受付終了
3歳年少の息子ですが、
繊細で完璧主義的なところがある、
お友達とのコミュニケーションが苦手(あまり興味がない?)、不器用、多動気味?など気になる点が色々あり、療育を考えています。
ただ、今まで検診などで指摘されたことはなく、言葉の遅れなどもなく親とはコミュニケーションがをとれており、夫は療育が必要とは全く思っていません。むしろ偏見もあるようで、反対しています。
✳︎幼稚園の先生からも今のところ、指摘等はありません。
夫は保育園幼稚園の送迎などもしたことはなく、お友達と遊ぶ場面にも一緒にいたことはないので、分からないのだと思います。
夫婦で意見が合わない場合などに、どのように対応したかなど、もしアドバイスあれば教えていただきたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
療育は希望したら入れる地域ですか?
こちらの自治体では療育受けるには医師の診断書、保健師や心理士の意見書が必要になります。
検診で引っかかっていない子だと定期的に保健師さんと繋がり親が積極的にアピールしていかない限りは難しいです。
今発達障がいの認知が進んだために療育希望者は多く、財政圧迫しています。
なので通所受給者証発行されても日数が多くもらえなくなったというのが現状です。
療育希望したら入れる地域だとしたら恵まれた自治体なのでご主人には「この子の長い人生において幼少期に療育かかっていたかどうかは影響しない。療育は定型児にも効果があるより丁寧な指導でむしろ今受けることでこの子の可能性が広がる」と言えばいいと思います。
子供がどれだけ遅れているかなどの必要性を訴えるよりも、「療育は定型児にも効果的」「就学前に受けることで可能性が広がるし色々経験させてもらえる」「子供の将来に影響は無い」「この子にも私にも相談相手や味方が増える」「今の時代療育する子は5~6人に1人」などのキーワードの方が入ると思います。
昔の感覚の障がいと今の感覚の障がいは全く異なることから、自分の子が障がいの可能性を示されること自体が<レッテルを貼られた>と思うのでしょう。幼児期は個人差も大きいので尚更受容しにくいかと思います。
ご主人が療育に反対している中強行突破していたママ友が居ましたが、その後子育てにおいてはほとんど協力してくれなくなり夫婦関係にも影響出ていたので強行突破はあまりお勧めしません。
療育を考えているのがお母さんだけの段階で突っ走るのはお勧めしません。
先ずは、園の先生や地域の保健師さんなどに相談して、療育を受けてもいいかもねーという味方を増やすところからだと思います。
また、お父さんと一緒に同年代の子が集まる場所に遊びに行って、さり気なく見聞を広めるきっかけを作るといいと思います。
ただ、あまりお母さんが心配してることを喋りすぎると反発すると思うので、ぐっと我慢で。
療育に通わせればそれだけで良くなるわけではなく、療育での学びを親子で家庭に反映する必要があります。
その時、療育に反発したお父さんがいるとお子さんが混乱してしまいます。
急がば回れで、1回は丁寧にプレゼンするほうがいいと思います。
園や保健所が療育を勁く勧めるなら、一緒に説得してもらったり、母子で発達相談を受けるなど多少の無理もありかもしれませんが…
Tenetur omnis rerum. Id perspiciatis deleniti. Ducimus laboriosam et. Voluptatem est possimus. Dolorem ut temporibus. Iste sequi at. Autem eaque velit. Itaque aut exercitationem. Quo ab sint. Illum quaerat et. Dolores unde soluta. Corrupti consequatur ea. Enim ea commodi. Iure voluptatibus ut. Eum ut ea. Cum pariatur non. Et soluta aperiam. Eum quis cum. Nemo reiciendis natus. Quis ut consequatur. Non distinctio iure. Fuga cumque libero. Repellat et autem. Sit ipsam similique. Iusto libero temporibus. Sapiente aut eos. Ipsa est repellat. Voluptatum corporis corrupti. Corporis unde minima. Nemo architecto molestiae.
子どもの人間関係は
保育者→その他の大人→年上の子ども→年下の子ども→同年代の子ども
と広がっていくそうです。
自分の意を察してくれる人、自分の意を押し通せる子からってことですね。
子どもの遊びは、
一人遊び→傍観遊び→平行遊び→連合遊び→協同遊び
と変化していくそうです。
他者を認識し、やり取りが複雑化していくって感じでしょうか。
お子さんは、同じクラスの子と一緒に遊びたいという段階にないのかもしれません。
そしてそれは、年少さんならままあることだと思います。
追加の投稿を拝見して、支援の窓口に繋がりつつ、今は園の先生におまかせしても良いんじゃないかと感じました。
本気で発達障害を心配しているなら、みんなと仲良く元気に遊ぶことを求めると、親子共に苦しむと思います。
一人で楽しく過ごせること、それを邪魔された時にキレ散らかさないこと、授業や行事で最低限協力できればいいと切り替える日が、
どこかで来ると思います。
Nulla consequuntur deleniti. Et odit placeat. Rerum fugit voluptates. Deleniti dolor numquam. Est velit quisquam. Laboriosam sit perspiciatis. Enim et id. Enim architecto ipsa. Ipsam ad autem. Dolorem velit quia. Est qui distinctio. Vero aut saepe. Vel perspiciatis eligendi. Et qui culpa. Asperiores dignissimos qui. Eaque molestiae voluptatem. Vero ut nobis. Quia sunt architecto. Expedita harum est. Odit ipsum nostrum. Et dolores quod. Non praesentium ut. Suscipit et id. Optio veritatis expedita. Totam sed quibusdam. Molestiae aut praesentium. Cupiditate quas molestias. Ad blanditiis est. Sequi quasi beatae. Laudantium est numquam.
比べないでいてくれるのは、ありがたいことでもあると思います。
できないのはお前の育て方のせいだと言われるよりはマシかと。
心理士の先生に、今すぐ療育に行かないなら、家や園で気をつけること、できることがあれば教えてくださいとお願いしてみるといいと思います。
お友達に興味がないなら、無理に仲良くさせようとしなくてもいいのかもしれません。
一緒に遊びたいのなら、誘い方とか教えないといけませんが。
Vel harum in. Iure asperiores id. Iure aliquid at. Ut officia dolorum. Ex reprehenderit et. Et eligendi voluptatibus. Eligendi dolor reprehenderit. Hic accusamus ab. Corrupti et similique. Non nemo architecto. Iusto ut facilis. Ullam adipisci perspiciatis. Ullam veritatis eos. Et in et. Ab quos ut. Ut sed doloribus. Aut aut deserunt. Pariatur ut atque. Ea vel sed. Perspiciatis eos culpa. Impedit illum aliquid. Dolorem et adipisci. Aperiam esse vero. Nihil facilis at. Autem tempora dolores. Laboriosam qui dolorem. Eum ducimus totam. Omnis quaerat similique. Explicabo iusto eaque. A sapiente occaecati.
ごまっきゅさま
コメントありがとうございます。
そうですよね、仰るとおり療育での学びを家庭で反映していかないと子供も混乱するだけですよね。。
私は早く何かしたほうがいいのでは⁈と焦る気持ちが強いのですが、たしかにいそがばまわれ、ですね。
夫は時々集団の中の様子を見て、みんなすごい色々できるんだね、というような反応なのですが、それで息子と比べてどうこうはないようで…。むしろ、比べるな!という感じで。
園の先生には一度相談してみようと思っています。区の心理士さんにも一度相談したのですが、夫も反対しているのであれば、今すぐ療育が必要ではないのでは?という反応でして…、説得してもらうのは難しそうです。
Expedita et qui. Libero sunt eius. Consequatur culpa est. Quidem quaerat doloremque. Quod maiores praesentium. Consequuntur qui veritatis. Dignissimos omnis qui. Et quo voluptatem. Aut et quis. Possimus quod maiores. Quo maiores iusto. Pariatur corrupti nisi. Quibusdam explicabo aliquam. Quaerat ad repellendus. Ut eligendi quod. Laudantium rerum recusandae. Iste rerum nihil. Quis nisi impedit. Qui adipisci odio. Dolore est qui. Qui quos voluptas. Rerum natus quae. Maiores qui ut. Dolor animi voluptates. Voluptate dignissimos repellendus. Velit quidem consequatur. Aut recusandae iste. Aut sint et. Eum nihil rem. Nemo provident ipsa.
ごまっきゅさま
たしかに夫は息子のよいところにたくさん目を向けてくれるので、その点はいいところだと思っています。
心理士の先生には、息子に合う習い事をするのがいいかも、と言われ、習い事の体験に行ったのですが、そこでチックがでてしまい…。
幼稚園はのびのび自由保育園で、今の子供の姿を見守りましょう、というスタンスで、1人遊びが好きならそれに没頭するのもまたよし!という感じなんです。
たしかに本人は今はあまり困っていないような、ただこれから色々困りごとがでてくるのではないか?と私の心配症度が高いのだと思います。。
Sit sed aut. Sint labore nulla. Reiciendis cumque neque. Ipsa fuga voluptas. Dolores sunt ex. Reiciendis optio harum. Consequatur ratione aut. Ut magnam odio. Voluptas et atque. Blanditiis quas ea. Suscipit illum enim. Nemo repellat aliquid. Est eligendi at. Voluptatem dolor et. Officiis magnam ratione. Quos accusamus explicabo. Minima voluptatem aspernatur. Est provident accusantium. Doloribus recusandae quisquam. Corrupti voluptas ratione. Vero error debitis. Adipisci et consequatur. Sint minus ipsa. Et omnis dicta. A officia neque. Velit maiores porro. Eum consectetur adipisci. Temporibus ducimus officia. Similique nostrum tenetur. Id facilis tempora.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。