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初めての投稿失礼します。現在私は大学3年生です。単刀直入に申しますと大学を退学しようかと悩んでます。
高校ではは大きなつまずきはなく過ごしてきましたが、大学のデザイン学部に入学してから状況は大きく変わりました。授業ではパソコンの操作や課題が中心で、周囲が理解していく中で自分はついていけず、授業録音で復習するなど努力しましたが、課題が積み重なり精神的に疲弊しました。
家庭の事情や精神的負担も重なり、限界に達して適応障害と診断され一年間休学しました。休学中、自分の生きづらさに違和感を感じ、WAIS検査を受けたところ、ADHDおよびASDの特性がみられ、知的機能は境界域であることが分かりました。復学後も再び同じ状況に直面し、情緒不安定や眠れない状態が続き、学習へのやる気も低下しています。
正直、小学校低学年の頃は支援学級に在籍していた経験もあり、努力しても周囲と同じペースで進めないことは以前から繰り返してきました。
正直に言うと、自分は意思が弱く、駄目な人間なのではないかと感じてしまうこともあります。しかし、それが本当に性格や怠慢の問題なのか、それとも環境や特性によるものなのか分からなくなり、今後の進路について一人で判断できず悩んでいます。状況の整理も含め、ご相談させていただきたいです。長い文で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
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この質問への回答6件
大学を退学した当事者です。
私は対人面での躓きがあり、大学(法学部)を一年次の早い時期に退学する決断をしました
心から勉強したいと思っていた分野でしたが、退学時には本当に鬱症状が辛かったです
そこから、双極性障害で一時入院治療もして、その後社会に出て働いていく中で、発達障害と境界知能が判明しました
大学を辞める時に『休学』か『退学』かは最後まで悩み抜きました
私は、《退学と休学のメリットとデメリットを書き出して整理してみては?》と当時の精神科の主治医から、アドバイスをいただき、紙に書いて整理したのを覚えています
私は大学を諦めたことが悔しくて悔しくて、後に通信制短大に入り(分野は法律ではありませんでしたが)、卒業しています
働く上での、アピールポイントになればと、検定も幾つか取得しました
今はまだ様々な面で余裕がありませんが、いつかは通信制大学卒業に向けて、また動けたらと思っています
今後、もし大学を辞めて就労支援に繋がるとしても、大学を辞めたことは、働く上で企業に説明しなければならないことです
それをいかに"ポジティブに“企業に伝えられるか?が、大切なことになるかと思います
境界知能だから、発達障害だから、大学での学びが無理だというよりは、今の主様に学び続けるだけの精神的なエネルギーが残っていないようにお見受けします
意思が弱いわけでも、駄目な人間なわけでも、怠慢なわけでもなく、特性の凸凹と今の学ぶ分野が合っていないのかも知れません(推測ですが)
学び直しはいつでもできます
まずは一度自分の心身をゆっくり休ませて、今後のことを少しでも考えられるようになったら、今の自分は、退学して、精神保健福祉手帳を取得後に、就労支援を受けた方が良いのか?などを、整理してみてはどうでしょうか?
また、大学によって支援にばらつきはありますが、障害者学生支援制度の相談に乗ってもらえる窓口がある場合もあります
そうした場で、発達障害の診断、境界知能のことを相談して、何か配慮が受けられないか?相談してみても良いかも知れません
いずれにせよ、今は休まれることが先決だと思います
参考になれば幸いです
知的グレーに発達障害があるならば、大学やめて他の道に進むのが良いかもしれません。
けして怠慢ではないと思います。今まで頑張ってきたんですから。ですが、特性で普通に努力しても報われない部分があったんだと思います。
まずは、心身を休ませてまたパワーを溜めてから次に進むのがよいかもしれません。
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私は、あくまで感想を述べるだけで申し訳ないのですが、たかはしあいさんは、ご自分が何が苦手で、何につまづいているか、お気づきですか?
つまづいては挫折を繰り返している…と仰っていますが、原因がわからなければ、また同じ状況に陥ってしまうのではないでしょうか。
今すぐに慌てて新しい道を選ぶのではなく、苦手やつまづきの部分をしっかり確認してからの方が、次につまづきにくくなるのではないでしょうか。
「こんなダメなところがあるんだと自覚しろ」と言っているのではありません。
完璧な人間など、どこにもいません。
一人で生きていける人間もいません。
誰もが、どこかで誰かに助けてもらいながら生きています。
だから「私はこんなことが上手くできないから、助けてもらえませんか」と声をあげられたり、「こんなことが苦手ですが、それでも受け入れてもらえますか」と尋ねたりすることで、生きやすい道が見つかると思います。
助けてもらうことに劣等感を抱かず、堂々と生きていってください。
応援しています。
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総合的には主様と同じ境界域のものです。
他の方もおっしゃられているように、決して怠慢ではないかと思います。そう思われる方は真面目な方が非常に多く、自分なりに努力しているが周りからは…です。
きついなら辞めてしまうのも手です。
検査結果のなかで一つでも60代があるとそれが足を引っ張ります。大学までの勉強は言語理解が高ければなんとかなりますが、そこが低いとついていけなくなります。
発達障害に生まれたらといったサイトをご覧になれば、境界知能の人が働く大変さがわかります。
このサイトには、境界知能の当事者が記事にされているので、参考になる部分が多いと思います。
なので、就労支援を受けてからの就職をおすすめします。
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人生には何度か「棚卸し」をするタイミングが来るものです。今がその時なのかもしれませんね。
今後の進路は「ポジティブだ。」と思える方向を優先してみてはどうでしょうか?
また、「何度でもやり直せる」という事も見失わないようにした方がよいと思います。
人生に成功も失敗もないと私は考えています。
「やってみて、ダメだったらまた考えよう。」
それくらいでよいと思うのです。
デザインを専攻されているのでしたら「オズボーンのチェックリスト」はご存知ですか?
アイデア出しに使われる手法ですが、人生の棚卸しにも役立ちます。
私も大学でデザインを学びました。
デザイナーとして就職してから棚卸しのタイミングが訪れ、今は違う仕事をしています。
何かをやり遂げる事も素晴らしいですが、立ち直ること事も同じくらいの価値があると思います。
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皆様、ご回答して頂きありがとうございます。
正直、読んでいて少し涙が出ました。
「怠惰ではない」「ここまでよく頑張ってきたんだよ」といった励ましの言葉や、温かいアドバイスが、冷えきっていた自分の心を少しずつ温めてくれたからです。
皆様の回答を読んでいて、私は「ここで一度、折り合いをつけた方がいいのではないか」と感じるようになりました。
これまで私は、どこかで“健常者のふり”をしながら生きてきたのだと思います。親の「あなたは普通だよ」という願いに応えたい気持ちと、健常者という存在への強い憧れがあったからです。
ただ、理想と現実はやはり違いました。
どれだけ努力しても追いつけない場面がありました。それは勉強に然り、集団行動、生活などの周りが一般的に出来る事が自分にとっては難しく、そのレベルに追いつくのに疲弊していました。そのたびに自分を責め、無理を重ねてきました。結果として、心と体が限界を迎えてしまったのだと思います。
今回、皆様の言葉を通して、「無理を続けることだけが正解ではない」「自分に合った生き方を考えてもいい」という視点を持つことができました。
まだ答えは出ていませんが、自分自身と正直に向き合いながら、これからの選択を考えていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
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