2019/08/14 08:28 投稿
回答 2 件

看護師さん達が トイレ連れてってくれません。
確かに、尿意わからないけど、たまに、したいとゆうより、出る!!って瞬間わかるときは ありますが、

認知症のお年寄りばっかりトイレ連れてってもらって。
自分は
ここでしていいよって言われて。
ズボンとおむつ脱いでしたら、
怒られました(;ω;`*)

出たことに気づかないけど、いきなり
おむつあけられたら びっくりするし

気持ち悪くて 手をいれると怒られます

どうしてなのかわからず不安です。

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この質問への回答
2件

ふう。さん
2019/08/14 09:42

なんでかな?……かれんさんは今ずいぶんよわっているから立ったり座ったり体に負荷がかかることをしてはいけないことになっている可能性はあるな、と心配しています。着替えも一人でしないでください、って言われてるのかな? 知らない建物があんまり好きじゃないかれんさんだから、そこに来たばかりの頃、トイレを怖がったから、「かれんさんはトイレが嫌い」ということになってたりするのかもしれないし。 「お願いした時にいつでも連れてってもらえる」ようになるのは、しばらく無理なんだと思います。 たまーに、「ここのトイレが使えるようになる練習」をさせてもらうところからなんじゃないかな。 「トイレが使えるように練習がしたい」って相談してみてください。このとき、気をつけるのは、ほかの患者さんへの対応と比べないことです。だから、かれんさん自身が「以前はトイレに行くこともできた」「失敗もあった」ことを伝えることだと思います。

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今年の4月から小学校に通い始めた娘なのですが、もともと便秘なのもあり、幼稚園に通っていた頃からよくパンツにうんちがついてしまうことがありました。 その時によって量の多い少ないだったり硬い柔らかいはあります。 小児科で相談したところ、家を出る30分前にはトイレに座ってうんちをする習慣をつけてと言われ、娘も頑張って座っているのですが、出たとしても小さいのがコロンと2つ3つ出るくらいで、その後しばらくトイレに座っていても「もう出ない」と言っている間に登校時間になってしまいます。 家から40分かけて学校まで歩いて行くのですが、その道中うんちがしたくなってしまったらどうしようという不安もあるので、家で出し切ってから出かけて欲しいのですが、なかなか思い通りにいかず…。 学校から帰ってきて 「今日はどうだった?」 と聞くと 「今日もパンツにうんちついちゃった…」 とバツの悪そうな顔をします。 悪いことをしているわけじゃないんだからそんな顔しなくて良いよと話したり、もしパンツにうんちがついてしまったら、先生に言って取り替えてもらう(ランドセルに常に替えのパンツとウェットティッシュを入れています)よう毎日話しているのですが、先生に言えないようなのです。 数日前に、隣の席のお友達から 「くさい」 と騒がれたそうで…。 本人も嫌な思いをしたみたいで、それならなおさらトイレに行きたくなったらすぐ行くとか、間に合わなかったら先生に言うとかしないと、と話しているのですがなかなか上手くいきません。 パンツにつくうんちは少ない(おしりの割れ目に沿ってライン状につく程度)のですが、帰ってくる頃には固まってしまっているので、おそらく学校に着いて間もなくくらいの時に出てしまっているんだと思います。 どうしたら改善するのかわからなくて、こちらに相談させていただきました。 何か良い方法があればなんでも試してみようと思っているので、同じような経験をされた方のお話お聞きしたいです! よろしくお願い致します。

回答
8件
2024/04/18 投稿
小児科 小学1・2年生 幼稚園

続きです。   発達障害者のみなさんは、色々意識して、しまいますか、周りの人、雑音、悩みなどなどと、心が、揺れていると集中が、難しいですかね。   作業所の人は、もーむすのナッチを話す時は、集中して、話しをして、くれました。  アイドルが、みんなと話をしたら心に響きますかね。  それと、意識しすぎると会話もギクシャク発送も考えもイマイチみんなそうです。  実は、人は、弱いので、あたりまえが、崩れるとモタモタしてしまうので、がんばって整えています。  それと、視覚障害リハビリ施設に入居する前は、暇が、有ると音楽聴いたりテレビを見たり映画を見たりゲームをしたり時間を埋めていました。  リハビリ施設に入居してからリハビリ イベント 人に誘われる生活習慣食事などなど以外は、何もしない  何もしないを時間が、有る時していると、すると総てを求め始め、総てが、良く 楽しいやらハッピーやらを感じ、、そして、人の感情気持ち思いなどなど求めているからか、よく見えるように成りました。  食事もイベントで、楽しいです。  今は、総てが、愛しいです。   でも、悩みが、有る人は、ごまかしで、音楽やテレビを見た方が、良いですかね。  それと、作業所の発達障害者のみんなは、恥ずかしい寂しそう悲しそうに言葉から見えたように思いますが、  今は、独り身の切なさに思われます。  視覚障害者発達障害者 障害者のみんなのみんな人生プラン有りますかね。  発達障害者のみなさんは、子供は、考えますね 周りと相談した方が、子育ては、もの凄く大変ですので。  でも、結婚して、結婚した人と人生寄り添って生きて行く。  それは、絶対必要不可欠に思われますが。  みんな気持ちや思いなどなどは、みんな一緒 結婚していない人は、地に足が、着いていない心ここに有らずでは、ないですかね。  その状態だと、会話もコミュニケーションも仕事も生活もまちまちですかね。  体の菌をやっつけ生活で出来るだけ清潔にして、健康な体で、周りの人を知らないのは、ストレス プレッシャーなので、  周りの人の事を知りストレスプレッシャーを亡くし 意識して話をすると言葉が、沸いてこないなら無意識に話を  発達障害者のみなさんは、形で、話をしないと難しい人が多いですか。  だいたいは、知らない人や体が、具合が、悪い時や話をする気が無いや心ここに非ずそんな時は、話をしている相手も感情も気持ちも判らなく、言葉が、無く会話に成りません。  自分の正常の状態じゃないと話も学びも生活も人生も少しまちまちに成りますかね。  心ここに非ずだと総てが、崩れ楽しくなく正確な判断もできずなので、  人生プラン、どう生きるのかを作ったらどうですか。  人生は、日本に住んでいれば、そんなに悪くないはずです。  地に足を着けみんなが、友に人生を歩んでいるのを感じては、どうですか。  ちなみに自分は、みんなと、笑って楽しく今のところこの二つ 自分は、改造一般人強い。  話をしているあいてをできるだけ全部知る、好きな人と話をする。それだけでも、話が、うまく、できますかね。  NHKに出ていた発達障害者の人は、音声読み上げのパソコンを使い、文字を音声の声で、読み自分の部分的な考え 感情 気持ちを自分で、完成させて、話をしていました。  私の知っている作業所の発達障害者の人は、言われた言葉を何度も繰り返して言ってしまうのですが、新人の教職員が、⭕⭕さんは、シャケ弁が、好きなのよね、  と何回か言っていたら、五回目で、何かを言おうとしていました。もう少しで、何かを言う感じでした。  発達障害者のみなさんは、音声読み上げのパソコンや携帯電話スマホなど使い考える 人の話 自分の感情、気持ちを何度も音声の声を聞いて思い浮かべる練習をし、考え、気持ちなどを少し少し完成させ話の練習をして、見るのは、どうですかね。  そして、私は、作業所のみんなと仲間に成りどうにも勇み足が、止まらない、元気が、無い人は、作業所が、お薦め。  元気に成れるので、元気は、人生には、大切な事ですね。どこの作業所でも元気に成れそうですが、そこの発達障害者のみんなを見ないとです。

回答
9件
2021/03/26 投稿
お悩みきいて!
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
8日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると10人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

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