受付終了
学童から遠回しに退所を迫られています。
(ほぼ愚痴のような長文です)
4月から小学校入学と同時に学童保育を利用してきました。
子供はASD+ADHD傾向強め、支援級在籍です。
療育は空きがなく、かろうじて週1の2時間だけ通っていて、残り週4は学童に行きます。
申し込みした時から受け入れをちょっと渋っている感はありました。
でも、理解を示してくださる指導員さんもおり、何とか過ごしていました。
学童は小学校の空き教室でやっています。
(指導員さんはシルバー人材の方々)
落ち着きがないので9月からコンサータを服用することになりましたが、飲めたり飲めなかったり…
飲めていない日は特に問題行動(教室の外に出る、ロッカーや門などの高いところに登るなど)が目立ち報告を受けることもしばしば。
先日、学童の責任者から
「薬が飲めないなら学童の利用を考えてもらわないといけなくなる」と言うようなニュアンスの話がありました。
それから子供自身は学童楽しいから行きたいと言っていて、何とか頑張って服薬しています。(飲まないのではなくうまく飲み込めない)
でも昨日のお迎え時に、
「薬飲んでいても今日は大変でした。職員の数も限られていて付きっきりではいられません。何とかしてください」と言うような話をされました。
お迎えは夕方17時頃、朝7時頃に服薬してその時間になれば効果もなくなってきます。
次回受診の時に主治医の先生には薬の相談をするつもりでいますが、
正直もう疲れました。
「もういいです!辞めます!!」
と何度も言い出しそうになり堪えました。
学童がダメになれば預け先もないので仕事も考えなければいけません。
そしてまず第1に学童に行かれなくなったことを子供に何と話せばよいのか…
「普通の子とは違う。同じ場を共有するのは無理」という現実を思い知らされました。
特性のある子供は受け入れ先も少なく、
肩身の狭い思いをして生きていくしかないんでしょうか?
結局、問題児は面倒だから排除したいんだなと受けとりました。
質問とかではなく申し訳ないです。
誰かに想いをきいてほしかったです…
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この質問への回答7件
学童って何も資格も無い人でも働けるので、学校以上に配慮無いです。
少ない人数で回していることもあり、手のかかる子は断られますね。
義務教育じゃないので幼稚園と同様です。
コンサータが飲めないことは薬剤師や医師に相談しましたか?
飲み込むのが困難なら服薬ゼリーを使う、ラムネで練習するしかないです。
コンサータは噛んではいけない薬なので噛めませんが、ストラテラに変えたらシロップがありますし、噛んでも問題無い薬です。
うちも飲み込み困難があり、薬剤師にストラテラなら最悪噛んでも問題無いと言われました。
飲み込むまで1ヶ月以上かかりました。
コンサータに比べ効果は薄いかもしれないし、最大量にいくまで時間はかかりますが飲まないよりはマシかと。
放デイに相談し利用日数や時間を延ばす。
仕事の時間を短くするなど必要かと思います。
低学年では仕事難しく出来無い家庭も多いかと思います。悔しさは理解しますが正直仕方の無いことです。(うちは保育園退園勧告受けました)少ない職員で回すには限界がありますから…。
こんにちは
私は学童従事者です。
加配を申請してもらえないのでしょうか?
加配をつける人手がないとはいえないはずです。
シルバー人材センタからシルバーさんがきているならなおさらです。今すぐ加配の申請を。資格なしのシルバーさんでもずつとみてて、飛び出しやケンカを止めるくらいはできますからね。
それから、お子様の預かりの条件が投薬に頼っている状況もおかしいです。事前に投薬できない日は登所不可等とお約束してませんよね?そもそも薬なんて効かない子もいるのですからそんなものを頼りにして保育されたら困るんですよ。
従事者としてその施設は業務怠慢としか思えません。
環境をお子様だけに変えてくださいとは言いにくいかもしれませんが、配慮が必要なお子様もいるという概念がたりない学童であるなら、民間学童もご検討なさっては?これはデイではないので、有料ですが。
さて、学校ではどうなのでしょう?学童と学校が連携していないようなのも心配ではあります。(私たちは学校とも密に話し合い、より良い環境をつくる努力はしなくてはならないのですよ)
学童でいい子にする=お子様らしい生活とは限らないです。学校では落ち着いているならなおさら環境を整備するためにご面倒でも頭を下げるのは保護者として必要なのかもしれません。
と、いうか、保護者さまに頭を下げてもらわなくてもこちらが配慮するもんなんだけどな!と思いますが。
こういう施設があるから学童の雰囲気が悪いと評判が広がるんですよ。一度受け入れたのだから、もっと利用者として堂々としていていいのですよ。
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うーん。学校のクラスでは大丈夫なんですか?
お子さんの使用しているのは、放課後子供教室ではないのですよね?
ただ、教室を解放してるタイプの学童で、一般的な学童ではないということだと、ルールは存在しますが、単なる居場所の提供で非常に自由度が高く、一方で自律が求められる空間です。
このタイプの学童は、ADHDとか衝動性強めの子だけではなく、多くの凸凹さんには鬼門なのですよ。普通の学童でも難しいのに、よりハードルが高いです。
はなっから不向きなのだと思います。
お子さんは残念ながら気持ちのコントロールが年相応にできないようです。服薬しても上手くいかない上に、刺激が強い場所に置かれたらやってしまうでしょう。
かといって、お子さんを先方が何もかも受け止めきれるか?というと限界があると思います。
私もボランティア歴が長くなりましたが、元気の良いお子さんをマンツーマンで見てられないし、そんなことしたら相手にとったも不満が募ります(笑)
今お使いのサービスは、そもそも学童とは名ばかりでちょっと違うサービスので、主さん自身指導員さんに期待しすぎな部分もあるかと思いました。
素人であるシルバーさんで無理なく賄える範囲内のことしか想定してない場なので。
今のお子さんのスキルでは、その場で過ごすのはちょっと難しいと思います。
普通の場所での共存ですけど、インクルーシブって【お互いの理解と歩み寄り】があって初めて成立します。
人的な支援も必要になることもありますが、簡単ではありません。
排除されてると考えない方が良いかと、お子さんに合わないところを使わざるを得ないと考えたほうがお子さんのためにも良いと思います。
主さん自身も、ご自身の事でいっぱいいっぱいなのでしょうが、もっと実情は学童に伝えつつ、うまくやりくりするしかないのでは?
あと、お子さんの場合服薬。
飲んでも意味がないということならば、服薬の相談を次回します。と施設側に伝える必要があると思います。
冷静になれなかった…というところでしょうが、親御さんがこういう取組をしています…ときちんとその都度具体的に伝えていかないと、相手にとっては様子がわかりませんから、何とかしてください。としつこく言われてしまいます。
踏ん張りどころと思いました。
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余談です。
放課後子ども教室(解放型の学童みたいなもの)でパートしている方にききましたが
めちゃくちゃカオスで
ヤンチャな子がいると、いけないことをつられてやってしまう子がいたりと大変なようですよ。(←これが凸凹ちゃんがトラブルに発展する要因。流されてやる。とめられずに一番叱られる…)
叱ることも難しいですし
そもそも、ちょっと注意してやめてくれる子ははなから問題にすらならないぐらいだとのこと。
人数も多いときだと誰がどこにいるかわからないような状況だそうですし
とにかく大変と聞きました。
ちなみに、どこかに登ったり…というようなヤンチャな子はだんだん来なくなるそうです。
注意されたりして、制限され鬱陶しいからではないか?とのことでした。
凸凹ちゃんにとって、困るのは遊び相手がうまく確保できないこともあります。
コミュニケーションスキルが高いとか、元々仲良し、似たようなタイプがいないと遊び友達にも事欠く。
行きたくないと言える子で留守番可能ならいいのですが、教室に行くしかない子は、行くものの行ってもつまらないので余計問題を起こすという悪循環にも陥りやすい。
指導員さんは基本トラブルがあれば静止ぐらいはしてくれますが、預かる事業ではないので。手厚いサポートは期待できません。
自治体によりけりだと思いますが、もともとの決まりごとをしおりなどで確認されると良いと思います。
少なくとも、元々合わないというところで、考えてみたほうがいいでしょう。
それと、知的に低めなどがなく、適切に関わっていけば徐々に落ち着くところですので
前向きに取り組んだ方がいいと思います。
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学童も地域によっていろいろなので、支援の手厚さに幅があると思います。
公営の自治体が運営している学童は、割と手厚いイメージです。
手帳のあるお子さんには、とくに支援がされていました。
民営、例えば父母会などが運営している学童は、自治体の補助があっても、上記ほどは手厚くはないと思います。
どうしても予算の制約がある印象でした。
それでも公営民営に係わらず、支援のいる子の預かりは、学童によってだいぶ違いますが・・・。
シルバー人材さんがメインスタッフとして、お子さんが教室の外へ飛び出していったときに、体力的に追いかけることが可能かも、考えたほうが良いかもしれません。
高いところに登った時、お子さんの安全確保ができるかどうか、という視点も大切です。
いや、だって私、まだシルバーじゃないけれど、小学校の運動会で一緒に走れと言われたら、コケるかも。シルバーさんが学童スタッフとして、体力面で敵わず、お子さんを見失って事故・・・なんて、シャレになりません。
お子さんを心配するからこその「どうすれば?」でもあると思います。
また、どんな時にお子さんが教室の外に飛び出すのかなど、問題行動の発生しやすい理由は分かってるでしょうか?
感覚刺激が欲しかったり、うるさい場所が苦手だったり。
学校の支援級の先生と学童のスタッフさんと協議は可能でしょうか?またはこっこさんが橋渡しにはなれませんか?
学校程手厚くなくても、クールダウンや支援の知恵の共有はできるのでは?
放課後デイを探しつつ、今出来ることを探してみてください。
受診予定も前倒しして相談できるか、問い合わせても良いと思います。
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気持ちを吐き出すのでしたら、「ダイアリー」もおすすめです。
このページの右上の「🐻」の隣の「三」からたどることができます。
「Q&A」だと質問者の立場で(この場合は保護者として)、できる対応についての回答がつくこともあります。
愚痴に共感して欲しい気持ちに寄り添ってもらえないと感じることもあると思います。
---ここからは、私の「回答」です
必要なければ読み飛ばしてください---
まず、お薬を飲み込むことの苦手なお子さんと、頑張っていらっしゃること伝わってきました。
早めに主治医に連絡して、お薬の相談をされても良いのではないかと感じました。
確かに特性のある子は受け入れ先を選びます。
しかし、その理由は排除したいからとも限らないと思うようになりました。
学校の空き教室で行うシルバー人材の方による放課後預かりの場合、発達障害に対する周知が行き届かず偏見に晒されることもあるでしょう。
しかし、理解し寄り添おうとしても物理的な限界もあります。
こちらの地域でも似たような事業があり、そこで働いているお年寄りとお話したことがあります。
放課後預かりは、1年生の教室よりも子どもの人数に対する大人が少なくなることもあります。
統制が弛く、楽しいけれどストレスフルな環境になっているかもしれません。
そのせいで問題行動が出やすくなるお子さんもいます。定型児でも暴走する子はいます。
部屋から出たり高いところに登ったりするお子さんの安全が確保できなくて怪我をする前に…と声をかけられることもあるかと思います。
放課後預かりがお子さんの安全な居場所として機能していないなら、別の場所―放課後等デイサービスの利用(を増やすこと)を検討されてはいかがかと感じました。
数カ所併用で週5利用している知り合いもいます。
「普通の子とは違う。同じ場を共有するのは無理」と突きつけるように感じられるかもしれないと思うと心苦しいですが。
Sed dicta nostrum. Officia sed expedita. Dolor occaecati et. Voluptas nihil dolorum. Corporis nesciunt vel. Omnis deleniti vitae. Magnam non aut. Earum quo maiores. Non asperiores saepe. Unde ea corporis. Id corrupti provident. Facilis et minus. Repudiandae odit nihil. Quo natus quia. Illum fuga fugiat. Laborum dignissimos esse. Temporibus error consequuntur. Non ut voluptatem. Qui sit qui. Quo optio non. Architecto facere recusandae. Sunt inventore earum. Nulla voluptatem natus. Tenetur qui odio. Corporis dolorum ipsum. In velit aut. Nihil atque quas. Consequuntur vitae est. Assumenda consequatur et. Voluptatem distinctio aut.
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