2013/10/15 11:22 投稿
回答 4

さいたま市の武蔵浦和コミュニティセンターで、『脳みそらくらくセラピー』の著者、愛甲修子先生が講師をなさる勉強会があります。
私は療育先でチラシを見たのですが、以前、愛甲先生の勉強会に行き、とてもよかったのでお勧めいたします。

Q&A式の勉強会みたいです。気になることや悩んでいることは、先生に質問して答えてもらえるかもしれません。

皆さんにもご紹介したくて、書き込みしました。


【記】
日時:11月23日(月・祝)10:00~12:00
場所:武蔵浦和コミュニティセンター
テーマ:『治していく』発達援助

↓こちらにも詳細があります。

http://blog.goo.ne.jp/yotsubaclub2/e/fa76666c39378aa9d3e4c3a7dce9d51a

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
4件

https://h-navi.jp/qa/questions/723
Haffyさん
2013/10/15 15:27

カタカタ様

愛甲先生の専門分野、つまり使用している方法はなんでしょうか。リンク先にも記載されていなかったので。

ご存知でしたらお手数ですが教えて下さい。

https://h-navi.jp/qa/questions/723
カタカタさん
2013/10/16 03:38

Haffy様

コメントありがとうございます。方法・・・というと私も正確に答えられないかもしれないのですが、愛甲先生は、最近花風社から本を出されているとおり、主に体や脳を楽にしていくことで困り事を解消していくという感覚統合的な視点に近いのかもと私は思っています。また、精神科医の神田橋條治先生に師事されているとのことで、神田橋先生のメソッドに近い療法を行っていると思われます。

御著書「脳みそラクラクセラピー」の目次の中に、「「○○」療法に効果はありますか?という設問のむなしさ」「SSTはむしろ遠回り」等の項目があり、何か一つの方法を定めているわけではないかと思います。私は親で素人ですが、引き出しがたくさんあって、視点がすごく豊富だなと思いました。

私が参加したときは、どの方にもその資質(いいところ、伸ばすところ)を見つけ、どのように伸ばしていけばいいか、どう考えれば困り事が解消していくか、どう対処すれば問題行動が減っていくか・・・というアドバイスをされていました。神田橋先生も愛甲先生も、
「1 自分でできて
 2 お金がかからなくて
 3 できたら身体の中に何か入れない」
というご方針とのことで、家庭で気軽に出来ることのアドバイス等をしてくださっていました。

(表現に賛否両論ありますが、)花風社社長の浅見淳子さんのブログにも、愛甲先生の勉強会の様子に少し触れています。(他記事でも、愛甲先生のことはたびたび触れています。)
http://blog.goo.ne.jp/tabby222/e/ab6899f8bda004a681c9055e9fdb09f7

ご参考になれば幸いです。

Quod consequatur voluptatem. Nostrum eos sunt. Accusantium doloribus iusto. Harum magnam dolor. Porro eius excepturi. Provident libero eos. Fugiat delectus distinctio. Odit et quaerat. Voluptas expedita ut. Dolor id consequatur. Molestiae soluta illo. Laboriosam aut pariatur. Incidunt qui qui. Laborum modi est. Magnam consequatur aliquam. Quia nemo ad. Inventore saepe libero. Pariatur vel repellendus. Libero alias quod. Repudiandae adipisci deserunt. Enim nisi magni. Quas consequatur enim. Sit qui recusandae. Rerum nisi atque. Iste doloribus aut. Repellendus iure quis. Tempora enim est. Magnam quisquam quis. Aliquam animi voluptas. Et recusandae facilis.
https://h-navi.jp/qa/questions/723
Haffyさん
2013/10/16 07:36

カタカタ様

 詳細な情報ありがとうございます。どちらかというと折衷してオリジナルな方法を実施されている方なのですね。

Sed eum ut. Dolorum omnis eligendi. Atque tempora quo. Qui sit corrupti. Quia repellendus consequatur. Debitis eius maiores. Provident repudiandae quas. Minima aut commodi. Eum odio a. Iste et expedita. Molestiae non autem. Voluptatem nostrum aliquam. In tenetur repudiandae. Perferendis aut rerum. Et et ut. Sequi velit voluptatem. Facilis dolorem voluptas. Odit et earum. Alias quia dolores. Aut est et. Voluptatem excepturi illo. Cupiditate culpa tempora. Sed alias error. Et dicta aut. Unde facilis itaque. Accusantium nemo corrupti. Dolorum placeat ducimus. Dolores ab at. Placeat quis autem. Libero consequatur ullam.
https://h-navi.jp/qa/questions/723
カタカタさん
2013/10/16 17:01

Haffy様

そうですね。ペアトレとかABAとかTEACHとか、特に決まった方法ではなかったです。
私が参加したときは、保護者・当事者・専門家の方々・・・といろいろな立場からのあらゆる質問が出されましたが、先生の答えはどれも前向きで、腫れ物に触る感じじゃなくて、無理しないで出来ること/でも今の状況から抜け出せそうな、元気になれそうなこと をたくさんアドバイスしてくださっていました。とても勉強になりました。

Quod consequatur voluptatem. Nostrum eos sunt. Accusantium doloribus iusto. Harum magnam dolor. Porro eius excepturi. Provident libero eos. Fugiat delectus distinctio. Odit et quaerat. Voluptas expedita ut. Dolor id consequatur. Molestiae soluta illo. Laboriosam aut pariatur. Incidunt qui qui. Laborum modi est. Magnam consequatur aliquam. Quia nemo ad. Inventore saepe libero. Pariatur vel repellendus. Libero alias quod. Repudiandae adipisci deserunt. Enim nisi magni. Quas consequatur enim. Sit qui recusandae. Rerum nisi atque. Iste doloribus aut. Repellendus iure quis. Tempora enim est. Magnam quisquam quis. Aliquam animi voluptas. Et recusandae facilis.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

小6男子、特性あり(未診断)。友達からのからかいへの対応について 小学6年生の息子のことでご相談です。通常学級に在籍しており、以前1年間ほど通級指導教室にお世話になっていましたが、現在は卒室しています。診断は受けていませんが、恐らくADHDとASD両方の特性があるように感じています。 先日、学校で友達とぶつかってしまい、相手が転んでしまったそうです。息子はぶつかった相手の友達にはすぐに謝ったのですが、それを見ていたいつも息子をからかってくる男子が「(息子が)わざとぶつかった」と言ったそうです。 息子はカッとなって「わざとではない!」と強く反論したところ、相手の男子はへらへら笑いながら「あなたとは話が通じませんからね~」と言い返してきたとのこと。 息子は帰宅後も「あいつはいつもそうやって嫌なことを言ってくる!」とカンカンに怒っていました。 特性上、息子は「わざとではない」という事実をはっきりさせたい気持ちが強く、相手が面白がっていることに気づかず、真正面から反論してしまったのだと思います。「相手にしなくていい」「スルーすればいい」と助言するのですが、本人にとってはそれが一番難しいようで、うまく流すことができません。 このような時、親として息子にどう声をかけ、今後どう対応するようにアドバイスしていくのが良いでしょうか?

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2026/01/09 投稿
小学5・6年生 通常学級 発達障害かも(未診断)

はじめまして。長文になりますが宜しくお願いします。 中学1年の娘(注意欠陥・アスペ)について相談させてください。 支援学級の担任Aと隣の知的学級の担任Bとの関係がうまくいかず、入学当初から登校渋りでしたがここ数日は不登校です。 娘⇒2歳から療育に通い、小学校入学~現在まで支援学級(情緒)在籍   人の目付きや怒鳴り声が極端に苦手   気持ちをすぐに言葉にするのが苦手、少し時間あると大丈夫   気持ちを伝えるメモや手紙を活用していたが現在Aより禁止   交流学級で友人なし   いじめは落ち着いたが、嫌がらせあり   Bに怯えて夏に校長の許可をもらい別室登校歴あり   唯一仲良しの先輩♀が居たがAより交流禁止令   中学入学後、一時は自傷行為も… 担任A⇒プロ意識が強い     娘は話しても理解できない人間と言い切る(入学一月)     こちらの要望は1週間程度でもとに戻る     同じ話を何度しても覚えていない     マシンガントークで娘の文句が止まらない      B先生⇒大声で怒鳴り散らす、棒や物差しなどで回りを叩く     侮辱的な言葉を発する     Aが支援学級の生徒は~と説明したが、理解できないらしい     娘がBに対して怯える態度が気に入らないと娘呼び出し 通級担任C⇒娘の教科担任ももってない       関わりがないので娘さんのこと分かりません 今回の不登校の引き金は、B先生に授業態度で怒鳴られ、その後に担任Aに辛さ苦しさはは皆同じ甘えるなと。それに対して娘はそれは人それぞれ違うと思うと話したが全否定されたらしく、担任がその場を離れたあと学校を飛び出し帰宅しました。担任Aに娘の帰宅を連絡し、娘は泣きじゃくったまま状況が分からなかったので説明を求めたのですが… ①B先生より授業態度が悪いので指導したと連絡があり、教室に行くと泣いていたので一言言って、放課後に話すつもりでほっておこうとその場を離れた。私もB先生も優しく話しましたが? ②様子は見に行かなかったので次の授業に参加せず帰宅したのは知らなかった。 ③通級の嫌がらせをした生徒は、娘さんが授業に出たり出なかったりするなどが不公平だとクレームがあったから娘さんが悪い。 ④先輩の生徒との交流を禁止したのは二人が休み時間などに騒がしく、支援学級の生徒からクレームが出たから。じゃ、交流は好きにしてください。もう禁止しませんので。 ⑤娘さんは扱いにくく、迷惑なことが多い ⑥学年の先生方には通常の生徒同様の扱いをお願いしたところなので、普通のことを普通にしてもらわなければ困る。 という返答でした。 ①については別室登校をしたのちも、B先生が怖くB先生の受持ちの授業(2教科)に出れるようになったのは年末近くで、B先生より一つの教科(技術)に関しては今の単元が終わってから合流するよう言われていて、年明けだから単元が新しくなったと思い参加したんですがまだ作成中だったため、他の人の作業や教科書を見て過ごしたようです。数回B先生が班に来たらしいのですが、一切の声かけも指示もなかったのでそのままの状況を続けたみたいです。授業後その場でB先生の怒りがヒートアップし怒鳴り始めたので怖くて何を言われたかは本人は分からないみたいです。 ③別室登校をしていたとき以外は授業に遅刻・欠席はしてませんし、主要教科は支援学級で元々うけています。 ④騒がしくしてクレームが出たときには、本人がそれぞれの生徒さんに謝罪しその後は廊下で立ち話程度。暫くしていきなりだったと私も先輩からも聞いていて、理由などの説明もなかったと言います。 これまでも学年主任・校長先生などが入ってくれていたのですが、担任などの意識が変わることはなくなかなか。娘も私も担任への信頼感はほぼないですし、支援学級の意味するものもないと感じています。中学生ともなれば、先を見て厳しくしなければいけないのは分かりますが…正直、あの先生方とどう接していけばいいか(^_^;) 皆さんはどう思われますか? 色々ご意見いただけたらと思います。

回答
8件
2017/01/13 投稿
中学生・高校生 ADHD(注意欠如多動症) いじめ

現在、小学5年のです。 中学の事が気になります。私は学区内の中学の個別級に在籍させてもいいかなと思ってますが… 周りの話だと、中学の個別級は自立に向けた支援が主で(洗い物、アイロンかけ、簡単な裁縫、お金の計算、身だしなみのチェックなど)勉強はほとんど無い…ような事を言ってます。 たまたま昨年度の懇談会で中学の個別級の先生が来て下さり、お話を聞く機会があったのですが、確かに周りの方が言う内容と違いはありませんでした。 そして中学卒業後は支援学校や通信制の学校に行きながら、それと並行する形でサポート校にも行って高卒の資格を取る方法もあるなど教えてくれました。 しかしながら、小学校の個別を卒業した一部の子が中学から一般級で過ごして頑張ってる話を聞くと親として心が揺れます。 確かに我が県は、中学で個別だと内申がない為に受験に不利な話も聞いてます。でもそれは普通高校に行く場合だと思うんです。 私の考えとしては、勉強は小学校までで充分かなと思ってます。 それより自立に向けて家庭全般の事をこの3年間で訓練と言うかやらないと家庭でも教え切れないので、それもありかなと思ってます。 個々のお子さんのタイプもあるかもしれませんが、ウチの子は不安が人一倍強く、一人が苦手なので、一般級で一人になる確率が高いはず… そう言う観点からも子供には可哀想かもしれないけど、個別に行って、卒業後はサポート校に行くなどして高卒の資格だけは取らせたいなと思ってます。 似たような経験お持ちの方いましてら、経験談や考えなど頂ければ嬉しいです。

回答
5件
2017/06/07 投稿
高校 計算 先生

高機能広汎性発達障害、ADHDを持つ中学2年生男子の母親です。 息子は、中学校入学からこれまで五月雨登校で、登校した日は3〜4時間目に登校するような状態です。 1年生の時は特別支援学級に在籍し、通常学級に入ることの出来ない時だけ特別支援学級を居場所として利用させて頂いておりました。 ちなみに息子の学校では特別支援学級に在籍していても基本は通常学級で過ごし、国語、数学、英語の時間に遅れや学習に困難のある子が特別支援学級で個別に学習します。 1年生の2学期に少しずつですが、通常学級に入ることができるようになり特別支援学級を利用しなくなったことから2年生からは特別支援学級から外れてはどうかと言われ、戸惑いましたが、これまでと支援は変わらないと言われ外れることにしました。 しかし、五月雨登校、遅刻で学習面の遅れはかなりあり、加えて書字障害もある為、やはり通常学級では厳しい、特別支援学級で個別に学習支援を受けたいことや高校進学、何かあった時の為に3年生からは再び在籍したいと申し出たのですが、3年生になってみないと息子の状態がどうなるか分からない、とにかくもっと登校できるようにならないと支援もできない、学習支援は通常学級でも出来る、何かあった時に入級しても遅くないので、取り敢えずは様子をみましょう、その時にまた相談して下さいと入級を認めてもらえませんでした。 特別支援学級を全く利用しなくても在籍しているお子さんもいるのに何かあってからと入級を認めてもらえなかったのが納得できませんでした。 何が何でも入級したいと強く申し出れば認めてもらえたのかもしれませんが、校長と担任を前に強く言えませんでした。 帰宅して情けない自分に涙が止まりませんでした。 特別支援学級は、一度外れると再在籍はすんなりできないものなんでしょうか? あまり登校出来ないから在籍出来ないのでしょうか? アドバイス、よろしくお願いします。

回答
6件
2017/03/01 投稿
高校 中学校 進学
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3ヶ月
【長期募集】言いたい!聞きたい!「友だち関係・スマートフォン・ゲーム」の悩みやトラブル、わが家のルールを教えてください
子どもが成長するにつれ、親の目が行き届かなくなる「友だち関係」。特に近年はスマートフォンやオンラインゲーム、SNSでのやり取りが増え、どこまで親が介入すべきか本当に頭を抱えますよね。
このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
〇 「SNSやスマートフォンはまだ早い」とあえて持たせない選択をしているが、周囲とのギャップをどう埋めているか
〇 SNSトラブルを防ぐため、わが家で作った「スマートフォンの独自ルール」(リビングでしか使わない、夜〇時まで、など)や、それを破った時のペナルティ設定
〇 良かれと思って親が友だち関係に介入・アドバイスしたら、かえって事態がこじれてしまった失敗談

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2026年4月23日 〜 2026年7月31日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると18人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す