11歳小6男児の母です。発達障害ADHDの傾向有りです。カッとなると言葉で言い返す事が出来ず、衝動的に手が出てしまいます。現在、心理カウンセリングに通ったり、思春期外来で投薬も受けています。高学年頃からこういった困り事が現れるようになり、今は別室に登校をしています。家にいる時には、穏やかに過ごせています。また、これまでも女の子の友達と関わる上ではトラブルなく過ごす事が出来ています(女子のほうが精神的に大人な子が多いせいか)。
シングルで子育てをしておりまして、毎日他害行為がないか心配をしながら祈るような思いで過ごしています。
中学校では支援級に在籍する事になりました。息子自身は自分に自信がなく臆病なタイプではあると思います。困り事が現れるようになってからは、物を隠されたり壊されたり、周囲からいじめられる事もありました。その為、友達もいなく帰宅後や休みの日も家で過ごしています。
イラッとした時の対処法など(その場から離れてクールダウンする)を伝え続けていますが、なかなか改善せずどうしたら良いものかと思っています。同じようなお子さんを育てていらっしゃる方がいたら、カッとなった時の衝動性を抑えるために、伝えている事試している事があれば教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。
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この質問への回答3件
イライラすることの根底には色々な感情があるかと思います。そこを探っていくと見えてくるものがあると思います。
例えば全てイライラし人を殴ったとして、馬鹿にされて悔しかったのか、うまく出来なくて悲しかったのか、自分だけが出来無いと思えて惨めだったのか、自分だけ友達の輪に入れなくて寂しかったのかで全然違うと思います。
SSTでは気持ちの細分化をします。色々な感情があることを知り、知ることで客観視出来る様になります。客観視出来る様になると今度は分析が出来、分析出来る様になると対策が立てられます。
まずはそこから始められてみてはいかがでしょうか?
すぐむきになる子だと認識されると面白がって煽ってくる子が出てくると思います。
支援級なら八つ当たりアイテム持参は可能かと思います。イライラした時にボールを強く握るなど人へではなく物への移行がまず必要かと思います。
アンガーマネジメントでイライラした時に7秒我慢とか言いますが、これは当事者から言えばかなり無理があります。支援級では「イライラしたから走ってくる」と校庭で走ったり、トイレで便器に向かって叫んだりしながらコントロールしてましたよ。
また支援級にはカームダウンエリアもありました。イライラしたらそこに入り自分でクールダウンしてから出てきます。そこには自分が落ち着ける為のアイテム持参可でした。
うちの子は幼児期家ではイライラしたら本を持って洗面所に籠ってましたね。狭さがちょうどいいらしいです。就学してからはイライラしたら外で縄跳びして発散が多かったです。
お子さんなりの発散手段見つけてあげて下さい
こんにちは。
我が息子(現高校生)も、小学高学年の頃は、怒りが出ると物を投げたり、机を倒したりして、教室内で暴れることが多々ありました。その際には、私に連絡が入り、早退対応していました。
私も仕事をしており、小学校からの電話で、毎日のように呼び出しがあり、仕事も途中で抜けるなど、子育てと仕事の両立に悩む日々でした。
『他害』となると相手がいる行為なので、NHさんが毎日、祈るような気持ちでいることが伝わってきます。義務教育期間の間に、できればクールダウンの仕方を身に付けたいですね。
放課後等デイサービスには通所されていますか?
我が息子は小学生中学年頃から通所しており、放デイで、クールダウンの仕方を指導してもらいました。
放デイ利用時に、表裏に「そっとしておいて欲しい」「話しかけて欲しい」と記載されたネームプレートを首からかけて、癇癪が起こったときには、支援者から「今の気持ちはどっちかな?」と問われます。癇癪・パニック時には、息子は喋れなくなるので、ネームプレートで意思表示。動けそうなら、あらかじめ決めておいたクールダウンの場に誘導してもらう。こんな風に、療育指導してもらいました。
我が息子の、クールダウンを身に付ける、ひとつの例ですが、できれば放課後等デイサービス等の、療育の場を利用されてみてはどうでしょうか。
中学生になっても、放デイは利用できるので、できれば社会資源をフル活用すべきです。
息子は、癇癪→クールダウンのため、自室に行くことができるようになりました。ですが、高校生になった今も、自室で大きな音を立てたり叫んだりして暴れています。
これはもう、クールダウンの場で行なっている行為なので、私達家族は息子に関わらず、見守りに徹しています。
クールダウンの仕方を身に付けることは、今後の社会生活の中で必須なので、中学卒業までには身に付けて欲しいと思います。
我が家の一例ですが、参考になれば幸いです。
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帰宅後や休日に家でのんびりリフレッシュ&リラックスして過ごすのは、悪いことでもないと思います。
そこはあまり気に病まなくてもいいのではないでしょうか。
お子さんが同年代の子と過ごす時間を持ちたいと言うなら、放課後等デイサービスの利用を検討しても良いのではないかと思います。
放デイは、お子さんにあったクールダウンの方法を「その場を離れる」以外にも考えたり練習したりするためにも使えると思います。
自分で失敗してムカついたときと、誰かに煽られてムカついたときとでは、
対処方法も変わってくると思います。
現場から離れるだけだと、ちょっとくすぶり続けてしまうんじゃないかと感じます。
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