こんにちは。ASDの兄を持つ次男が指示が通りにくいことが多く、癇癪も酷く衝動性も気になったためADHD傾向があるのかと疑問を持ち先日4歳5ヶ月で新版K式発達検査2020を受けました。結果は各項目で全てDQ83という結果が出ました。ASDの兄の時には各項目点数に差があり発達の凸凹があるとの事でしたが、今回次男は全ての領域同じという事は全体的な発達の遅れに知的の遅れの要素も含まれるという事なのでしょうか?
詳しい方がいらっしゃればご回答お願いしたいです。
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この質問への回答2件
新版K式は知能指数ではなく発達指数になります。
同じ月齢(4歳5か月)の子の平均発達を100とした場合、あなたのお子さんはその83%の成長ですよという意味です。
DQ83の場合は3歳6-7か月相当になるので1年弱の遅れがある感じで全体的にゆっくり成長は否めないもの、おそらく知的障がいは無いと推測される指数です。(知的境界域の可能性はあり)
ただDQ=IQではないので知的障がいがないと断言するには田中ビネー検査を受けた方が確実です。
検査結果はあくまでも現時点でのものなので今後の関わり方や児発などで支援を受けたりすることでまだまだ成長する可能性はあるかと思います^^
新版K式参考コラム:https://h-navi.jp/column/article/35025658
DQとIQの違い説明コラム:https://h-navi.jp/column/article/35026048
発達検査は、発達のバランス(偏り)とペース(速さ)がわかるらしいです。
次男さんだと発達の偏りはない。
遅れは、70未満だとそう言えるかもしれませんが、今回は少しゆっくりなくらいと言えるのではないでしょうか?
知的は、理解力や思考力の検査で、素人の受けた印象では、知能検査の方がK式より少し難しいように感じました。
個人の感想です。
我が子は、同じ年齢ではDQとIQはほぼ同じくらいの数値でしたが、差があるという人もいて、必ずしも数値が同じくらいとは言い切れないようです。
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