前に リタリンで「教えて➋」に投稿した件で 私なりに
結論が出ました。
私のおじが漢方薬関係の仕事をしていて
ちょうっと訪ねた所
扱っている薬が違うから あまり解らないので聞いてみる。
薬剤師 先生に尋ねてみるから・・・
「返事は」
A先生の答えはやはり ドウーバミンを薬で出しているので
自分の力でだせなくなる可能性が高いし副作用は(内臓関係)
は無い ただ何十年か立った時には?
糖尿病患者のインシュリンも最近副作用とゆうか解ってきた事
も有るから(長くなるので省略)(儲けも良い)
だから リタニン コンサーター共に何か出てくる可能性は
有るでしょう。
この先生の所にも良く切れる子供 集中力が難しい子供さんなど、が来る、そういった子供さんにはカルシュームを進めているとの事
また 生活習慣に朝の太陽 15分から30分のそ散歩
食事バナナ 豆類 ヨーグルトetc無理なくできる事で
時間はかかるが私も自分の力でドーバミンを出せるほうが良いと
思う また 薬と平行にしていても良いと思った
病院の先生は、たいがい解っている
平行して飲みたいと言えば反対は無いだろうとの事
でした。簡単に言えばサプリメント ドウーバミンはカルシューム
一杯使うみたいですよ。また昔にテレビでもカルシュームの事は話題に上った時がかったな~~~(^_^;)
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この質問への回答5件
私もとんとんさんに賛成です。
発達障害関係は、障害なので「薬で治る」というものではありません。でも、薬は当事者のQOL(クオリティー・オブ・ライフ)のために重要なのです。
身体がドーパミンを出せなくなるというのも一つの考え方ですが、リタリンを飲んだことで「先生に叱られない」「座っていると授業って面白い」というような体験をすると、授業が始まっただけでドーパミンが少なるというような悪い条件反射から抜け出すことができます。支援がやりやすくなるというのは、そういうことです。ドーパミンは食事で「出やすくなる」かも知れませんが、それだけでは出ないのです。本当に大事なのは成功体験です。
支援というのは、子どもの邪魔をせずにしたいようにさせるだけではありません。
古い話ですが、ヘレン・ケラーを思い出して下さい。ヘレンの両親は裕福でしたから、彼女に快適で気ままな生活をさせていました。好きなときに食べて、好きなときに好きなように遊ぶ、いわばのびのびとした生活です。
それをやめさせて、無理矢理椅子に座らせて勉強を教え込んだのはサリバン先生です。結果はご存じのとおりです。
私自身も発達障害ですし、親として発達障害の子どもを二人育ててきました。体験から、サプリメントでは力不足だということを実感しています。
実は漢方でも、サプリメントでも、薬並みの力があれば、薬として使われるようになるのが現代の医薬なんです。今現在、サプリの地位に留まっているものは、やっぱりサプリなんですね。
また副作用は漢方でもサプリでも出ます。例えばハーブの「セントジョンズワート」は、いろいろ副作用が出ることがあるかなり注意が必要なハーブです。お茶のつもりで使うと危ないです。
私も気が散りやすいので、カルシウムは意識してとるようにしていますが、薬の代用にはなりません。足りていないと問題かも知れませんが、たくさんとれば効くというわけでもないようです。
お子さんが毎日が楽しいなと感じて生活できると良いですね。
ご参考までに。
カルシューム,生活習慣とどちらも否定はしません。バランスよく食事をとること,生活習慣を整えることどちらも大切なことです。
でも,それらが,医師に処方された薬の代替になるかは疑問です。
医師から処方されたものであるなら,処方どうりに服薬し,経過を観察(保護者も学校も)してさらに医師と相談することが大事だと思います。
この手の薬は,風邪薬とちがうので,医師以外の人が,勝手に服薬を止めてしまうというのは,まずいでしょうね。
以前に書かれていた方と同じで,服薬中に,どういう成功体験をより多く積めるようにするのか,お子さんを取り巻く大人が十分に相談することが大事だと思います。
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孫が具合悪くなるとお母さん病院へ行くというから一緒について
行き下の子の面倒をみたり医師に会いそしてジュースが飲みたいと
言えば好きな飲み物を皆で飲みました。後は母親が面倒をみて
私に聞いてきたら医師は判断でそういったんだからもし明日も続く
ようなら行きつけの病院へ行ったほうがいいよ。といったり
薬を飲めば落ち着くよ。と言って娘に教えてあげたり母親がみて
判断をして家庭で看病はするものだと思います。
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やはり障害をお持ちのお子さんは薬を服用していらっしゃると思います
医師にその話をしてみてそれでいいと言われればいい事なのですが
やはり他の薬とか漢方とか宣伝しているものは確かにいい面もありますがお子さんが服用しているとなるとこころというか精神というかその病気に対して喧嘩をしてしまったらと心配で心ぐるしいのですが大切な事ですのでお伝えしています。まず医師と相談してみてはいかがですか
そのほうが安心すると思います。
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有難うがざいますm(__)m
薬はほんとうに 課題だとおもいます。私もすべて薬でまかなうのではなく、食べ物などで出来る事はして
薬も使って少しでも減っていけば良いと思います。また薬を飲んで楽なときにメンタルもケアーし
こうなったら こうしようとか、色々と工夫していけば、かなり変わってくると思います。
旦那が現在薬飲んでます。怒りのコントロールが苦手で、瞬間いわかしき!怒りだすと記憶が飛ぶらしく・・・
怒る瞬間も自分では解らない(T_T)と言ってました。まず一呼吸おくとゆう所から始め、その場所から離れる!とゆうことを 現在をしています。(ドウバミン関係ないかな)とか死にたいとかマイナスに何でも考えどんどん、自分に
自信を無くし・・・・自尊感情無?までも 体調の良い時に成功体験やほめたりと・・・(子供並み)
やってます。(旦那、広汎性 二次障害うつ ひきこもり)
ま~~~薬には副作用あって当たり前やから、しゃない!って思う方も・・・・
飲まなくてもって思う お子さんが飲んでいるのを見るのは辛いかな・・・と思います。
それだけ、親が大変なんだろうと思うけど・・複雑~~~~
有難うございましたm(__)m
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