが、その経過で「今の形でも、反応してもらって当然なんだ」と思い込み、周りの反応に戸惑ったりというつまずきなど、親からすると「えー?そんなことで?」というような事を積み重ねつつ、その都度修正して上手くなっていくと思います。
家庭内ではこういう単なる心の声には、ときおり無視をして「あ、お母さんに言ってたのね、独り言かと思った」なんてこともしましたが、基本は聞く発言は拾うスタンスでした。(そして、お母さんには言ってないとキレられる。でも、お母ちゃんめげない(笑))
それで、誰に言いたかったのか?を考えさせました。だったら、最初にお父さんって言わないと他の人にはわからないよ。と教えていきました。
徐々に、心の中で○○に聞いて欲しいと思うようになっても言ったつもりで言えてない時期なども越え、少しずつ上手くなってます。
声の大きさは、例えば動画をとって見せると、大きいと気づいて修正と思っても、声の大きさをちょうどよい程度に調節しながら、考えながら、話すことが下手なので、調節ができるようになっても、ちょっとズボラで下手なままかもですね。
アプリで音量を示すもの等があるので、それを使い、音量を視覚化させながら、音はこのぐらいの大きさにーと練習してみせると、音量調節そのものの成長や気付きは促せますよ。
繰り返しますが、話ながら、聞きながら、何かしながら音量調節が自動的に出来ないんです。
ヘタクソ(笑)と思って見守ってはどうでしょう。
コミュニケーションについては、共感して欲しい気持ちが育っているので、大切に育みたいですが、これは療育の出番でしょう。
こちらは、ゆっくりのんびり成長するかと。
周りとの差が気になるかもしれまさんが、こちらもヘタクソということで。まずは共感したい気持ちを丁寧に育てることではないかと思います。
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