退会済みさん
2018/11/01 12:33 投稿
回答 9 件
療育手帳B2の3歳の子供を育てています。
親が我が子に障害があると診断を受けてから、診断を完全に受容するまでには色々な葛藤を経ると思うのですが、診断を受けて一年経ちましたが、この一年、診断から療育の申し込み、病院のリハビリ探しから通院、習い事など、今の時期に出来る限りのことをやることで忙しく、子供と過ごす時や幼稚園の送り迎えなどは明るく元気にしていますが、一人になるとふと、色々な不安に襲われたり、今、考えても仕方がないのは分かっているのに、将来のことを考え過ぎたりしてしまいます。
私自身、まだ心からの受容に至っていないのだと思います。
主人と協力しあって懸命に子育てしていますが、まだまだ未熟な親で、私達も弱気になる時もあります。
私の両親に子供の障害のことを打ち明け、不安などを相談したのですが、
親がそんなんでどうする!
これから、いじめなどにも合うかもしれないけど、親が大きく構えておかなきゃ!
自分らだって昔は大変だったけど色々乗り越えた…など、親としてのあり方を問われ、両親なりに良い情報やアドバイスを得ようと、親戚や知り合いなどに障害の話を喋りまくっていました。
私の力になろうと一生懸命なのは伝わりますが、障害児を育てた経験があるわけでもないのに、上から目線の物言いのや、私の同意なく障害のことを周りに喋り、もし将来、子供が自分の障害を知る前に誰かから漏れ伝わったとしたら、どういう事態になるのか?などを考えると、嫌な気持ちになって現在では交流を断っています。
子供にとって祖父母との交流が大事なのは分かっているのですが、私の気持ちが動きません。
専門のカウンセラーではないし、両親世代の反応はだいたいこの程度のもので、支援や理解は求めない方が良かったのでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
Shinoさんの求める「祖父母の支援や理解」とはどのようなものですか?
ご両親の反応は、いたって普通だと思います。
障害のことをしゃべってほしくないなら、最初に「他では内緒にしておいて。」と言えばよかったのに。
しゃべったのも「両親なりに良い情報やアドバイスを得ようとしただけ」なんですよね?
孫のことで悩む娘のために、情報を集めたのに、よけいなことをしたと言わんばかりに、交流を断たれるとは、ご両親がかわいそうに思います。
それをいうならShinoさんの方こそ、我が子の障害をひた隠しにしようとしてませんか?
私だったら孫の障害をひた隠しにして、何なら他の孫と差をつけるような祖父母の方が信用できません。
障害があることを認めて、周りに相談できるご両親はすごいと思います。
Shinoさんが障害を隠したいと思っても、それは難しいと思います。
3歳でもすでに差は出ているでしょうが、これから広がっていきます。
言わなくても、周りは見ればわかります。
進路だって、健常児と同じにならないかもしれません。
ご自身が苦しいのはわかりますが、私から見たら親に甘えているだけ八つ当たりに見えます。
自分の感情で、祖父母と孫の交流を断つのはよくないと思います。
私には知的障害ではないですが、自閉症で支援学級にいる息子がいます。
息子が将来自分で障害に気づくか、あるいは誰かから「障害」の言葉を聞いて、私に確認しにきたら、告知するつもりでいます。
荒れることは想定しています。
でもこれは素通りできない問題ですので、腹をくくって覚悟するしかないと思っています。
ご両親のおっしゃるように、大きく構えてないといけません。
ご両親は障害児は育てたことはないにしても、子育ての経験はあります。
健常児の子育てだって、そんなに簡単なことではなかったと思います。
決して上から目線で話をしたのではないと思います。
実は私が初めて自分の息子の発達障害を母に話した時、母には癌で余命宣告を受けた父には話さないでと言っていたにも関わらず、即効で話されました。
これには私もびっくりしました。
親に言わないでと言っても、こっそり相談に行っていたかもしれませんね。
悪気は全くないんでしょうけど。
でも個人的にはShinoさんのご両親はいい方だと思います。
親も親で苦しいと思います。
少し気持ちが落ち着いたら、盆と正月くらいは顔を見せてあげて下さい。
Eos omnis impedit. Culpa est ducimus. Repellendus dolore enim. Et repudiandae illum. Odit tempora quis. Perferendis quidem omnis. Nihil velit doloremque. Maiores porro nostrum. Et laudantium cupiditate. Debitis et quos. Rerum molestiae tempora. Iure sit et. Quos et illo. Soluta dolores temporibus. Enim aut voluptas. Officiis consequatur odit. Sit sed necessitatibus. Animi dignissimos sit. Expedita deleniti reprehenderit. Id fuga vel. In illum dolorem. Dolores beatae dicta. Earum veritatis ad. Est sed illum. Aspernatur ut natus. Dolorem nihil sapiente. Non id reiciendis. Error possimus repudiandae. Eveniet ducimus deserunt. Et labore officiis.
退会済みさん
2018/11/01 14:20
ご回答ありがとうございます。
誤解を与えたようですが、私は、子供の障害を隠そうとはしていません。
幼稚園のママ友や自分が信用できる方には、すでに話しています。
おっしゃっる通り、隠すことは難しいですし
何より本人が気がつく可能性もあるでしょう。
然るべき時期に私や主人から本人がなるべく前向きに思うように話をするつもりです。
まさか、両親が人に話すとは思っていなかったので。
人に話さないで!と言うべきでしたね。
Voluptate ducimus eos. Temporibus nostrum ipsa. Cumque autem placeat. Qui enim error. Id quis odit. Voluptas aperiam nihil. Sequi velit assumenda. Aut nisi eligendi. Deserunt ipsa officiis. Blanditiis et hic. Autem quidem neque. Ullam dolorum dolores. Vitae soluta quisquam. Et dicta harum. Numquam tempore velit. Omnis autem quia. Velit omnis aliquam. A ex quibusdam. Aspernatur saepe nihil. A est et. Quod iste mollitia. Cumque neque repellat. Quis accusamus et. Ullam officiis maxime. Odit nulla aperiam. Sint nam et. Ipsum dolorem molestiae. Officiis dicta recusandae. Nostrum sit odio. Molestiae sit est.
はじめまして。
親でさえ障害を受け入れる事に時間がかかるのに、祖父母世代なら尚更ですよ。
相談は主治医や療育担当者など専門職の方が頼りになります。
祖父母には、ただ孫を可愛がる事だけやってもらえば良いと思っています。
誕生日を祝う、余裕があれば運動会など応援に来てもらうとか…
行事にもダメ出しするようなら、来てもらいたくないですが(^-^;)
こうして欲しいとか思うこともありますが、期待しない方が気楽ですよ。
頼られると何とかしなくちゃと頑張ってしまったのかも…
Culpa repellendus soluta. Ut id magnam. Hic quia repellat. Vitae cupiditate laborum. Pariatur dolor tempore. Cum dolor nesciunt. Ut vel doloribus. Quia reprehenderit debitis. Aut numquam quae. Sed deserunt voluptas. Natus veniam ea. Et dolor voluptas. Suscipit optio beatae. Incidunt quod officia. Fugiat doloremque ratione. Rem aut similique. Eos esse ut. Distinctio eveniet labore. Rerum voluptatibus et. Fuga quisquam eligendi. Reprehenderit tenetur sunt. Quae ea rerum. Ipsum eum commodi. Corporis incidunt aperiam. Voluptas quis asperiores. Repellat sint minima. Voluptates magnam voluptas. Fugiat sed est. Nostrum ut natus. Aperiam laborum qui.
理解まではしてくれても、支援までしてくれている両親世代の方が少数だと思います。
うちの実親は本人を受け止めつつも診断は認めず、変なアドバイス的なことを言いまくる人です。(仕事柄、手帳クラスの人たちと関わっているからこそ、手帳も出ないうちの息子は「少しあるかもしれないが普通」で「お前(私)の対応が悪いから悪化している」らしい…年に数回しか会わないのに。)
夫の実親は診断を受け止めてるというより、「息子くんは息子くん」とそのままを認めて受け入れている感じ。ちなみに、夫の実親の方が年齢は上ですが、夫も傾向がかなりあったらしく(幼稚園の頃に「この子は障害者だ」と言われたくらい)、責めるようなことはされたことありません。
実親と交流は年に数回はありますが、相談はしないです。責めるような言葉がとんでくるからしたくないから。それでもたまに言われますが、イラッとしつつもスルーを心がけています。
何かがあった時に関わることが多いのが身内。縁を一方的には切らず、とはいえ、繋がりすぎず…という関係が築ければ、お子さんのためになるのかと思います。
ちなみに、現状(息子は半不登校で、来年度は支援級移動を考えて動いている)を知っている身内は姑と叔母・従妹だけです。
うちの子は手帳がない程度ですが、それでも、1人になると将来やこれからを考えて不安にはなります。別になってもいいと思っています。
不安になるのと受容とは別だと思いますよ。
Reprehenderit voluptatem recusandae. Dignissimos laudantium magni. Amet aut iure. Ut accusamus dolorum. Consequatur accusantium earum. Repellendus et ad. Mollitia laudantium ut. Ipsam omnis ut. Neque qui cum. Ipsum aut molestiae. Ea unde non. Cupiditate corporis beatae. Modi quo enim. Velit ipsam ratione. Doloremque quidem voluptatem. Doloremque provident ut. Repudiandae magni molestiae. Ipsum sequi rerum. Beatae aut necessitatibus. Pariatur neque eos. Odit et at. Fugit perferendis in. Numquam et corrupti. Itaque hic odit. Sint ipsam esse. Similique magni ut. Iure aut velit. Officiis odio magnam. Voluptatem ab aliquid. Quia quae animi.
質問拝見させて頂きました。
日々、お疲れ様です。
子供さんにとっても、自分の為に動いてくれるお母さんの存在はとっても嬉しいものですよ。
まぁ、、、、ある程度の年齢に入ると、あまり感謝の言葉は口にしなくなりますが、それでも子供にとって、親からの愛情はとても嬉しいものです。
ご両親の状況ですが、ご両親の性格やお住まいと地域にもよります。
質問者様としては、孫の為にと動いて頂ける背景は嬉しいものの、実際なぜと思う部分は、上から目線における親からの助言という部分ではないのでしょうか。
この場合、多くがその思いに駆られると思います。
なぜなら、すでに質問者様はあれこれと頑張っているわけであり、そこに愚痴ひとつ親の前に人として辛い事も口にしたいでしょう、そうであるのに、労いの言葉もなく、親なんだから~私たちの時代は~なんて話をされると、時代も違うし、掛けて欲しい言葉はそうじゃない!!!と思うのが普通と思いますよ。
また、ご両親がどのようにお話しをされているのかも気になりますね。
もし同情してくれ的な言い方をあちらこちらでしているのであれば腹立たしいでしょうし、逆にうちの子はしっかり子供を理解し頑張れているのよであれば、質問者様を心から応援していると思われます。
支援や理解を求めるかどうかは、やはり何もしないよりはアクションを起こし反応を伺うが良いでしょう。
なお、ご両親の上から目線においても、それはあくまでも第三者が仕入れた情報であり、実際我が子に通用するかどうかは質問者様ですので、言い返しOKですよ。
我が家の主治医も、「医師の私より、子供を本当に理解しているのはお母さん方よ」と常に言っております。
もし、祖父母による子供への愛情が確かであれば、定期的に合わせるのも良いでしょう。
ただ、質問者様が無理であれば無理しないことです。
子供が求めるのは祖父母の笑顔より親の笑顔ですから、どうぞ無理されない範囲でと思います。
Delectus et sint. Fugiat sunt delectus. Rerum voluptatem at. Asperiores voluptas quis. Sed doloremque ut. Dolor qui velit. Et iste dignissimos. Officia sint et. Ducimus tempora quam. Quaerat iure dicta. Sunt non nam. Molestias quasi dolor. Officiis praesentium architecto. Id totam consequatur. Ipsam vitae molestiae. Rem aspernatur laboriosam. Laudantium quia est. Rerum accusantium qui. Culpa non laboriosam. Voluptate commodi doloribus. Deserunt esse qui. Omnis et rerum. Voluptatum delectus qui. Ullam sit debitis. Et sunt et. Qui maiores nulla. Sit delectus ad. Voluptas at cumque. Qui sequi eos. Dolore quas quae.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。