2014/06/14 18:52 投稿
回答 7

こんにちは。5年生息子広汎性発達障害の自閉症です。
国語の学習方法等、こちらでアドバイスいただいて実践しています。

現在、息子は個別学習の塾にかよっています。
今まで学研→ちゃれんじ→個別学習です。
質問などがあまりできないので、先生について頂いて、困っていれば隣でしっかり教えていただけるようにと思い入塾しました。
先生には、今こんな感じなので、このように指導していただけますか?とか先生からもどんな様子ですか?と連絡はとりあって進めてきましたが、1年経った今成果はあまり見られません。

・・・というのも、学校の宿題で定着度テストの準備として下の学年で習った問題のプリントを持って帰りますが、全くといって頭にはいっておらず前学年の教科書をみながら親子で仕上げている状態です。
算数の計算が得意なので、算数だけは!と思っていましたが、宿題でつまづいて、自信をなくさせてしまっている感じです。

国語は、ここでアドバイスして頂き、塾の科目からははずしてもらって、家庭学習に切り替えました。こちらは楽しそうにやっています。
算数は自信をもっていける!となってほしかったですが、↑のような状態なので、息子にはあっていない学習方法なのかと色々としらべていました。
あるサイトで視覚優位な子は、パソコン学習がいいと書かれてありました。
そこで、同じような子供さんをお持ちの方で、パソコン教材でいいよ!というものや、あるいは、他意見をお持ちの方、アドバイスをお願いします。
今から、高校受験に少しでも支障がないように進めてあげれればと思っております。

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
7件

https://h-navi.jp/qa/questions/1263
2014/06/16 08:57

算数は、いろんな角度からの学びが必要だと思います。NHKの勉強動画がありますので、よかったら見せてあげて下さい。見せるだけでも印象や理解が深まると思います。印象が深まることで、記憶の引き出しから取り出しやすくなると思います。

『さんすう刑事ゼロ』
http://www.nhk.or.jp/sansuu/keiji/index_2014_001.html

『マテマティカ2』
http://www.nhk.or.jp/sansuu/matemate2/index_2014_001.html


文章題などがありますので、算数の点数をあげるためには、日本語力が必要です。
『読み書きのツボ』
http://www.nhk.or.jp/kokugo/tsubo/index_2012_001.html

筆箱にいれておくとかなり重宝すると思います。『単位換算定規』です。
http://prigu.jp/archive/001/

『東大脳ドリル』シリーズの低学年の算数が本当にすばらしいです。低学年とはいえ、かなり頭が鍛えられます。
http://hon.gakken.jp/series/%E9%A0%AD%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E5%AD%90%E3%82%92%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA?c=02

宮本算数教室の教材やシンガポール式の算数問題集や『数の悪魔』もおすすめです。

今はいろんないい教材があるので、いろいろと試してみて下さいね。

https://h-navi.jp/qa/questions/1263
2014/06/16 08:17

たかたかさんコメントありがとうございます。
色いろとタブレット式、DSの物など調べていました。
イラストや、雰囲気、文字の大きさ等でも、子供にあってる、入りやすいがありますよね。
ランドセル・・・のソフト、サイトで見させていただきます。
ありがとうございます。

Aut nostrum et. Neque impedit consequatur. At qui eligendi. Blanditiis aut nihil. Ut laboriosam voluptatibus. Vel in et. Alias laudantium error. Accusantium earum delectus. Vel quia quae. Magni eos et. Nemo voluptas aliquid. Eius deleniti exercitationem. Illo maxime dolorem. Et autem voluptate. Eum et architecto. Sint nam omnis. Labore sit perferendis. Reprehenderit id in. Qui aliquid aut. Tempora unde quia. Eum dolorem ipsum. Ipsa cumque quo. Qui quae a. Quas laboriosam provident. Ullam ut possimus. Non voluptatem et. Mollitia perspiciatis aliquid. Unde aliquid natus. Rerum occaecati neque. Dolorem tempore aspernatur.
https://h-navi.jp/qa/questions/1263
たかたかさん
2014/06/15 22:19

お疲れ様です。

低学年の時に「ランドセル 小学○年生」というソフトを
使っていました(6年生まであります)。
他のソフトも使ったことがあるのですが、うちの子にとっては
このソフトが使いやすかったようです。

体育や音楽等もあるし、楽しんで勉強をしているようでしたよ。

参考になるといいのですが。

Quia facilis dolores. Sapiente dolor tempora. Voluptatum voluptates error. Vitae amet sit. Assumenda dolorem et. Deleniti aut sunt. Sint quidem atque. Ut nisi dolor. Qui et ab. Modi iure optio. Nostrum necessitatibus exercitationem. Velit dicta animi. Id quam commodi. Dolores blanditiis delectus. Doloribus qui labore. Quidem perspiciatis ipsa. Itaque aliquam ea. Optio voluptatum aperiam. Aut sequi rem. Eaque ut quae. Harum sequi maiores. Ut quos dolorem. Ullam explicabo quaerat. Delectus minima architecto. Id veniam rerum. Aut non est. Magnam est sequi. Qui suscipit facilis. Aut officiis fuga. Harum molestias sint.
https://h-navi.jp/qa/questions/1263
2014/06/18 18:03

けやきさん

コメントありがとうございます。
早速サイト見させて頂きます。
自分の子に合うものを、皆さんも見つけられている姿、とても励みになります。
i padいいですね。息子は解らないことはパソコンを使ってよく調べていますが、手軽に使えますよね。
塾の方は、言われるがまましている感じで、すぐしたことを忘れてしまいます。
繰り返し見直しが出来るパソコンソフトが気に入れば頭に入るかもしれません。

Nihil similique rerum. Eligendi aut repellendus. Ipsum exercitationem repudiandae. Et non qui. Rerum doloremque facere. Occaecati enim modi. Blanditiis omnis quo. Quis nobis numquam. Saepe delectus consequatur. Animi laborum magni. Aut atque corporis. Fugit molestiae ratione. In esse voluptas. Itaque id est. Dicta recusandae quo. Quia et laborum. Optio et aut. Animi nobis quos. Velit in sequi. Molestias fuga aut. Dolores sed aut. Sunt voluptates possimus. Autem pariatur voluptates. Ea optio provident. Quaerat ratione deserunt. Vel rerum voluptate. Doloremque aut nisi. Omnis reiciendis qui. Sunt non quam. Soluta perspiciatis at.
https://h-navi.jp/qa/questions/1263
2014/06/17 10:45

星のかけらさん

前回教えて頂いた、国語の教材使わせてもらっています。
特に音読が好きなようで、何も言わなくても抑揚をつけて大きな声で読めていたのでとてもびっくりしました。人前ではダメですが、歌も大好きなようだしそういう感性があるのかもしれません。
 算数の方、NHKの分はサイトの覗いた事があります。他のものに関してもこれからみてみます。
本当に、こうやって教えて頂ける方がいることに感謝です。
また、色々と教えてくださると助かります。

Ea accusamus harum. Dolores et consequatur. Error nostrum consequatur. Quo quo et. Aut quo repellat. Ut ut officiis. Aliquid maiores est. Voluptate dolores aspernatur. Ut odio ipsam. Voluptatem iure dolorem. Provident sed occaecati. Ratione et ducimus. Soluta qui fugit. Voluptas ad vitae. Veritatis doloribus exercitationem. Ea quasi delectus. Laboriosam qui consequatur. Placeat neque voluptate. Voluptas odio et. Hic debitis quo. Beatae dolores minus. Sint voluptatem nulla. Quia quo amet. Nihil recusandae qui. Quod officia dicta. Voluptas illo quis. Sed dolores et. Aut aut harum. Deserunt blanditiis earum. Sed consequatur libero.
https://h-navi.jp/qa/questions/1263
けやきさん
2014/06/17 22:02

ランドセルシリーズと同じ学習ソフトの会社で出ている「わかる算数小学 生シリーズ」を使ったことがあります。算数だけのシリーズとあってランドセルシリーズよりも詳しい説明で、我が子は繰り返し見ていました。うちの場合iPadと手でタッチできるため、やりやすかったようです。
WindowsやMacのパソコンでもあります。

Minus amet alias. Iste voluptatem possimus. Dolor esse quia. Architecto asperiores officia. Dolorem deserunt iusto. Incidunt illum asperiores. Quis veniam optio. Quisquam unde quis. Et dolorum quis. Ut in corrupti. Maiores veritatis non. Voluptatibus impedit harum. Possimus velit ratione. Qui provident consequatur. Sed dolores nulla. Recusandae quia voluptas. Non repellendus quis. Aliquid et suscipit. Architecto exercitationem et. Et sit aut. Tenetur doloribus est. Facilis repudiandae qui. Amet dignissimos quibusdam. Quam dolor corporis. Nemo illum hic. Velit repudiandae qui. Iusto dolor ut. Nisi numquam odit. Sunt dolorum repellendus. Consequatur quia et.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

課題はやらない、友だちとも遊ばない…未診断の中学生娘。診断を受けた方がいい? 中学2年生の娘は、中1夏休み前から部活に行かない、課題はやらない、テストも気にしない、友達とも遊びたくないとなってしまっています。自分の感覚と学校で求められることや同年代の子の感覚が合わずに全てを敵と思っているようです。ただ、学校では小学校からの特定の友だちと過ごし、授業などでほかの子と会話することはできているらしく、先生からは楽しそうに過ごしているといつも言われます。 子どもの学年が上がるとともに、親として距離をとった方がいいのかもしれないと思い、干渉を減らしてみたのですが、それも裏目にでてしまいました。私自身がASD(自閉スペクトラム症)の傾向を感じていてうまくコミュニケーションがとれません。フルタイムで働いているため、平日に娘の相談をうける時間がとれず、八方塞がりです。 娘は今まで発達の指摘を受けたことはないのですが、診断を受けたほうがいいのでしょうか?それとも、私が診断を受けそのあと考えるほうがいいでしょうか。どのような行動をすべきか知りたいです。

専門家Q&A
回答
2件
コメント
0件
2025/06/18 投稿
診断 小学校 発達障害かも(未診断)

文部科学省の特別支援学級及び通級による指導の件という、通達について。 ざっくりと支援学級在籍の児童は、支援学級で週30時間のうち15時間過ごさなければならない。 15時間以上通常級で過ごせる児童は在籍を、通常級に変更しなさいという通達が令和4年4月に発出されました。小学校、中学校ともにです。(元々出ていたことは了解しています。) 大阪では人権侵害と訴えがおきています。 書面を読んで感じたことは、現場と文科省のギャップ。説明が到底理解できない内容でした。 支援学級がどうこうではなく、過ごす時間数の問題なのでしょうか?各自治体でそういう結果が出て、じゃあ何故そうなっているのか、個別支援、インクルーシブとうたってきたのは形だけと悲しくなりました。 中学校では、高校進学は無理してでも通常級に在籍しなくてはならなくなると思われます。 学習指導要領を学ぶ権利は与えて貰えない状態になりそうです。 心がつらくなり、質問させて頂きました。この件で学校から声がかかった方、いらっしゃいましたらどう対応されるか教えて頂けたらと思います。宜しくお願いいたします。

回答
8件
2022/11/18 投稿
中学校 ASD(自閉スペクトラム症) 特別支援学級

中3の自閉症スペクトラムの娘を持つ母です。昨日、学校の先生から電話があり📞もう娘は登校できる段階まで来ています。と言われました。背中を押すべきか悩んでいます。 小4から不登校気味になり、行ける時に行く感じです。今もそれは変わりません。 確かに娘はこの5年間で別人のように変わりました。 不登校になった頃は、自分の気持ちが言えない。一番じゃなきゃダメ。ワークに✖️をつけれない。服装もジャージや地味な色で目立つのを嫌う。食べ物の好き嫌いもあり。人の気持ちがわからない。感覚過敏。自分に自信が持てず他人を批判する。外に出ると人目を気にしすぎて吐き気。店員さんの評価が怖くて試着出来ない。 などなど。 今では自分の気持ちをはっきり言える。相手にも気持ちがある事がわかり気遣いができる。彼も出来てオシャレに。嫌いなものでも必ず一口食べる。基本、残さずペロリ。食べ過ぎも自分で制限。音に敏感だが耐えれない時は自分でその場を離れたりして対処できる。他人の才能を認め褒める事ができる。 驚くほど成長したと思います。まだ生活しづらい部分もあるでしょうが、小学生の頃とは別人のように表情も明るく元気です。 とはいえ、発達障害は治るわけではありません。特性にあった対処法で生きづらさを軽減するしかありません。 娘は自分の限界が分からず力を出しきり倒れこむ…の繰り返しでした。高校は張り切って勉強も部活もしてフル登校したい!と言っています。無理をして倒れないように8割の力で頑張ろうね!1週間のうち、真ん中の水曜日は休みを入れてエネルギーを貯めよう。と話しました。 が、その事を中学の担任の先生に話したらそのやり方はダメです!と否定されました。(ちなみに私立の普通科に入学予定です。)もう高校は義務教育は終わりです。水曜日に休みなんて入れずに毎日登校しましょう。行きたい日はいく!ではなく毎日行くんです。大人になるというのはそういう事です。今までは自分の気持ちを優先させて行きたくないなら休む!でしたが、これからは行きたくないけど行かなきゃ!に気持ちを持って行くようにと。自分の気持ちを社会のルールに合わせる事を教わりました。 大人になるって確かにそうですよね。でも、納得はしたもののかなり不安はあります。発達障害を完全に乗り越えたとはまだ思っていません。急にゴールテープを前に引かれ背中を押していいのか悩みます。 発達障害の経験がある方、発達障害のお子さんをお持ちの親御さん、みんなと同じ生活に戻れた方はいますか? その後、順調に過ごせていますか? 担任の先生から、私のやり方が甘かった!子離れ出来てない!と言われたような気持ちになりハッとさせられた感じです。 寄り添ってきたからここまで来れたのかな?と思いつつももう本人が自立するように背中を押すべきでしょうか? 急には言わず、少しずつ声掛けをするつもりです。 皆さんのご意見、宜しくお願いします。

回答
16件
2018/02/10 投稿
中学生・高校生 好き嫌い 高校

長文すみません。中2の男児です。二卵性双生児のうち、一人が自閉症スペクトラムです。(もう一人は全く普通で、部活・勉強・友人関係をエンジョイしています。)小さい頃からマイペースで頑固なちょっと変わった子、と思いながら育てていましたが、健診や学校では何も指摘されたことはありません。話すのが苦手だったくらいで、いつも元気で楽しそうに過ごし、成績もよく、何の悩みもありませんでした。家族で毎週のように博物館、科学館、バーベキューなど出かけたり旅行を楽しむなどの幸せな小学校生活だったと思います。 中学に入ってから、あまり話さず笑わなくなりました。反抗期かいわゆる中2病かとも思ったのですが、自閉症スペクトラムの特徴がこの年齢になって少しずつ出てきて、目を見て話さなくなりました。暴言・乱暴などはありません。理数への興味が強く、ほとんど部屋で「高校の物理」と「高校の数Ⅰ」を何時間でもやっています。 この2年で、まるで人格が変わってしまったかのように見えます。話し方の抑揚がなく、身振り手振りなどなく単調に話します。無表情です。歩くときもロボットのようで、両手をまっすぐ降ろして服のすそを握ったりいじったりしていて、どことなく動作のぎこちない感じです。小さいコマ(指で回すもの)や、回りそうなものをいじったりして、自分の世界があるようです。小さいころは明るく無邪気で、良く笑っていたのに。 3か月前に、嫌がりましたが何とかメンタルクリニックを受診しました。IQは全般的に年齢より少し上。PARS-TRテストとAQテストで「自閉傾向は強いですが、少し観察を続けないと1回や2回の診察では病名はつけられないのでもう少し見させて下さい。」との事で、その後本人が受診を嫌がるので、まだ診断名はありません。食欲はありよく眠っているので、うつ病などではなさそうと言われました。 そして、先月から不登校になりました。学校という管理的で画一的な場所になじめないようです。教室のザワザワや、宿題・提出物・クラスで協力して何かを成し遂げる、といったことが苦痛で合わないらしく、無理には登校させていません。部屋にこもって5教科は自学自習しています。友達もおらず、好きな音楽も趣味もなく、体を動かすのが好きではありません。双子のもう一人の、活発で外向的な性格とは正反対のため、可哀想というか、私にとっては不健全に見えてしまいます。「学校には行かない」「高校は通信制に行く」「自分で勉強して大学には行く」と言っていますが、社会性もなさそうで心配です。双子どうしは仲良しです。 今朝のことです。昨日から図書館に行く約束をしていました。自分一人では絶対行かないのと、少し遠い大きな図書館なので車で一緒に行く約束をしていました。 母 「今日、図書館に一緒に行くって言ったよね。物理もいいけど小説とかも読んでみないと」 子 「うん、わかった」 母 「何時に行く?」 子 「うーん・・・9時」 9時になりましたが、「今は行かない」と。。。 母 「え。さっき行くって言ったよね。お母さん待ってたんだけど」 子 「じゃあ10時半」 母 「そう言ってまた10時半になったらやっぱり行かない、って言われるのイヤなんだけど。あとでまたそう言えばいいやと   思ってない?」 子 「うん、たぶんそうかも。だってそう言えばもう言われないから(原文)。」   このような、噛み合わない幼稚な会話が毎日です。目も合わないし、心が通い合わず、違う子供になってしまった感じがして辛いです。発達障害に違いないのでしょうが、今まではそうじゃなかったのにどうして?という気持ちが強く、受容できていません。不登校の本、発達障害の本、何冊も読んだり納得したり、でも泣いたり、心療内科に私自身かかったり、特にこの半年つらいです。 ご質問なのですが、この年齢になってから急に1~2年で自閉症(アスペ?)が出てくるというのもあるのでしょうか。 また、反抗期だとしたら時期がくればもう少しコミュニケーションが取れるようになるのでしょうか。 このまま引きこもりになってしまうのでは、と思うと心配でなりません。 自閉症スペクトラム&不登校のお子様がいらっしゃる方、どのように接したらよいのかアドバイスをお願いいたします。

回答
16件
2018/03/07 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) ひきこもり 大学

綱渡り・・・渡り切りました! 高1長男、あと1つでも授業を遅刻・欠席すると単位が取れず留年・・・という綱渡りのような状況のまま、何とか登校を続け、どうにかこうにか渡りきることが出来ました! 去年の6月から始まった不登校、最初は体調不良が続いているのだと思い、あらゆる病院で検査検査の日々・・・そのうちどの病気にも当てはまることは無く、「精神的なもの」としてメンタルクリニックを紹介され、「思春期うつ」と診断されたり・・・でも合う病院が見つからず、最後はフラワーエッセンスに助けられ、何とか少しずつ通えるようになったのが11月くらいかな・・・そこからはもう「休む=留年」がチラつくくらいの欠席と欠課の数・・・ 何度も「無理しなくていいよ」「他の学校でもいいんじゃない?」「高校行かなくても大学受験だって出来るよ」と、話し合いというより、説得に近いくらい話をしましたが、本人は「辞めたくない」と言い諦めませんでした。 担任の先生も、毎朝のように私に「もう出ましたか?」「今日は○限目に○○の授業があるのでどうにか出してください」と、電話やメールを下さり、登校した息子を励まし認めてくれていました。お陰で、今日の修了式を迎えることが出来、心底ホッとしています。 少しずつですが、朝も起きれるようになり、表情も明るくなって話すことも増えてきています。 来年度も無理はさせず、でも諦めずに後方支援します。楽しい学校生活を送って欲しいなぁ・・・ 学校だけが全てじゃないと思っていますが、行けないだけで行けば楽しいと思える息子は、やっぱり高校生でいたかったのでしょうね。 本来は楽しいはずの青春時代!高校生活! 周りの同級生のママ友から「彼女が出来てちっとも家に寄りつかない」とか、「部活部活で忙しい上にお金もかかる~」と、聞こえてくる愚痴さえも羨ましく思っていましたが、今は起きて登校して帰ってくるだけで十分だと思えます。 ヨソはヨソ、ウチはウチ・・・こう思えるのに時間掛かった! これで解決!完了!ではなく、またきっと何かしらの問題や悩みを抱える日がすぐやって来るのはもう分かっていますが(笑)、私も一緒に成長して、これからも何とか対応していきたいです。 今週末は息子を連れ出して、祝杯を上げに繰り出そうかと計画中^^

回答
14件
2016/03/18 投稿
不登校 病院 ママ友

小5のADHDグレーゾーンの息子、会話の仕方が分からない?空気も読まず言いたいことだけを繰り返します… 小5のADHDグレーゾーンの息子は、会話の仕方が分からないのか、空気も読まず言いたいことだけを繰り返してしまいます。 小1から通級指導教室に通っていましたが、入室希望者が増えたため、先生から「できたら続けさせてあげたいけれど、通級に通っている子どもたちの中で一番困りが少なくなってきているから、卒室してほしい」と言われ2年間のみ通いました(親としてはもっと続けたかった気持ちがあります)。 現在5年生になりましたが、ワーキングメモリーが低いこともあってか、興味があること以外はなかなか覚えられません。学年で2クラスしかない学校なのですが、5年生になっても友だちの顔と名前が未だに一致しないことが多く、空気を読むことも難しいため、仲がいい友だちはいないようです。 先日、用事で学校へ行った際、放課後の廊下で息子が先生に何度も同じことを話している場面を見ました。「僕、目が悪いから病院に行ってるんだよ」「学校を遅刻したり、早退したりして行くんだ」という息子に、「それは知ってるよ。さっきも聞いたよ」と答える先生。そもそもなぜ今自分の目の話をしているのかも分かりませんし、先生の「さっきも聞いたよ」というセリフに(なぜ必要性のない自分のことを繰り返し先生に話しているの?)と心配になりました。 息子は話すべき内容かそうでないか、また相手の反応はどうなのか、聞きたいと思うような内容なのかなど分かっていないのだと思います。だから友だちもなかなかできないのではないでしょうか。このような場合、親としてどのようにサポートすればよいのでしょうか?日常生活の中で適切な会話の仕方を学ばせる方法、対応策があれば教えてほしいです。

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2025/04/23 投稿
小学5・6年生 発達障害かも(未診断)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると21人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す