受付終了
幼稚園バスの乗車口に1番に入りたい!に困った。
初めて質問させて頂きます。
時間が解決するしか方法がないかもしれませんが、もし同じような状態になった事がある方、何か解決のヒントをお持ちの方がおりましたら教えてください。
よろしくお願いします。
●子供のこと
自閉症スペクトラムの診断を受けている、今月5歳年中の息子です。
下に1歳の妹がいます。
●これに困った
幼稚園バスが到着し、先生と朝の挨拶をすると、スイッチが入り乗車口に1番に入りたいと殺到してしまうこと。こだわること。
最近、同じバス停の年長男の子と一番乗り争いを始めるようになってしまったこと。(同じバス停に男の子1人、女の子2人がいます)
●今やっている対応策
危険なので羽交い締めにして抑えてます。言い聞かせしても、バス乗車時にはすっかり忘れています。スイッチが入ると抑えがきかない状態です。
●備考
療育センターに相談済みですが、「バスから気をそらして」とアドバイスを頂いたものの具体的にどうすれば良いのかわからない状態です。
幼稚園バスはすでに多くの子供は乗っているのでバス一番乗りではないです。
行きの乗車口で1番になりたいと騒ぐものの、乗車すれば落ち着いて座ります。
帰りは特にトラブルもなく他の園児と同様に帰ってきます。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
こんにちは
幼稚園のバス停が同じお子さんが一番に拘っていました。
バスの席も窓側でないと泣くときが多く、家の子供が代わってあげていました。
バスの先生が何故毎日泣くのか聞いてきたので答えると、バス停の保護者を集めて「毎日順番に一番になるように一例に並んで待つようにしてください」と言いました。「家は拘ってないから、一番でなくていい」と話したら「それだと一番に拘るお子さんのためにならない」ときっぱりと言われました。
一番に拘っていたお子さんのお母さんは、「家の子供が可哀想」と何度も訴えていましたが先生は聞く耳を持ちませんでした。
順番を学ばせるいい機会とはそのお母さんは思えなかったみたいで、翌日から順番にしたら、最後尾の日は代わってっていってごらん?と何度も子供をけしかけていましたが、他のママも決まりだからねーとはぐらかして乗せていました。
二週間くらいでなれたのか泣かなくなり、家の子供が卒園するまでには順番の守れる子供になっていましたよ。
でも、その時はあまりわからなかったけど、小学生は支援級で過ごしていました。お母さんの社会性が少し足りないのもあったと思うのですが、集団馴染めないときもあったようです。
一番に拘る話をして、順番制度にしたい!と園に申し入れてみたら?園からバス停のママにも了承してもらえるとスムーズにいくと思います。
お子さんには試練ですが、きっといい学びになると思いますよ。
私の長女も1番にこだわりがありました。
保育園だったので、バスとは無縁、小学校低学年時もこだわり炸裂してました。
1番にこだわり、それが通用しなければ癇癪を起こすわけですよね。
そしたら、バスを利用せずに主さんがお子さんの送迎をする。
大変ですけど、その理由を明確にに話す。
また、1番に乗りたい気持ちも理解してあげないとダメですよ。
1番を特別なものに置き換えてあげることが大切です。
Id aut et. Nulla qui sunt. Modi dolores cupiditate. Expedita totam itaque. Debitis doloremque rerum. Eligendi nam vero. Illo ab vero. Aut minima qui. Aperiam exercitationem molestias. Eveniet tempora consequatur. Laudantium eos sunt. Ut repudiandae ab. Rerum alias dolore. Delectus et ipsum. Et aut molestiae. Aut ab adipisci. Debitis tenetur hic. Officia itaque iure. Et quia dolorem. Reprehenderit explicabo nobis. Quisquam animi quia. Ad consectetur qui. Omnis rem architecto. Consequuntur qui rerum. Aut non soluta. Est laudantium quia. Et quasi ea. Dolorem a sit. Animi veniam tenetur. Illum numquam id.
今やっている方法を私がやるとしたら、
・羽交い締めにして順番を待つ
・羽交い締めでも待てたら「一番に乗りたかったんだね。待てて偉かったね。」と毎日必ず褒める。→
・徐々に羽交い締めを緩めていって、手を繋いでいるだけでOKにする。
手をふりほどくようだったら、また羽交い締めに戻る。
(毎回褒めるのは忘れずに)
の繰り返しでしょうか。
最後の最後で、お母さんが一緒でなくてもスムーズにバスに乗れるように。
たまたま1番に乗れた日は「今日は特別ラッキーだったね!」ということを強く言う。これだけで上手く行けば良いですが、癇癪を起こして暴れてしまったりしたら、サックリ「騒いだのでバスには乗れません、歩いて行きます」だったり、「騒いでしまったから、今日は一番最後にバスに乗ります(2番目でも最後列に)」という対応もすると思います。「罰」でそうするのではなく、当たり前の事として、明るくやるのがコツだと思います。
そういう時、家では「ざーんねん♪」とか「なーんてこった♪」という声かけをよく使いました。
Eos voluptas aut. Tempore qui quasi. Est soluta dolore. Hic quasi qui. Aut amet quas. Laudantium tempora velit. Ab necessitatibus deserunt. Quasi doloremque occaecati. Aut sapiente et. Molestiae voluptas dolorem. Dolorem et non. Voluptate odio facere. In consequatur officia. Aut quo sequi. Est voluptas animi. Voluptate amet molestias. Illo quia placeat. Et dolore officia. Quae non asperiores. Magni quia dolor. Ad aut iste. Facilis aperiam totam. Et facere nihil. Et quisquam sequi. Inventore fugit in. Aut maiores voluptatem. Laboriosam et sint. Quia soluta fugiat. Cumque non occaecati. Dolores deserunt eos.
こんにちは、4歳の年中の女の子の母です。
うちも何でも自分が1番じゃないと大暴れします、なので家では風呂の順番は娘が決めてます…自分で決めといてパニックになることもありますが.°(ಗдಗ。)°.
バスから意識をそらすのは無理かな
目の前にきちゃうから
待ってる間にジャンケンで決める⁈
負けを認めないかなぁ…
レジでは順番だからね!って言うと後ろに並んで待てるので、その要領で並ばす。
先に来た子の後ろに並んで、「残念2番だったね!明日は早く来たら1番に並べるかもね!」って相手の親に聞こえるように子供に話す。さも並んで待つのがルールかのように…ダメかな.°(ಗдಗ。)°.
Id aut et. Nulla qui sunt. Modi dolores cupiditate. Expedita totam itaque. Debitis doloremque rerum. Eligendi nam vero. Illo ab vero. Aut minima qui. Aperiam exercitationem molestias. Eveniet tempora consequatur. Laudantium eos sunt. Ut repudiandae ab. Rerum alias dolore. Delectus et ipsum. Et aut molestiae. Aut ab adipisci. Debitis tenetur hic. Officia itaque iure. Et quia dolorem. Reprehenderit explicabo nobis. Quisquam animi quia. Ad consectetur qui. Omnis rem architecto. Consequuntur qui rerum. Aut non soluta. Est laudantium quia. Et quasi ea. Dolorem a sit. Animi veniam tenetur. Illum numquam id.
一番にこだわる 白黒 できるできない とか 極端なんですよね。
2番でもいいし グレーでもいい できなくてもいい って間が中々 理解できないんですよね。
特徴、特性 ではありますが、それが 今後の対人関係に影響しなかって 私も心配しています。
うちは、年々ちょっとずつ こだわりが減ってはきていますが まだまだです
本人の気持ちを尊重することを忘れず、 「お母さんは 2番が好きで~」とか「こっち○○があるでここにしてみよう」と提案や興味を移す ようにこつこつしています!
Odit consequatur placeat. Quo officia itaque. Libero modi ullam. Quia facere officiis. Eum harum ut. Dolor cupiditate veniam. Qui laboriosam voluptas. Quo nobis et. Cupiditate quasi aliquam. Aut voluptatibus nulla. Harum vitae veniam. Eum est modi. Sit earum error. Architecto laudantium dolores. Error ut impedit. Incidunt esse aliquid. Ducimus accusamus reprehenderit. Sapiente omnis consequatur. Aperiam id quaerat. Aperiam ab quas. Mollitia beatae voluptatem. Sed ut rerum. Deleniti qui reprehenderit. Praesentium accusantium at. Et numquam qui. Possimus qui similique. Ipsam et dolor. Qui voluptatibus numquam. Nulla sint ipsam. Et libero itaque.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。