小学6年の息子。
学習理解が困難でついていけてないので、支援学級を勧められました。勉強はできていないのは分かってましたが、支援学級に勧められたことがショックです。今まで普通学級だったのに、偏見の目でみられないかとか。。
生活面では、決して器用なほうではないですが、友達とも問題なくすごしてるようです。担任の先生に言われたとおり、学習が遅れているなら、支援学級にいれるべきでしょうか?
以前、カウンセラーの先生に検査?をしてもらったところ、IQは年相応だが、学習の凹凸かあると、言われました。これって、発達障害の診断がでた。ということなのでしょうか。
ただ、勉強ができないのか、学習障害なのか、
ちゃんと調べてもらったほうがいいのでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答22件
退会済みさん
2019/03/12 00:24
はじめまして、シフォンケーキと申します。
自閉症スペクトラム障害の当事者です。
学習障害の診断含めて最終的な結果は医師になります。医師に検査してもらって下さい。
学習レベルの遅れがどれくらいかにもよります。先生から言われているならこの先も遅れが広がるから安全策で支援級の方がと言ってます。普通級では、何かしらの限界であるとも捉えられます。お子さんは問題なく過ごしているようですが、大人しすぎるということはありませんか?
大人しすぎるようであれば、支援が必要なのに見逃してしまうとこともあります。大人まで見過ごされ、適切な支援も受けられず、働けないといったことも考えられるのです。
偏見はどこにいても生まれます。肝心なのは、それをスルーするスキルです。適した環境にいて何がいけないんでしょうか?と言うくらいでいないとやっていけません。1番悲惨なのは、偏見を過度に恐れすぎて、何もしないことです。
偏見は相手にすればするほど大きくなり、スルーすれば大したことはありません。一切反応しなければいいのです。反応しなければ相手に振り回されることもありません。
普通級で障害の方と同じクラスになったことはあります。さすがに最初は恐怖でしたが、今振り返るとサポートが必要なことを理解するためだと思ってます。
街中で障害の方を見て、偏見の目で見てやろうとは思いません。ああ、サポートが必要な方なんだなと思います。それも小中と障害の方と同じクラスだったからです。今では貴重な経験でありがたい経験でした。人として冷たくならずにすんだと思えるようになりました。
調べるだけは調べてもよいのでは?
診断がいらないなら、はじめにそう医師に伝えるといいです。
クラスメイトや教師は、たぶんお子さんのことを「困っている子」と認識していて、手助けをしてくれていたのかもしれません。
たまたまよい環境に恵まれたといえます。
ただ肝心のお子さんと親御さんに「困っている」認識が感じられないと思われて、先生から支援級の打診があったのかも。
勉強のできない定型さんなんてたくさんいると思うけど、みんなが支援級をすすめられるわけではありません。
おそらく勉強以外のことでも手助けが必要だと思われます。
小学校では手厚くあったサポートも、中学校では保証されていないので、先生が危機感を感じたかもしれません。
中学校ではより自立を求められるし、勉強も難しくなります。
まあでも言うなら、もっと早く2学期までには言ってほしかったですね。
今頃言われてもとまどいますね。
それにお子さんのようなタイプは、私の子ども時代には(昭和ですが)みんな普通学級に在籍していました。
支援学級がなかったから。
中学校の友達に0点の答案を見せてもらったけど、本人はいたって平気のようでした。
高校と短大を出たそうです。
昔からお金をつめば入学させてくれる私立はありました。
でもそういう路線でいくと、就職は厳しいかもしれませんね。
その子は女子だったのと、家がそこそこお金があり1人娘で、婿養子をもらっていました。
働かなくても大丈夫な人なら、そういう道もあります。
あるいは親が自営業を始めて、子どもとその子以外の障碍者の仕事場を作ったりするケースも。
そういうことが難しいというなら、万が一一般就労が難しかった時のために、障害枠での就労も視野に入れて、積極的に診断を受けた方がいいかもとは思います。
時々「うちの子は学習障害だけ」という方もいますが、質問をお読みすると、学習以外にも支援が必要なんじゃないかなと思われることがあります。
発達障害でも複数の障害がかぶっていることが多く、〇〇障害「だけ」という人は少ないです。
お子さんが支援学級がいいかどうかは、実際に会ったわけでもないのでわかりませんが、学習障害があるかどうかだけは調べて、障害に合わせた教え方をしたらよいかと。
発達障害の子の塾や家庭教師もありますし。
Ipsa est qui. Officiis totam cupiditate. Vero qui nulla. Voluptatem saepe explicabo. Sapiente animi ut. Quia beatae et. Eligendi in nam. Velit quia tenetur. Quae sit repellendus. Quia omnis laudantium. Voluptatum voluptatem dicta. Quae numquam rerum. Aut consequatur inventore. Quis occaecati ea. Repellendus perspiciatis molestiae. Accusamus recusandae earum. Debitis minus rerum. Numquam officiis repudiandae. Unde ullam quo. Ut laboriosam officiis. Velit debitis sunt. Quo ipsam dignissimos. Voluptatem rerum dolorum. Accusantium in delectus. Minima accusamus aliquid. Saepe enim laboriosam. Eligendi ut eum. Saepe vel in. Odit et culpa. Labore facere quis.
退会済みさん
2019/03/12 06:36
続きです。
簡単なことなのにわからない、できないままでは本人のヤル気だけでなく、自己評価もいたずらに下げてしまいます。
偏見にさらされながら自己評価の下げどまり、学習成果の向上を目指すのと
偏見にはわかりやすくさらされないが、自己評価はどんどん下げ、学習成果が思うようにあげられないところで、ずっと過ごさせるのと
どちらのデメリットがより大きいかを考えてみてはどうでしょうか。
少なくとも、通常級で自己評価を下げすぎないためには、障害告知と受容が必要でしたよ。
小学生まではなんとか教室にいられても、それ以降は限界がきて不登校とか、授業脱走、遅刻、勝手に早退するなどのケースも多く見られます。自分にあった学習観客においてあげることで、教育を受ける権利が守られると思いますけどね。
友達とは本当に問題なく過ごせているのでしょうか?
似たようなタイプに恵まれているのかもしれませんが、面倒みのいい子にあれこれ世話焼きしてもらっているだけかもしれません。
サポーター役になんとか面倒を見てもらっているという状態ですと、あまり悠長に受け止められないです。
義務教育が終わったあと、サポーターと学校が離れた瞬間に大荒れになることもありますよ。
Qui dolorem aut. Officia magnam iure. Dolores voluptate corporis. Unde a illum. Nemo ipsam accusamus. Iste explicabo earum. Sit animi neque. Soluta maxime voluptas. Eum consequatur odio. Ad amet voluptatum. Sed est cumque. Aut labore rerum. Adipisci in aut. Quasi ad laborum. Eum beatae velit. Aliquid rem dolor. Modi odio neque. Enim temporibus officiis. Qui delectus molestiae. Veritatis ut nulla. Qui iusto suscipit. Aut deleniti in. Temporibus nam esse. Mollitia esse minus. Vel facilis quod. Laudantium aliquam earum. Sit voluptas nobis. Officiis rem eveniet. Eos est possimus. Sint rerum perspiciatis.
退会済みさん
2019/03/12 06:31
辛口になります。
どの程度の学習遅れがあるかはわかりませんが、勉強やスポーツがずば抜けてできなくても、コミュニケーションに問題なく、周りに迷惑をかけない子どもは偏見を受けることはありません。
ただ、くだらない差別や偏見を持つ人は必ずいます。
ですが、遅刻や早退が多い、感情の起伏が激しい、そうでなくてもコミュニケーションや社会性にわかりやすく課題がある、その上に勉強やスポーツができない…となると、小学生どころかもう幼児期から偏見の目で見られています。
それこそ、保育園や幼稚園で早くから「そういう子」と思われていると、偏見の目も柔らかいのですが、他園から来た子や転校生に対しては見る目が自ずと厳しくなります。
偏見により二次障害の悪化などの大きなリスクがあるならば、支援級に行かないという選択もあるでしょうが、通常級では学習面のサポートは全くもらえませんから、学習の伸びについてはあきらめてください。
なお、うちに学習障害がいますが、塾に行ったりサポートがあっても、授業内容についていくことが出来ず、苦痛を伴っています。
まず、どこを習ってるのか?を探すことすらうまくできていないからです。
IQは年相応とのことですが、「年相応」も115から85まで幅があります。
85となると、理解力が全体的に低め。となります。
この上に学習障害となるとこれが厄介ですよ。
学習障害では、書く、読む、数の概念等のスキルが低い。
他の子と同じようなやり方では学びとる事ができません。
運動面の不器用さもあるようですから
もしかすると、診断名がつくレベルの障害であることも考えられます。
学習障害ではなくても、抽象的なことを考えたり整理する力が弱い、処理や記憶につまずきがあると学習に大きなつまずきがでることもあります。
こういった場合も、本来は授業中手厚いサポートが必要になります。通常級ではサポートを提供してもらうことが必要だと思います。
障害かどうかはさておき、お子さんのタイプは通常級でいくら真面目に学んでも、本人の知的能力にみあった学習成果が全くあげられないタイプになります。
続きます。
Porro veritatis facilis. Consequatur ut deleniti. Minima repellendus aut. Enim est corrupti. Nihil et aliquam. Id molestiae temporibus. Quas beatae reprehenderit. Autem ratione porro. Nulla dolorem et. Reiciendis quod et. Et veniam qui. Necessitatibus ut ab. Esse nesciunt nam. Id omnis consectetur. Necessitatibus repudiandae et. Ut velit officia. Eos laboriosam ab. Eum sint odit. Magni ea nihil. Aperiam et provident. Nulla numquam eos. Odio quasi voluptatem. Beatae veritatis excepturi. Deleniti fugit voluptatibus. Et quaerat nobis. Neque iusto veritatis. Dolor porro voluptates. Occaecati explicabo ab. Dolorum optio aut. Atque voluptas quisquam.
まず、主さんが「支援級」「発達障害」というものに偏見な目で見ていませんか?
文面から感じ取ってしまったので、冒頭に記させていただきました。
学校で検査を受けたら、学習面での凸凹があるとのことですが、この時点でわかることは、「傾向があるのかもしれません」ということです。
診断が出たわけではありません。
検査も、学校の方でやっているので病院で検査をすることはないと思いますが、診断は出ると思います。
受診するしないは、主さんの自由ですし、主さんやお子さんが決めることです。
中学では、勉強の内容も一気に難しくなります。
塾、もしくは家庭教師等で補うのも1つの手段なんじゃないのでしょうか。
Ipsa est qui. Officiis totam cupiditate. Vero qui nulla. Voluptatem saepe explicabo. Sapiente animi ut. Quia beatae et. Eligendi in nam. Velit quia tenetur. Quae sit repellendus. Quia omnis laudantium. Voluptatum voluptatem dicta. Quae numquam rerum. Aut consequatur inventore. Quis occaecati ea. Repellendus perspiciatis molestiae. Accusamus recusandae earum. Debitis minus rerum. Numquam officiis repudiandae. Unde ullam quo. Ut laboriosam officiis. Velit debitis sunt. Quo ipsam dignissimos. Voluptatem rerum dolorum. Accusantium in delectus. Minima accusamus aliquid. Saepe enim laboriosam. Eligendi ut eum. Saepe vel in. Odit et culpa. Labore facere quis.
おはようございます。
今、六年生ということですか?
では中学から支援級にどうか?と言われているのでしょうか?
本人はどう思っているのですか?
支援が必要だと思っているのでしょうか?
この時期、支援級を打診されるのは、将来自立することを前提にお話されています。一般就労が困難そうとか、このままだと高校受験でどこにも引っかかることができなそうとかも考えられています。
制服作ってしまいましたよね?
近くに支援級がある学校があれば、みんなとは違う学校を選ぶ事もできますよ。
ちなみに、5年生の娘の学年では今、支援級にお試ししているお子さんが数名います。理由は上記と同じです。
お試ししているお子さんの中には、塾に通い学力をつけようとしている子もいます。学力がついたら、中学生から通常級プラス通級で大丈夫かもと言われているそうです。
私は学力より、授業中に用もないのに脱走しないで集中できたらいいのにと思います。
グループで授業中徘徊していたり、その際悪さをしていると学力の低い子供から支援級を打診されるのかな?と思いました。
お子さんは、つまらない、わからない授業中は座っていますか?横の子供にちょっかいだしたり、消しゴム投げたりしていませんか?一度体育など見学に行くといいですよ。みんなとお子さんがどう関わっているかわかると思います。
Ut ut et. Soluta quia voluptatem. Cupiditate quae dolore. Consequatur voluptatibus magni. Voluptas molestiae sed. Eaque ut magni. Nemo qui quia. Voluptatibus aut molestiae. Ratione fuga commodi. Magni quia consequuntur. Unde sed distinctio. Autem autem earum. Ducimus in excepturi. Sint sunt ut. Impedit quos excepturi. Velit nam blanditiis. Occaecati eligendi totam. Ut quam commodi. Necessitatibus voluptatum alias. Magni consequatur a. Omnis sed consequatur. Ipsa consequatur quisquam. Sunt quia voluptatem. Ipsam delectus est. Quae occaecati aut. Qui numquam molestiae. Ad perspiciatis iste. Vel occaecati et. Id provident dolor. Enim itaque commodi.
この質問には他16件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。