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同棲している彼への接し方について、ご家族に対して似たようなご経験がある方がいらっしゃいましたら、ご経験談や接し方の改善策などお伺いしたいです。
彼:31歳 一人っ子 ASD・ADHD診断済(ASD優位、知的障害はみられない、仕事上の困り事でコンサータ処方あり)
私:31歳 三姉妹の長女 定型
付き合って3年、同棲期間は2年弱
付き合って数ヶ月後に彼の処方薬をたまたま見つけ、彼から打ち明けてくれ、その時から私自身も書籍で発達障害のこと(なぜ障害が起こるのか、よくある言動や症状)を勉強しています。
普段は穏やかに過ごしており、金銭面や衛生面、リレーションシップでの困り事はほとんどありません。
ただ、家事のやり方や生活態度など、日常での小さな価値観の違いの擦り合わせが上手くいかず、大きな喧嘩に発展することが度々あります。(〜半年に1,2度程度)
多少の価値観の違いは生まれ育った環境が異なる他人同士が共同生活をする上で避けられない問題であることは認識しています。
その上で、認識の擦り合わせをするためには互いの意見を出し合って話し合い、トライアンドエラーで落とし所を探っていくしかないと思っています。
上記の内容を私の意見として彼に伝えたところ、
私が彼に意見(注意や改善策の提案)を言う頻度のほうが多く、彼自身は私に対して不満を感じることが少ないため意見を発することがほとんどない状況に不平感を感じていて、言われたことに納得ができず苛立っている。命令されているように感じる。と返答がありました。
こうした思考や態度は彼の過去の経験からくる一種の防衛反応として仕方ないことなのでしょうか?
普段は淡々と、注意する理由や起こりえることを含め、なるべく短い文章で伝えることを意識して、コミュニケーションを取ってきたつもりでした。
しかし、それ自体に反発を感じてしまうと言われると、もうこれ以上私が配慮できることはないのではないかと思っています。
同棲当初は「まあいっか、次また起きたら考えよ」で済んでいたのですが、
2年弱経ち打つ手がなくなってきてしまい、困り事の擦り合わせもできず、私の心が沈んでしまうことが多くなっています。
でも、それ以外の部分では彼以外いない、大切なパートナーだと思っており、将来も共に過ごしていきたいと考えています。
似たようなご経験がある方がいらっしゃいましたら、ご経験談やこうしたら・こう考えたら過ごしやすくなったよ〜などお伺いしたいです。
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この質問への回答3件
>私が彼に意見(注意や改善策の提案)を言う頻度のほうが多く、彼自身は私に対して不満を感じることが少ないため意見を発することがほとんどない状況に不平感を感じていて、言われたことに納得ができず苛立っている。命令されているように感じる。と返答がありました。
彼は意見を出さない=喧嘩回避であなたの意見に合わせる=自分のやり方を押し付けられ不満なのかと感じます。洗濯の干し方、食器の洗い方1つでも今までやってきたルーティンがあり、それを崩されることに抵抗があるのがASDです。
明らかに間違ったやり方をしている(例えば水を出しっぱなしで食器を洗ってるなど)のであれば、それは譲れますが、どっちでもよくない?程度のことを何度も合わせるとなれば不満にはなるでしょうねと感じました。
「私はこういう理由でこうした方がいいと思う」というのは具体的で分かりやすいですが、「あなたはどう思う?」というセリフが無いのであれば彼に歩み寄る姿勢がない強制感は確かに感じます。
彼はあなたに支援して欲しいのではなく、対等の立場で生活したいのではないでしょうか?
どちらでも問題が無いのであれば統一すべきという考えを捨てそれぞれ自分のやり方でやればいいと思います。
大きなトラブルにならない様なことであれば妥協してあげたらいかがでしょうか?
うちは旦那も傾向強い人で何度言っても靴下が専用かごに入らず洗濯機の下に置いてありますが、注意するより片付ける方が早いと私がカゴに入れています。
具体例があればもっと改善案が出せるかもしれません。
自分ばかり我慢していると感じる様であればこの先は厳しい様に感じました。
一緒に生活していくのはお互いリスペクトがないと難しいと思うからです。
こんにちは。
私自身はADHDで、夫と息子はASD傾向があります(ギリ診断がつかないレベル)。
相手の方がどんな場面で折れてくれないのか、あなたはそれによってどんな不利益を被っているのか、具体的なことが一切書かれていないのでなんとも言いようがないかなというのが率直な感想です。
ASDの特性として、「こうすればこうなるだろう」という予想の範囲が狭いため、臨機応変に自分のやり方を変えるのは苦手ということがあります。
あなたの提案に従ってやり方を変えることは、相手の方の脳にすごく負荷がかかることなのかも知れません。
また、人の表情や言動から相手の気持ちを想像するのが難しいのも特性のひとつなので、今後もお付き合いするなら「察して欲しい」と思うのをやめる努力は必要かなと。
私は、夫と生活を共にするコツとして、「人を変えようと思う前に自分が変わる」と念仏のように唱えるしかないと思ってます。
実はこれ、息子が幼児の頃、息子への接し方に悩んでた時に心理士さんから言われたことなんですが😅
あとは、夫の場合は過干渉は厳禁です。
相手が子どもならまだしも、彼なりのやり方で人生を生きてこれてる大人に対して上から目線であれこれ指図しても、今さら変えられないかなと思います。
私自身もADHD持ちなので苦手なことは多々ありますし、今では苦手なことやできないことがあるのはお互い様と思ってます。
逆に、夫の得意部分に助けられていることも多々ありますしね。
夫や息子の特性によって自分に困りごとが発生する場合は、相手に変化を求める代わりに、全力で環境調整をがんばってます。
環境調整とは、発達障害や特性がある人の脳への負担を減らして、その動作をしやすくなるように、環境の方を変えることです。
要は、相手の考え方や価値観を変えようとするのではなく、道具や方法や生活動線など「生活の仕組み」を見直しましょうということ。
個々のタスクのやり方については、生活が回せているならどちらが正解ということはないですから、あまり相手の方が変わるべきだと思いすぎないことが大事かなと感じています。
具体的な困りごとの内容を教えてもらえれば、もっと具体的な解消方法の助言が得られるんじゃないかなと思いますよ。
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ノンタンの妹さん
ご回答ありがとうございます。
(ご回答への個別返信方法がわからずコメントで失礼します。)
たしかに、ルーティンが崩れることへの抵抗が強いことは前提知識として学んだことであり、本人の様子としても伺えます。
(ちょうど昨夜喧嘩したばかりで念頭から抜けておりました…反省…)
家事のやり方など、実害がなくどちらでも良いことであれば「それはそう」で終わらせられますよね。
実際、家事の大半は私が請け負うことで揉める頻度は大幅に減ったので、今後も色々方法は画策してみます。
ただ、ご指摘いただいた私の意見を述べた上での「あなたはどう思う?」という声掛けについては、同棲当初からつづけていましたが、「俺は何も思わない(困らない)・不快に感じない・良いと思っている」と回答が返ってくるのみでした。
明らかに間違った・迷惑をかけることをしている場合も同様の態度を取られてしまう時はどうされていますか?
少し論点が逸れてしまいますが、
彼からの過度なスキンシップ(髭を執拗に私に擦り付ける=私は痛みが生じている、上半身下半身の一部を突然触り続ける=私は感覚的精神的に不快)に対しても、理由を述べた上でやめてほしいと言葉にしても上記の回答が返ってくるのみです。
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