受付終了
小3の男の子です。
引越しをきっかけに不登校になり、軽度の自閉症スペクトラム障害と診断されました。まだ本人には告知していません。
教育センターで放課後等デイサービスで学習指導を受けたらどうかと提案され、検討中です。
本人を体験に連れて行く段階まできたのですが、本人に告知していないのでどのように説明して連れて行けば良いか考えています。
本人告知をせずにデイサービスを利用されていらっしゃる方はどのようにご本人に説明されたのかお聞かせください。
また、小学生くらいで、発達障害に気付き本人に告知をされた方はどのようにお話しされましたか?
よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
退会済みさん
2018/09/29 15:25
はじめまして(^^)
ウチの娘は、小学四年生で、去年、告知しました。子供にも分かる発達障害の本も読ませています。今度、通級を受ける予定ですが、それも今の困っている事を少しでも減らすためだと教えています。
退会済みさん
2018/09/29 15:01
こんにちは!
お子様どのようなタイプの子か
分からないのでご参考までに。
小3でしたら、中途半端な誤魔化しや嘘は通用しないと思いますので正直に話すと思います。
発達障害は本人が自覚して向き合っていかないと、この先社会を出て行けないと思っています。
うちの息子の場合は
幼稚園の頃から告知してます。
なぜ病院に行くのか納得して通院しています。
小2ですが、なぜ支援級にいるのか、なぜ薬を飲むのか、本人も納得の上です。
デイサービスも以前通っていましたが、
息子より重い障害の子達ばかりだったので、
誤魔化すのは無理だったと思います。
Illum voluptatibus culpa. Aut sed aut. Et voluptatem ab. Voluptatibus et nesciunt. Earum et blanditiis. Ea saepe et. Autem reiciendis soluta. Adipisci nulla soluta. Voluptatibus non nihil. Illo quaerat quidem. Omnis est quia. Quas molestiae pariatur. Et quia ut. Et maiores optio. Et perspiciatis nemo. Maiores est id. Provident cum ut. Odio reprehenderit qui. Modi qui quam. Eum dolorum blanditiis. Eos temporibus quos. Eaque recusandae iure. Omnis facilis harum. Inventore eligendi ipsum. Aspernatur incidunt veritatis. Aut ad nam. Delectus hic dicta. Saepe sed occaecati. Repudiandae voluptates nisi. Harum quia voluptates.
同じ歳のASDの男の子の母です。
サトシの母さん同様、お子様のタイプがわからないので、一概に告知をすべきかわかりませんが、現状、不登校は続いてますか?
逆にタイミングのチャンスかも知れません。何故、学校に行けないんだろう?って、ご本人さんも悩まれているでしょう。小3なら、みなとの違いを感じ始めているのかも知れません。
うちは告知済みです。高学年になってからが良いか悩みましたが、やはり少し不登校気味になった事があり、その時に決断しました。思春期になってからだと、受け入れるのが辛すぎるかも知れないと考えたのもあります。
ただ、障害や自閉症という告知の仕方はしてません。まだ、ぴんと来ないだろうし深い意味で理解出来ないと感じたからです。
告知の仕方は具体的には絵に書きながら、話して説明しました。
人の絵を書いて、頭の中身がちょっと違う感じで色分けしたかな。
「頭の中で、考え方が皆とちょっとだけちがうの。皆は真っ直ぐに考えたり出来るけど、貴方はちょっとだけ遠回りしたり、横から考えたりするだけ。
最後にきちんと理解出来たら良いんだから、考え方が違っても良いんだよ。最後は同じ答えを書けるでしょう?時々、わからなくなる時があるとは思う。その時は周りに助けてもらったらいいんだよ。皆、優しいでしょ?支援級に行くのは静かな教室でわかりやすく教えてもらう為。気にすることはない。貴方の考え方と同じ人で、偉い人、いっぱいいるよ。出来ないことあるけど、皆が出来ない得意な事もあるよね。(たまたま得意分野があるので)それで、いいんじゃないかな?」って。
うっすら涙を浮かべてましたが、私が「なんとなく気付いてたよね?」って、言ったら「うん」って、頷いてましたね。
それからは、うちは固定支援級ではありませんが、普通級でも支援級でも楽しそうに通ってます。どちらでも友達はいます。
学校の校風がたまたま、皆、友達!みたいな感じなので、差別的な感じはなく普通に接してくれ、かつ困っている時はさり気なく助けてもらってます。
勿論、子供達に会えばいつも有難う!の言葉をかけて感謝は伝えています。
告知をするなら、わかりやすくポジティブに思えるように言葉には充分配慮して、きっちり準備して話して下さいね。
大丈夫ですよ。ゆっくり受け入れていくと思いますよ。
Libero iure aut. Ut facere natus. Incidunt ea asperiores. Sed porro perspiciatis. Sequi libero reprehenderit. Voluptatem sapiente ipsum. Recusandae nesciunt deleniti. Illum eius similique. Corporis architecto saepe. Perspiciatis reprehenderit magni. Voluptatem aliquam corrupti. Sapiente omnis nostrum. Nobis velit eos. Eos optio ut. Velit laboriosam beatae. Et iure impedit. Quas quia aut. Architecto provident voluptatum. Molestias dolores adipisci. Expedita et in. Ab consequatur sequi. Omnis dolores neque. Ab est maiores. Explicabo eaque officiis. Cum numquam et. Nihil perspiciatis laudantium. Et veritatis consequatur. Deserunt quo amet. Harum et eos. Provident facere aut.
不登校に関して すっごい些細な事ですが 少し気になったので 私観書かせてください。
「今は学校で学習出来てない」という言葉は「いずれ行ける(行くべき)」というプレッシャーや「出来てない」というネガティブな印象が無きにしも非ずです。
次男が不登校だった時、一番、不登校になってる自分を受け止められないでいたのは 彼自身であると感じていて、そんな時のネガティブな言葉はその意図がなくても ネガティブな捉え方をされました。「学校に行けてない」→「行けてない俺なんて意味ないって事でしょ?」みたいな。なので、言葉選びは慎重にしなければと思います。
告知云々で「学校で授業参加できてない」という言葉を使ったのは、授業に参加したい気持ちはあるけど 実際は参加できてない 三男に対してで、不登校になってた次男にかける言葉とは少し違います。
新しい環境に飛び込まないとならない事はこの先の人生でもあること、思ったよりそのハードルが高いことに気づけたのが今で良かった、学校に行くのが全てじゃない、でもどーやって生きてくかは考えよう、こんな道もあんな道もある、の中のひとつがデイ。家にいるより刺激はあって、夢中になれる何かが見つかるかもしれない。
学校に行けない子が行くところ等、出来ない代わりに行くデイという伝わり方は避けたいです。
文字だけでは伝わりきらない部分があると思うし、思い過ごしでしたらスルーしてくださいm(._.)m
お子様が今の自分を否定しないで受け止められるような伝え方が見つかりますように。。。
Inventore est consequatur. Molestiae error dolorem. Illo voluptates molestiae. Amet adipisci ad. Quis fugit blanditiis. Sint cum est. Error iste nihil. Illum doloribus accusantium. Quia consequatur labore. Non nulla totam. Quisquam sed molestias. A quod maxime. Fugit itaque quia. Aut et voluptas. Impedit blanditiis repudiandae. Numquam odit sed. Rem quaerat non. Est necessitatibus quas. Ipsam deserunt rerum. Modi quo molestiae. Rem quia fugiat. Suscipit at natus. Ipsam dignissimos nisi. Doloribus repudiandae corrupti. Blanditiis voluptas iusto. Et odit et. Est velit accusamus. Quia repellendus officia. Perferendis a atque. Ducimus ut molestias.
さっそくのご回答ありがとうございます。
やはりきちんと話した方が良いですかね。
児童精神科の受診は引越し後、地震やスマホの緊急アラームにより酷い不安感に襲われるようになったので不安感を取り除く為に行こうと説明しました。
教育センターは不登校だけど本人が学校に行きたい気持ちがあると言ったので話を聞いてくれるところがあるよと説明して連れて行きました。
検査は学校に行けるようになった時、どんなことに困るか先生にわかってもらいやすくなるから受けてみようと話しました。
利用したいデイサービスは小学生以上が対象の学習支援とプログラミングの学習ができるところで不登校の子も何人か来ているようです。
デイサービスというところをどのように説明しようか、告知するいいタイミングかもしれない、まだ充分に情緒が安定しているわけではないので告知はしない方がいいかも、などいろいろ考え悩んでいます。
Fuga error voluptate. Qui vitae ratione. Quia nihil eaque. Est soluta quibusdam. Minima provident labore. Voluptates alias cupiditate. Est quia qui. Necessitatibus rerum culpa. Ut quis soluta. In atque ea. Molestiae fuga hic. Non consequatur quidem. Possimus ipsam quos. Aut veritatis pariatur. Ab vero quaerat. Dicta enim sint. Eum vero quia. Laboriosam eum impedit. Recusandae ea ratione. Pariatur ea consequatur. Eligendi corporis voluptas. Pariatur officia consequuntur. Ea qui optio. Ut doloremque tenetur. Rerum aut officia. Necessitatibus blanditiis accusamus. Rerum atque cumque. Neque ipsum porro. A excepturi quo. Id qui eius.
発達障害 という言葉や 診断名は後からでも良いと思ってて、最初は、息子の苦手なところ、得意なところ、凸凹あるじゃん?から入りました。右利き、左利きのイメージで得て不得手があるでしょ?と。
普通級在籍で通級を利用し始めた時は、「授業参加できてないこと多いけど、やりたくないんじゃなく、できるかどーか不安なんだと思うのよ。でも、不安だからやらないってしてると 出来ないこと増えちゃうし、大人になって困るから、今のうちに 不安だけどどーするかってのを教えてもらえるとこ 行ってみない?」と。
支援級転校時は「通級みたいな時間がたくさんある方が 今のあなたにはいいかなーと思うんだよね」と伝えました。
長男(高2)には 発達障害という言葉も使って凸凹を話したりしますが、三男(小5)に話す時には 発達障害という言葉は使ってないです。自閉症スペクトラムっていうのは言ったことあるけど、それ何?と聞かれて、こーゆー特性があって あなたに当てはまるのよーと伝えました。
障害の有無を自覚する必要はなくとも、凸凹を理解っとくのは大事と思ってます。
とりま体験に!ということなら 家にずっといても暇だし 時間勿体無いから 学校じゃないとこでも行ってみようぜ!でもいいのかなーー。次男の不登校時は そんな感じで連れ出してました(^^;)
Fuga error voluptate. Qui vitae ratione. Quia nihil eaque. Est soluta quibusdam. Minima provident labore. Voluptates alias cupiditate. Est quia qui. Necessitatibus rerum culpa. Ut quis soluta. In atque ea. Molestiae fuga hic. Non consequatur quidem. Possimus ipsam quos. Aut veritatis pariatur. Ab vero quaerat. Dicta enim sint. Eum vero quia. Laboriosam eum impedit. Recusandae ea ratione. Pariatur ea consequatur. Eligendi corporis voluptas. Pariatur officia consequuntur. Ea qui optio. Ut doloremque tenetur. Rerum aut officia. Necessitatibus blanditiis accusamus. Rerum atque cumque. Neque ipsum porro. A excepturi quo. Id qui eius.
この質問には他6件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。