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小学校3年生の男の子です。
1年生、2年生と授業中に立ち歩くということを指摘されたことはなかったのですが、3年生になって、授業中に立ち歩いてしまったり、授業に参加できず、やるべきことができていないという指摘をほぼ毎日頂くようになりました。
LD専門の病院で1年の診察待ちを経て、最近になってようやく診察、検査をしていただくことができ、結果は自閉症スペクトラム(アスペルガーのようです)と不注意優勢のADHDだということでした。
診断ではADHDはそれほどではなく、自閉症スペクトラムによる問題対応が大切だということでした。
授業中に席を離れることはみんなにも迷惑がかかるし、授業もわからなくなってしまうよと話しても、息子の心には全く届かないようです。
そして、宿題や勉強もやりたがらないため、宿題をやらせることが本当に大変で、わからないところを教えようとしても、素直に聞く耳を持たず、ふざけた態度をとってみたり、寝転んだり、ギャーギャーとわめいては鉛筆を投げたり、消しゴムを投げたり。
どうしたら「こうしたほうがいい」というアドバイスが息子の心に届くでしょうか?
同じような経験をお持ちの方がいらっしゃったら、ご意見を伺えたらと思い投稿してみました。
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この質問への回答4件
はじめまして。ジャスミンさんが他の方にしている回答も含めて本文読みました。息子さんのためだけではなく、他の発達障害のあるお子さんのために担任や校長とコミュニケーションをとっているのですね。働きながらも役員やったりいっぱいいっぱいの中、ジャスミンさんは頑張っている。本当にお疲れ様です。 息子さんの立ち歩き、三年生から始まった理由が必ずどこかにあるはずです。授業についていけなくなった、担任の先生が合わない、クラス全体がザワザワしてて授業に集中できない、隣の席の子にちょっかいを出される、思春期の成長で体がムズムズするなど。 それらの要因を取り除いてあげてそれでもたちあるきが治らないなら、投薬、支援学級なども考えてもいいかもしれません。ジャスミンさんが少しでも楽になりますように。
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