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保育園に通う年中(4月から年長)の娘がいます。
ASDと診断されています。
療育の指導員より「他者とコミュニケーションを取る手段や自己表現の方法が
他者から認知されづらい方法(伝えることを避けがち、自信がない等)なので
集団生活はかなり大変でしょう」と指摘されました。
確かにそうで、今でも保育園への行き渋りがあります。
(保育園自体は娘のことをよく理解してくださり、環境整備をしてくださっています)
ちなみに私も主人も自己開示が下手で、「何を考えているかわからない」と言われつつ、常に集団から浮きながら過ごしてきました。
何を話していいか分からないし、伝えたいとも思わないし、うまく伝えられないし、恥ずかしいんですよね。
否定されたくないし。
皆さんそういう部分を乗り越えながらお話されているんだとは思いますが。
主人は現在単身赴任中ですが、時々帰宅しても特に会話が弾むでもなく、お互い好きなことをやっている感じです。
生まれ持った気質に加え、家庭がこんな雰囲気ではますますこの子は他人とコミュニケーションを取らなくなるだろうと危惧しています。
母親として娘にしてあげられることは何でしょうか?
また、浮いた存在なので母子共に寂しさを感じています。
親子で気楽に所属できる団体等があればいいのですが・・・。
アドバイスをいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
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この質問への回答15件
「何を考えてるか分からない」とか「積極性がない」とか「おとなしすぎる」とか、私も子供の頃よく言われて自分なりに改善しようとしたんですが、コミュニケーション力の高い定型の人の行動を外面だけ真似てみても、違和感だらけでうまくいかないんですよね。
やっぱり自分は自分にしかなれない。
対面で表情豊かに他者と会話することだけが自己表現じゃないです。
絵を描いたり、文章を綴ったり、音楽を奏でたり、踊ったり、スポーツしたり、手芸や工作作品を作ったり、植物を育てたり、写真を撮ったり‥‥自分だけの世界を表現する方法って、色々ありますよね。
まずは自分に合った、自分の好きな表現を探して、心から楽しむところからかなぁと思います。
ご家族だけで始めてもいいし、習い事や趣味の会など合いそうな場所があれば、見学に行ってみても良いかも。
そうやって好きなことを楽しんでいると、いつの間にか同じ楽しさを共有してくれる仲間ができたり、「あなたの描く絵、ステキね!」って褒めてくれる人に出会えたり。
そんな感じで一つずつ一つずつ、小さな自信を積み重ねていくことが大切なのかな。
心の中にちょっとずつ自信が溜まっていったら、勇気を出して周りの人と話すことも出来る様になるし、否定的で心無い言葉を投げかけられたとしても、必要以上に傷つかずにいられるんじゃないかと思うんです。
年長さんになると「友達100人できるかな〜♪」なんて歌を歌わされたりするけど、友達が多いほどエライって訳じゃない。
もの静かで、多分優しく繊細で感受性豊かな娘さんの良さを好ましく思ってくれるお友達は、きっといます。
ヴィダルさんも、あなたらしい良さを見つけてくれた旦那様と出逢って、結婚されたのではないですか?
職場でも、ヴィダルさんの良さを認めてくれる同僚と共に働いていらっしゃるのでは?
娘さんの良いところをいっぱい見つけて、まずはママやパパが、いっぱい褒めてあげてほしいな、と思いました。
辛口に聞こえるかもしれませんが
生まれ育った家がそういうお宅でお子さんにはちょうど良いような。
コミュニケーションの学びはなかなか重ねられないかもしれませんが、ありのままでいれば良いので、本人は楽なんじゃないでしょうか?
うちは夫と娘が主さんたちと同じように伝えたいとも思わないし…というタイプです。
私は伝えたい…という願望があるわけではありませんが、不機嫌にされたり、なんとなく察しがついていたのに、対応せずにまずいことになったり失敗するのも嫌なので
だろうよかろう。わかるだろう。わかんなくてもまあいいや。ではなくて、まず伝えたり確認する。というタイプですが。
私のあれこれ伝えるクセは彼らにとっては、諸々考えなくても合わせればいい。もしくは、嫌なら曖昧に黙って無視すればいいということのようです。楽らしいです。
ただ、私からほんの少しのことでも確認されたり判断を要求されるのはとても煩わしいらしく、苦痛でもあるみたいです。
娘からすると、自分と同じタイプの父親とは関係が悪くなるとコミュニケーションの手がかりがつかめなくなり、最悪なようです
ですが、そうでもないとアレコレ聞かれたり確認されず、話もなく、興味も持たれない具合がちょうどいいようですよ。
ところで、娘は話したいことがわからない、群れない伝えないタイプです。
ごく親しい人以外には話しをしません。
が、中学校以降はボッチになることなく、どこでもすぐにお友達ができるようです。
なので、コミュニケーションはテクニック次第な気がします。
お子さんはまだ幼児さんですから、まだこれからなのではないかと。
変容していくと思いますよ。
コミュニケーションを学ぶのであれば、比較的高齢の方の多いコミュニティに参加するのがオススメです。
日舞とかお習字、フラなんかを親子でやってる方がいますよ。
おばあちゃんおじいちゃんは遠慮がないし、小さい子のことはとても可愛がってくれますし。
愛され大事にされる場所はオススメです。
まずは受け入れてもらえる経験から…と思います。
おうちではお子さんはあまり話はしないのでしょうか?
まだ一対一で大人に丁寧に向き合ってもらうなど、手厚い状況で練習が必要そうな気がします。
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退会済みさん
2023/03/16 14:36
うちもコミニュケーションについては、娘さんと同様な感じでしたけど、療育は受けたからといってすぐに成果が出る。
という訳じゃないんですよね。今は、悩ましいかも知れませんが、半年〜一年以上の長期的なスパンでと受け止めていた方が、親の精神的には良いかなと個人的に思います。
うちは療育以外に、習い事をさせていました。それこそ仰せの他者との関わりも含めて、かな。
ですがそれ以上に、絵を描く事が好きそうだった事と、当時の担任だった幼稚園の先生の一言がきっかけで、絵画教室に行かせておりました。絵の先生には、娘の障害のことは最初に伝え、同じ教室に通う幼稚園、小学生、中学生のお兄さんお姉さんにも、ハンディのある子です。
というのは簡潔に伝え、子供たちも何となく解って接してくれていた感じですね。
療育を受けられているのでしたら、今よりは多少なりとも改善はするのではないでしょうか。
それ+療育以外の場で。他者の人や子と触れ合える場があれば良いのかなと思います。
>母親として娘にしてあげられることは何でしょうか?
また、浮いた存在なので母子共に寂しさを感じています。
親子で気楽に所属できる団体等があればいいのですが・・・。
あと上記については、私は特にどこにも入っていませんでしたので、アドバイスにはならないかも知れませんが、療育に通う中で。
他の親御さんと言葉を交わしたり、担当の心理士さんと娘のことで、話すことでメンタルケア。
出来ていたかなと今、考えるとそう思います。
それと浮いた存在かどうかは、私はあまり気にしないようにしていました。
親が右往左往していると、それが子供に伝わって、娘が余計に落ち着かなくなる気がして。
ご主人が単身赴任で、普段の育児はワンオペ? な感じなのでしょうか?
うちは娘は二十歳近くになりましたから、手を離れてしまいましたが、子供に手をかけかれるのはそう長くありません。大変だけれど、その大変な時期があるからこそ。
育てて良かったと思えるんじゃないですかね。上手く言えませんが・・。
折り紙ではないけれども、角を折るみたいに、自分の中で折り合いを付けるのが、1番かな。
なかなか簡単にはいきませんけども、親以上に子供はもっと、場に馴染もうと精一杯。頑張っているのだと思うので。
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退会済みさん
2023/03/16 14:49
あと何かSNSとか、やられておられますか?
ここのタイムラインや、インスタ、Twitterなどで、呟いてみたりすると、共感して下さる方やコメントして下さる方がいたりします。
それだけでも、救いにならないですかね?
私は、よほどいっぱいいっぱいになった時は、タイムラインで吐き出してますよ。
最近は、あまりしてませんけどね、もう娘は社会人になっちやったので。(_ _)
吐き出せば、聞いてくれる方は、いますよ。
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こんにちは
その昔、ベ○ッセでグリムスクールというのをやっていて、家庭で似たような事(簡易版)を長期休暇にやっていました。
うちも長男のコミュニケーション能力の低さに困っていたので。で、結果、その時は全く効果無しかよーとガッカリしてましたが、学校で「漫画とアニメどっちがいい」等の論争を高学年でよくやっていて、そこでの発言が秀逸と担任に言われました。
さて、どんなことか?というと
本を読む
感想を書く
発表する
の三点だけです。うちは三人異年齢の子供がいたので、まず幼稚園児に絵本を読ませる(兄妹が読む)、それを聞いて感想を言う。小学生は読んだ感想を書いて添削したあと、発表する。というのを1週間に1回やりました。
その時、親も感想を言う。できないと思ったら、ネットで調べるとあらすじと感想を書いてあるサイトがあるので見つけて読んでおくといいし、それをあたかも自分の意見として発表するといいでしょう。
でも、これ、正解はないので言えたら何でもいいのです。たくさん褒めてあげるのがルールです。
あと、知育ビデオとか観て感想を言い合うのもいいですね。絵本ならノンタンシリーズはよく使いました。
どんな意見も否定しないのがポイントですよ。
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親としてやってあげられること。
毎日、沢山話しかけることと、毎日寝る前に本は読んでいましたね。子供より早く寝てしまう時もありましたが。(笑)
お手伝いなんかもよいと思います。指示が通るか、言ってることが理解出来ているかが、分かります。
私も、小心者で場面寡黙のような幼少期でしたが、ダメ元で表現するようになりました。娘を色んな意味で守るためでしたが。
今も、ダメ元で言ってみたりやってみたりしています。
もし、娘さんの社会性を伸ばしたいならば、お母さんも頑張って勇気を出してみては。
その姿をみたら、娘さんも真似するかもしれません。
親子で参加出来るところは、探せばあるかと思いますよ。親子クッキングや絵画教室、児童発達支援施設でも、たまに親子参加の遠足がある所もあります。
コロナ禍も終わったようですし、そういった施設を探してみてもよいのでは。
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