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軽度ASD・ADHDの次小4の男子。友達がいないことが悩みです(あくまで親の)
今遊んだりする子は1人のみで、その子がクラスが別になったら、誰とも遊べないのではと不安です。
小2の頃は近所の公園のみんな集合!みたいなのに何度かは遊びに行っています。小3は全く誘われません。うちの子はサッカー、野球、ドッヂは、同年代の子とは絶対やらないんです。公園の隅で違う事して、よくわからん奴になるので、誘われなくなったのでしょう。
うちの子の好みは、ゲームや家あそび、かくれんぼをワイワイ、ノリ良く遊べる面白い優しい友達。ただしインドアで。でもそんな子はもちろん1軍男子でで、スポーツもするし忙しし、スポーツしないうちの子は眼中になくなります。
更にオイオイなのが、大人しめだけど絶対優しい良い子!逃すなよその友達を!みたいな子にめちゃくちゃ冷たいんでよ。自分だって面白い陽キャではなく、友達少ないのに、露骨に態度に出してしまう…。自分の立ち位置が全く理解できてない…。大人しめでも面白いし楽しめてキャッキャできる友達はいるのに!
だってお母さんも所謂2軍女子だったので、知ってるのです!1軍の子とお情けで遊んでもらっていても、高学年では自分の立ち位置を見極めて自分に合った友達作りをしていかなければいけない事を。(私もインドアさん)
特にASDのお子さんで、高学年ではある程度は自分の立ち位置はわかってきて、頑張ってるよ。とかいいお話も、結局思春期特有のスクールカーストの空気は全く掴めず、どの層とも仲良く出来なかったから、こういう事をしてみたよ(中受とか)のお話しも沢山聞きたいです。
ちなみにうちの子は一期一会の場、例えばホテルのプールとかで出会った子、習い事一生の子とかと仲良くなるのは超得意だし、自然です。こだわり行動は無いですが、日々のクラスとなると周りからすると、浮くものがあるのでしょう。
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この質問への回答3件
辛口かもしれません。
本人がクラスで休み時間話したり、困った時に聞ける様な子が居るのならヨシとしてあげられませんか?って思います。
うちは学校では仲良しこよしの子は居ませんが、先生から見ても特に浮いてるというほどでもないし休み時間はそれなりに話す子も居る様で本人も苦にしてません。
本人が仲良しこよしの友達が欲しいのに出来ないと悩んでいるなら別ですが、親が友達いないのが心配ってだけなら価値観の押しつけでしかありません。
ASDは1人で過ごす時間が好きな子も多いです。
休み時間や休みの日1人でゆっくり過ごすことで学校で頑張れる!ということもあると思います。
スクールカーストなんてどうでもよく、本人が穏やかに過ごせるかだけが大事だと思います。
学校で友達いないとしても習い事で居るならそれでいいのでは?うちも放デイでは仲良い子が居て休日一緒に出かけたりしてます。
また高学年になると一気にスマホやパソコンの課金ゲームにハマる子が増えます。
そうなるとお子さんは興味ある内容になるかもしれませんが、不特定多数の人と繋がったり、課金が止まらなくなったり、依存症になったりすることでトラブルのもとも多発しますよ。
これだったら1人でゲームの方がずっと良かった…って悩んでる方も居ました。
本人が悩んでいるなら相談乗ってあげたら良いですが、親が悩んでいるだけなら本人にとって重荷になるだけですので何も言わず見守るスタンスの方が良いと思います。
参考になりそうなリタリココラム:https://h-navi.jp/column/article/35030671 https://h-navi.jp/column/article/35030579
こんにちは。いま小6の息子がいる者です。
辛口で失礼しますが、ちよこさん御自身がスクールカーストに過度にとらわれすぎではないでしょうか。
子どもを見守ってると親がやきもきする気持ちは分かりますが、人気者に構ってもらえなかったり友達が少ないことに対して、カースト下位だなどと勝手な順位をつけるのは、相手が子どもであっても失礼じゃないかと。
お子さんはもうすぐ小5なんですね。
高学年の男児はスポーツチームの人間関係が優先になる子が多いのは確かです。それはしょうがないですよ。関わり方の強さが違うんですから。
だからといってその子たちが「上」でお子さんが「下」な訳ではないです。
興味関心の対象が違うだけのことです。
インドアタイプの子は、夢中になれる趣味や研究対象が見つかると、そのつながりで友達が出来ることもあると思います。
そもそも、学校はクラス替えの運次第で、気の合う友達に恵まれないことは普通にあります。そういう時は、学校以外の場に居場所や遊び場を確保して2年間を乗り切る方がずっと有意義ですよ。
幸い、お子さんはそういう場が得意なようですしね。
うちの子もスポーツは苦手で、習い事のボルダリングも興味を維持できず半年前に辞めました。
それでも、趣味の鉄オタ仲間と電車ゲームやNゲージで遊んだり、ロードサイクルやスノボなど自力で歩いたり走ったりしなくても楽しめるスポーツにハマったり、自分なりの好きなことや居場所を見つけていってます。
最近はゲーム好きが嵩じて、週末にイオンのゲーセンで同級生と待ち合わせてレーシングゲームの対戦を楽しむなど、人間関係の広がりも見せています。
それに自信がなくなった時は、放デイでちやほやされると自信を取り戻せたりもしてます。
お子さんは親しく遊んでいる友達に対する態度に問題があるとのことですが、具体的にはどんな問題があるのでしょうか。
例えば、友達を馬鹿にしたり奴隷扱いしたり他害があるなど、トラブルになるレベルの問題がある場合は、SSTを受けるなどの支援を利用されてはと思います。また、興奮しすぎてトラブルを起こしてしまうタイプであれば、服薬を検討するのもアリかも知れません。
ただ、そうでない場合は、そろそろ友達関係に親が介入するのをやめる時期にきてるのではと思いました。
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低学年の頃は特性あり同士引き合ってぶつかってキーキー言っていて、
発達性協調運動障害もあり花形球技は苦手なうちの子どもも
マイナー競技とは言え運動部で3年間活動し、
俺陰キャだしーと言いながら友達と一緒にお城や美術館、科学館に行ったりする中3になりましたよ。
(鉄友はできなかったなー)
学校で孤立した時のために、第三の場所を用意はしました。
放デイ、スイミング、幼稚園の延長の体操教室などなど。
ちよこさんが、自分に合った友達作りをしていかなければいけないと学んだのはいつですか? 高学年ですよね?
お子さんはこれからその高学年になり、自ら身をもって学んでいくのだと思います。
その時に、親と同じ道を歩せようとする必要はないのではないか、というか無理、無意味だと思います。
お子さんはちよこさんではないし、周りの人間も、時代も違います。
(「親の子供時代とは違う」という言葉は、中学に入ってから進路指導の先生から事あるごとに言われました)
ちよこさんにとって正解だった道がお子さんにとって正解とは限らないのではないでしょうか。
親の不安を解消するために子どもを使おうとすると、拗れると思います。
あとですね、その年代の男子の関わりって、おばちゃん(成人女性)から見ると雑でハラハラするけど、
当人たちはさして気にしてないということもあります。
明らかな暴言や悪意による無視がなければ、放っておいていいと思います。
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