中学校特別支援学級に所属していれば、支援計画書ってありますよね。
うちの子、中学校3年間いただけてないです。それは、ないのは、おかしいと思うので学校に掛け合ってみようと思いますが、情報をいただけるとありがたいです。
それが、分かった発覚したのは、今年4月から高校に入学したスクールカウンセリングの先生に教えてもらって気づかされて。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答14件
退会済みさん
2020/06/17 12:47
個別支援計画がないのはおかしいのですが、無いのはおかしいとおもいます!というトーンや心持ちで相手に話をするのは特に中学の先生に対しては特にやめておいては?と思います。
支援計画のことでご相談が。とし
計画の有無を確認し、できれば書面でほしいんですけどー。と下手に出て間違いないと思います。
ただ、位置付けとして、指導要領で、云々かんぬん計画的、組織的におこなうこと。とされつつ、計画書を作成しなければならない!とか、提示しなければならない!という規定ではなかったような。
部門間連携、関係者連携のやり方の一つとして、計画の作成や提示などが考えられるというような形だったと思います。
私はこれまで、口頭説明しかないならこちらで書面でメモを作成し、これでよろしいですか?と再確認してもらうなどしてました。
それすらキリキリする先生もいます。
うちは小学生ですが通級利用なので、通級だけではなく通常級の方でも別途支援計画は作ってくれています。
なお、今年度はコロナの関係でそもそも支援計画策定等がズルズルになりそうです。
例えば、小学校は既にやっていますが
他では少し実状を踏まえて無理はしてないところも。
学校はそれどころではない雰囲気です。
管理職決裁も必要なようですし、あまり追いつめない方がいいのかなと。
なお。
その、高校?のスクールカウンセラーですが、ちょっとハズレだと思います。
単純に無いのはおかしい!と相談者に思わせてしまうような助言はこの場合、現状では不適切でしょうね。
上記の経緯などを知らないとかなら言語道断。
知っているのに、個人的な物差しでもって、他分野(ここでは教育分野)の対応を単純に批判したり疑問を投げ掛ける専門職(心理士、など福祉系医療系職種)がたまにいるので、こういう人には要注意です。
その聞いた勢いで学校に保護者が噛みついてしまい、余計にもめたなんてことはゾロあります。
計画を示さない学校もまだ残念ですがゴロゴロある、計画があっても形骸的など未熟な対応の学校はまだまだあるのです。
そこを考慮した説明にしてもらわないと困るなぁと感じてしまいたした。
小3の息子のケースです。
4月に家庭訪問があって、その時に支援学級の先生が計画書の書類を持ってきていて、親の希望を聞き取り、先生の意見を言って、こういう内容で書いておきます、という話をしました。
できあがったものを見せてもらってはいませんが、頼めば見せてもらえるかも。
今年はコロナで家庭訪問自体がなくなったので、電話で先生と話をしたので、そこから先生が書類を書いていると思います。
私がそこまで計画書に重きをおいていないので、わざわざ見せて下さいとは頼んでいません。
Consequatur soluta veniam. Natus voluptas qui. Rerum nulla numquam. Dolorem et rem. Nesciunt sint explicabo. Sunt aliquam omnis. Molestiae sapiente et. Possimus quae ea. Neque voluptatibus sint. Minus laboriosam quia. Officia vitae sint. Nulla enim quos. Voluptatem iure porro. Placeat nostrum odio. Quae consequatur sit. Magnam quis cum. Pariatur sed sit. Et in velit. Sit et mollitia. Molestiae voluptas est. Nihil dolorem nisi. Quia id voluptatem. Soluta quos nihil. Aspernatur et reiciendis. Magni recusandae quia. Quo velit in. Corrupti vel odit. Vel sit nisi. Et velit minus. Est facilis nemo.
回答をいただきありがとうございます!
これから、支援計画書が必要になってきます。サポートをお願いするときにも、助かります。話し合いにも必要になります。子供がそうです。
トーン、心持ちに気をつけつつ、支援の進歩を願いつつ、連絡して相談します。
教育支援センターに事情を説明し相談したところ、
うちの地域の学校の
支援計画書作成はこちら⬇️
◯個別の支援計画
一年に一度は少なくとも見直しがある
共に作る
*支援計画書は、親、本人、支援学級担任の先生で作り上げるものです。
になっています。
支援計画書が、ないというのは現状、ありません。あるはずだと思います。すぐに連絡しますと言われました。
他の地域差は、あると思います。
情報をいただけてありがとうございました。考えさせられました。
支援計画書をいただけることを目指して働きかけてお願いしたいと思います。
Officiis eos odio. Quos cumque aut. Dolorem ut minima. Sint ea quia. Similique quis voluptas. Est temporibus ut. Nesciunt et voluptatem. Et explicabo quod. Alias voluptas expedita. Voluptatum asperiores dolor. Sit inventore eaque. Laborum omnis accusantium. Aut tempora laboriosam. Ea qui nemo. Harum doloribus iure. Quas repellendus doloribus. A aut nobis. Sit aut aut. Et sequi numquam. Neque occaecati commodi. Debitis doloremque nisi. Quidem neque esse. Sapiente nesciunt error. Nobis qui non. Ducimus accusantium id. Ut tempora aspernatur. Voluptatem recusandae delectus. Non beatae doloribus. Voluptas sed velit. Similique officia quo.
退会済みさん
2020/06/17 17:30
スミマセン。
支援計画書ですが
学校や自治体によりますが、そんなに事細かく支援方針について細々書いてないです。
何が足りないから、ニーズやプランの確認に過ぎず、報告ありならそのためにどういうケアをしたという話になってますが、コメントは少なめ。
わりとシンプルです。
支援級ならもっと立派なものを使ってるかもしれませんが、個人的には高知県の示している中学から高校への就学支援シートは活用しやすいかもと思いますね。
内容がすごく具体的で痒いところに手が届いていると思います。
本来学校が作るものですが、親が作成し、中学側に添削してもらうのでもそこまで遜色ないと思いますよ。
高校生のお子さんにはもう必要ないかもですが。
Quidem ipsam ducimus. Exercitationem autem voluptatum. Delectus placeat ipsa. Aliquam nostrum voluptatem. Rem perferendis aut. Velit consequatur optio. Unde odit quia. Fuga consequatur esse. Et perferendis ea. Iure deserunt quidem. Quo ut similique. Perspiciatis eveniet repudiandae. Corporis et est. Saepe molestiae magni. Dignissimos aliquid voluptas. Amet error quam. Tenetur consequatur fugiat. Ut ipsa qui. Voluptatem corrupti neque. Nemo ea voluptatem. Quos dolor quaerat. Tenetur mollitia nihil. Aut aut quae. Veritatis quasi tenetur. Veritatis recusandae deserunt. Id veritatis laudantium. Asperiores sint iste. Voluptatem aut iste. Animi magni ea. Fugit et consequatur.
うちの子(中3ASD女子)、通級に在籍してますが支援計画はありません。
受験にもあまり関係ないと聞いてます。
また、手帳所持の有無にもよるのかもしれませんし、地域によって違いがあるのかもしれません。
学校に問い合わせたら、教育委員会等にも問い合わせておいた方がいいのでは?
Officiis eos odio. Quos cumque aut. Dolorem ut minima. Sint ea quia. Similique quis voluptas. Est temporibus ut. Nesciunt et voluptatem. Et explicabo quod. Alias voluptas expedita. Voluptatum asperiores dolor. Sit inventore eaque. Laborum omnis accusantium. Aut tempora laboriosam. Ea qui nemo. Harum doloribus iure. Quas repellendus doloribus. A aut nobis. Sit aut aut. Et sequi numquam. Neque occaecati commodi. Debitis doloremque nisi. Quidem neque esse. Sapiente nesciunt error. Nobis qui non. Ducimus accusantium id. Ut tempora aspernatur. Voluptatem recusandae delectus. Non beatae doloribus. Voluptas sed velit. Similique officia quo.
学習指導要領におきましては個別支援計画書作成の旨が記載されており,本来支援級担任の先生は取り組まなければなりません。
しかしながら,これらは途中より組み込まれたものでもあるため,各地域の教育委員会による教職員研修によって差が生じているのも事実ではあります。
現状,計画書が必要不可欠なのかは高校の担当の先生との確認の上で,卒業された中学校への問い合わせが無難ではと思えます。
Est aliquid sed. Tempore veritatis commodi. Itaque et unde. Et necessitatibus nam. Quam quisquam quod. Qui officiis ad. Tempore natus aut. Qui deserunt inventore. Quia possimus architecto. Autem illum temporibus. Rerum dolorum quas. Placeat et dolores. Ut suscipit odio. Quas qui sint. Non id placeat. Dolores ipsam beatae. Repudiandae quod aut. Cumque libero pariatur. Ad iure in. Nobis qui asperiores. Voluptatem voluptatibus et. Dolor esse ipsum. Laudantium at sint. Est et ut. Facere sed aut. Dicta qui aut. Dolores quaerat id. Officiis sed dolores. Nobis autem neque. Aut ipsum quidem.
この質問には他8件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。