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小4のADHD、ASDの男の子、臨機応変に対応することができません。もちろん特性でそれが難しいことが分かっている上でお聞きしたいです。
夜の8時過ぎに国語のノートのページが無くなったと言い出しました。しかし時間的に今から買いに行くのは難しい、明日はとりあえず自由帳や算数のノートなどに書いて後から写せばいいと説明。しかし子供が明日は書くことがたくさんあると思う、他のノートに書くなんてだめだと思う、先生に怒られると言って他人が聞いたら虐待と勘違いされそうな大きな声でうわーーーーーー!!!!とギャン泣き。
こっちもイライラして、先生はそんなしょうもないことで怒らない(もちろん先生には障害の説明済み)、お母さんが今日買いに行くと説明すればいいと何度も何度も説明しましたがでもでもでもそれじゃだめだと思う!!と話を聞かず。
その後、夫が子供とお風呂に入ってこんな夜に言っても無理だよねとなだめてくれたようでなんとか落ち着きました。
私は先生はそんなことで怒らないと分かってほしい、今何とかならないことがあったらどうすればいいのか、まぁ後で写せばいいか〜仕方ないよねと考えるられるようになって欲しい、夜遅くに急に言ってと泣きわめいたらなんとかなると思って欲しくなくて買いに行けるお店はありましたが買いに行きませんでした。
そう考えていたのに夫が家を出ていったと思ったらノートを手に持って帰宅。夫いわく、本人は不安なんだから買ってきたらいいんじゃないの?と。
その考えも分かるのですが、私は上のことを考えていたので今までの私の説明は何だったのかとプツンと来てしまい、今イライラしながらこれを書いてます。
こういうときにそもそも癇癪を起こさないようにすぐ買いに行くねと言いって買ってきたらいいのか、そのまま学校に行かせるか、皆さんならどうしますか?
ASDの特性だから臨機応変に対応できるようになってほしいというのがそもそも間違っているんでしょうか?
長文になってしまいましたがよろしくお願いします。
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この質問への回答15件
こんにちは。ADHDとSLDの診断がある小6の息子がいる者です。
私自身もADHD持ちです。
発達障害がある子どもがいると、ものを紛失したりノートの買い替えやプリントを親に見せることなどイレギュラーなタスクを覚えておけないことは日常茶飯事です。
なので、親が家に予備を買い置くのが一番確実です。
うちの場合は予備のノートも切らしてた時は、今まで使ってたノートにコピー用紙を貼って、とりあえず1日持つくらいページ数を増やしてあげたりもします。
プリンターがあれば、無料でノートの枠のデータをダウンロードして印刷もできますよ。
お子さんは泣いたら思い通りになると思って泣いてる訳ではないと思います。
ASDの特性として、「こうすればこうなるだろう」と想像する範囲が、定型発達の人よりも狭いということがあります。
お子さんは、先生に説明すれば大丈夫になるということが想像できず、不安感からパニックになってるんです。いま小4とのことですが、精神年齢はおそらくまだ低学年レベルなので、親はそういうものだと思って対応するしかないかなと思います。
ご主人が夜に店にいって買ってきたのも、家の近くには夜にノートを買えるお店があるから心配しなくて大丈夫だとお子さんに理解してもらう上では、意味があることです。想像の範囲は広がりますから。
ただし毎回夜に買いに行くのは無理なので、「今回は特別買いにいってあげるけど、次からは気をつけようね」と、毎回はNGだと説明してあげたらいいかなと。
今後はプリントをお子さんから受け取る時に、親の方から「ノートの残りは大丈夫?」と声をかけたり、家で勉強のめんどうをみるときに親がチェックしてあげるといいと思います。
また、帰宅時のTo Doリストを作って壁などに貼り、一緒にチェックしてあげる手もあるかなと思います。
習慣化するまで親が根気よく一緒にやる必要はありますが。
「困った子は、困っている子」です。
誰よりも困っているのはお子さん自身だということを、分かってあげて欲しいかなと思いました。
お気持ちはわかりますが、発達っ子の精神年齢を考えると私なら購入しますね。
そして、予備を置いておきます。
多分、精神年齢は小2くらいなので、もう少し成長してから臨機応変に…を目標にするかな。
当日気が付かずに夜教えてくれて良かったですよね。
ASDの特性でそもそも他のノートに書くと言うことはかなりハードルが高いです。
家なら中学2年くらいで出来るかどうかだと思うので、「買いに行く」と言う準備が必要と教えるために一緒に買いに行く練習をすると思います。
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臨機応変も気持ちの切り替えも、練習が必要です。こうやって乗り切ったという経験を沢山して、ようやく自分で予備のノートに書けばいいかな、先生に相談すればいいかなと考えられるようになります。
お子さんの段階だと「前日に」気付いて「親に」言えた、というのは前進している状態だと思うんですよね。もしかしたら過去に学校で気付いて癇癪を起こしたことがあったかもしれません。お家の人に言おうねと言われて、今回やっと実践できたのかもしれません。
前日ならまだセーフってこともあるし、それが絵の具、コンパス、分度器、彫刻刀…となると、夜だと難しいですよねー。ノートなら近くのお店で買える、言ってくれてよかった。でも買えないものもあるから、先生から聞いたらすぐ教えてね。ノートは残り〇ページになったら知らせてね。と話すかな。
うちなんか、明日検定の申し込み締切だ…(申し込み用紙どこかな)、模試受験に出かけたがコンパスを忘れて道端で泣いたりしたこともあります。バスに乗り遅れたり、電車がストップしたりそんなハプニングも次から次へと現れます。(中高の話です。)
そんな時に、親に相談したらいいと思えるのが一番いいです。今は、親に話したらなんとかなった、を練習している時期なんでしょう。先生に話せば大丈夫と言うなら、親が先生に言っているところを見せるとか、連絡帳に書いてあげるからこれを見せれば大丈夫とか、先生への言い方・伝え方を見せてあげるといいですよ。
小学校の先生は怒りません。でも中学以上は怒ります。小学校で、なんでもノート(とりあえず書いて、あとで書き写すか貼る)を持ち歩く習慣をつけたら、中学でも使えます。予備を買っておくのも大事。
わざわざ、予備を買っておいてよかったね、とか、早めに伝えてくれたから買ってこられてよかった、と声をかけましょう。お子さんの行動が正しかったと褒めれば、これからもやろうと思います。(でも、いつも完璧にできるわけではありません。)
もう4年生なので、自分で買いに行かせるのもありです。今回も一緒に連れて行って買わせてもよかったかも。この店には何なら置いてあるとか、他の文房具は〇〇に行かないと買えないとか、実際にやって学ぶといいんじゃないでしょうか。
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続き
わが家も小学生の時、よくそういうことがありまして、「ノートが残り少なくなったら教えてね」と話したら、翌日から毎日「国語のノートはあと23ページあります。算数のノートは…」と教えてくれるようになりました。いや、そういうことじゃないのよ…この子には、具体的に言わないと伝わらなかったか…と気付きまして、残り5ページになったら教えてください、とか、ノートに印をつけてこのページに来たら教えてください、と言い換えました。こちらが臨機応変に、ですよ。
中学生ぐらいには、なんでもノートやルーズリーフに書き、後で対処すれば大丈夫、が身につきました。なんでもファイルもよかったな。とりあえず配布されたプリントをしまって、家に帰ってから分ける、やっぱり中学ぐらいにマスターしました。
勉強できるASDですが、中学でようやくって感じです。でも、こういうことができない定型児(特に男子)は山ほどいます。たいていの子は放置するんですよ。ノートは?と先生に聞かれて見てみたら、もう何ヶ月も書いてないとか全く宿題をしてないとか、お便りが全く届かないとか、プリントはなくしたとか、高学年や中学でもそんな男子いっぱいいました。
ある意味、ASDの特性の不安や心配性は、物事を言われた通りにきちんとやろうという良い行動に繋がります。多分、めちゃくちゃ真面目なんです。親に伝えられた、をまず褒める。そうするとこれから先、困った時は親に伝えるようになります。案外これって定型児は苦手だったりするんですよね。困っても悩んでも親に言わなくなるの。それよりは言ってくれるほうがいいかなと、一緒に解決するようにしています。まあ、全然感謝されないし、ありがたみはないかもしれないけど、もう仕方ないかなと。イライラも怒りも不満もいっぱいですけどね。
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残りページが何ページになったから事前にママに言って買ってもらわなきゃ!
それが出来る様になったのは高学年かと思います。
今回のケースでは私はご主人の対応は良くないと考えます。
何故なら<実際ノートではないルーズリーフを持参し先生から怒られなかったという経験をする機会が失なわれた>からです。私なら買わないです。翌日不安そうであればその日は登校に付き添い一緒に職員室に行き自分で先生に報告させます。みんなの前で不安からパニックになっても困るので^^;
パニックになってしまう子の場合は段階を踏みながら①パニックにならない様に可能な限りは親が先回り(この場合無くなりそうな物は常にストック)するから②高学年になるのだから事前申告をするか「まぁいいか」で流せる経験を増やしたいという段階に移る時かと思います。それには<実際怒られなかったという経験>をしない限りは<忘れたら怒られるかも?>と常に不安要因になりそれがパニックになるかと思います。
まずは事前申告をする時のルールですね。置き勉ならば親が残りページ把握出来ないので「残り5ページになったら報告をする」と約束し残り5ページのところに付箋を付けて「ここで報告」などと書けば分かりやすいかな?と思います。
あとうちは「前日の夕方以降に言われても買い物には行けません」というのはずっと言ってます。
週末になると「買うものある?」と聞き、自分の持ち物の意識を促しています。6年生の時には「明後日〇〇の授業で使うので買っておいて」など言える様になってました^^
お子さんの場合は百ゼロ思考も強いので「まぁいいっか」と流す練習もした方がいいです。
それにはまず親が「あ~キャベツ買い忘れた!でも作るの変えればいいか!」など失敗したけどどうにかなる、失敗したけど明るく流すというところを見せることです。
親の失敗を見せない家庭の子ほど失敗に対する恐怖心が強まる傾向があるかと思うので親もどんどん失敗見せればいいです。
うちの子は3年生くらいには「まぁいいっか!」って言える様になり、パニックはほとんどなくなりました^^
(低学年はパニック多発。支援級在籍)
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子どもを泣かせたい親なんていませんよね。
母は子どものためと思ってギャン泣きに耐えて諭してたのに、
ホイホイと要求を叶えちゃう父親って恨めしいですよ。
そこは今からでもお父さんとしっかり話し合った方が良いと思います。
せめて買いに行く前に言ってほしかった、
そうしたら、私の思いも伝えた上で買いに行けたのにとかなんとか。
この問題に正解はないと思いますが、私だったら…
家に複合プリンタがあるのでコピーして貼り付けちゃいます。
未使用のページが無ければ、使用済みをコピって修正液で消してからコピーします。
インクや紙切れでコピーできなければ、
今から夜道を一緒に買いに行くか、明日は違うノートに書いて後から移すか選ばせます。
違うノートを使うにしても、自分で先生に説明するか、お母さんが手紙を書くか尋ねます。
年長の時に幼稚園がこれを仕込んでくれたので
(明後日○○が要るっておうちの人に言ってね →忘れたら貸してくださいと言うように誘導
というのを手を変え品を変えて練習しました
定型児でもできない子はゴロゴロいましたw)
忘れ物をして困ったら先生に相談というのが身に付きました。
というか、忘れてもどうにかなると学習して舐めてましたね。
だから、練習すればいつかはできるようになると思います。
ただ、今回はちょっとハードルの設定が高すぎたかなと思います。
ご家族で話し合って、落としどころを見つけられると良いですね。
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