2歳3ヶ月にもうすぐなる男の子を育てています。
保育園から個別に面談したいと言われ、発達面のことを指摘されました。
言われたこと↓
・発語は単語も出ていて2語文も出ているが、保育者と会話は難しい。おうむ返しも多い。
・急に大きな声で「きゅうきゅうしゃ!」など言葉を突発的に言う。
・気持ちの切り替えがうまくできない。
自分のタイミングではないと癇癪を起こす。
・給食で初めてのモノや形が違うと手で確認して触ってから食べる。野菜は食べない。
・友達の鳴き声にとても敏感で、それに共鳴したり止めようとしたりしている。
・遊ぶ時に寝転んで遊ぶことが多い。
・友達の名前は言えるが、友達と遊ぶと言うより友達の持っているおもちゃに興味がある。
・お昼寝時も苦労していてお昼寝時は端っこでパーテーションをして周りに刺激がない状態にして寝ている
大きな音に敏感と思ったことはそこまでなく、割とうるさくても寝れるタイプだなと思ったり、お友達が近くにくるとニコニコして〇〇ちゃん!と指さししたり、トミカのようなものは寝転びながら動きを見て遊ぶことはあっても絵本やそれ以外のおもちゃでは寝転んでる様子は無く、イヤイヤ期で少し大変なフェーズに入ったなと思いつつ、発語も出ていて「パン食べる」「〇〇する!」という2語も言えて、「〇〇待ってきて」「手をゴシゴシして」というと指示も通るので、その中での個人面談は正直驚きました。
保育園の方から何かすぐに行動してほしいとかは言われず、発達相談とかに行った方がいいのかと親の方から切り出すと、希望があればといわれました。
何か診断がつくのであれば早い方が良いとは思うので、相談には行こうとは思いますが普通のイヤイヤ期の2歳児では?と思ってしまいます。
保育園側は、やはり何かしらの診断が出るのでは?と思い伝えてきたのでしょうか?
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この質問への回答4件
まだ2歳なので、診断がつかないことも多いです。
園ちとっては診断がつくかどうかはあまり重要ではないと思います。
保育に困難があるか、困難に特別なフォローが必要か、フォローを提供できるかどうかが重要です。
相談実績で可能な自治体なら病院で診断を付ける必要はないし、診断を避ける傾向もあります。
家庭では無意識のうちにお子さんに理解しやすい言葉選びや過ごしやすい環境になりますが、園ではそうではありません。
家族という小さな集団と、保育園(特に以上児)という大集団では様子の変わる子も多いです。
園ではお昼寝や癇癪で困っていたり、会話に気になる点があったりするのは嘘ではないでしょう。
3歳児に進級すると先生の人数も減るので何か困ることも増えるかもしれないから予告はしておこう、
相談して園以外の目で見てもらおうと親が考えるならならその方が良いだろう
という感じじゃないでしょうか。
相談の結果、激しめのイヤイヤ期かもしれませんね〜、3歳児検診まで様子を見ましょうと言われるかもしれません。
園のいう困りごとにどんな対応ができるか、様子を見るならどんなポイントに注目すると良いか聞いておくと、
新年度や半年先の検診で役に立つと思います。
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おはようございます。
後から「実は、、、」と、伝えるよりも、気になった時にきちんと伝えてくれる方が、親にとっても有り難いですね。
いきなり病院受診でも良いかもしれませんが、保健所の発達相談などで、新版K式発達検査などを受けられ、それを元に児童発達支援施設などで療育をうけるための通所受給者証などを申請できるなら、、まずは、相談されるのも良いかと思います。
私が個人的に気になるのは、癇癪とオウム返しですね。
癇癪は、内言語の育ちや心の育ち、場の理解も小集団療育で少しずつ学んでいく必要があるかもしれませんし、保育園での学びで事足りるかもしれません。
オウム返しは、相手の言っていることが理解しにくい場合や意図がわからない場合、返す言葉の内容に迷い練習が必要な場合などありますので、、言語聴覚士さんの療育での個別支援か?病院受診してリハビリを希望するか?になると思いますが、どのくらい、馴染みの少ない大人の言う事を理解できているかは確認が必要かな?と感じます。
言葉でのコミュニケーションのケアは早ければ早いほうがよいと経験的に思います。
まずは、相談だけされてはいかがでしょうか?
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急な個人面談、ショックでしたね。
家では想像もできない姿を聞くことは、なかなか受け止め難いものですよね。
ただ、集団生活と家庭ではどうしても違ってきます。
逆に言えば、それだけ本人にとって居心地のよい環境を家庭で作ってあげることができている証拠でもあります。
診断するかどうかはおいといて、発達検査は受けられてみてもよいかも?
おうむ返しや人より物に関心を示す、はイヤイヤ期とは関係ありませんので、、、
家よりも刺激に過敏なのは、集団行動する中でペースを乱されることからくる不安の現れかもしれません。本人に余裕がないほど過敏性は強く出るものなので。
幼児期は、小学校に入ってからでは伸びにくくなってしまう、身体の様々な機能や神経が成長する大切な時期なので、本人が苦しそうだから、どんな支援をしたら活動に参加しやすくなるか、より快適に過ごせるかを知りたくて、園側は面談をもちかけたはずです。
家庭の方が本人のことを知っているので、切り替えにどういった工夫をしているか伝えれば、参考にしてもらえると思います。
発達検査は得意不得意が数値で表されるので分かりやすく、検査に付随して取扱説明書のような支援のヒントが示されるので、それらもよい道標となります。
よい手立てが見つかり、楽しく過ごせる時間が増えますように。
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発達障がいがどうこうというよりも、今の段階では<集団のペースに付いていけていない、指示で動けていない>という点が特に心配されているのだと思います。
先生は加配を検討して欲しいのではないでしょうか?加配は親の申請が無いと出来ないので。
春から年少さんに上がると先生が1人に対し園児20人になるので集団で動けない、指示で動けないとなるとすごく困るのだと思います。お子さんに付くと他の子を放置になりかねないですし、子供がお昼寝の間に先生は連絡帳書いたりやることがあるのに寝ない子が居ると作業が出来ません。今はまだ先生1人でみる園児数が少ない為にお子さんに個別支援することが出来ても来年度は同じことをやるには手が足りないのでしょう。
親は子供に分かる様に指示を無意識に出すのとマンツーマンなので家では問題ないのだと思います。
保育士さんの指摘は親の感覚よりもよっぽど当たります。何人も子供を見てきているので。
また担任が発達の指摘をする場合は担任の独断ではなく、園長などにも許可を得てから話すことがほとんどです。その場合園の総意ということになります。
下手に指摘して保護者との信頼関係を壊すことを園側は恐れますので指摘を受けた場合は早急に動かれた方が良いケースが多いとは思います。
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