2018/04/06 10:49 投稿
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初めて質問させていただきます。相談は、この4月に3年生になった息子の事です。
息子は自閉症スペクトラムと診断されています。1年生の後半から学校に行けず不登校になり、診断を受けて発覚しました。

2年生になり療育に通い始めましたが、ここに来て療育にも行かなくなりました。
理由は家にいたいと言うことです…勉強はせず、遊びだけでも良いと言っても無理です。
私としては学校も行けず、療育が唯一の社会との接点と言うか…ここも無理なのか…と思うと、がっかりしてしまって無力感に打ちのめされてしまいます。

無理矢理連れていっても、嫌悪感が強まるだけだと思いますが、かといって休んでばかりでは、他に入所を待たれている方もいらっしゃるだろうし心苦しい。子供の意見を尊重するべきなのでしょうか。もうどうして良いのかわからないです。

長くなりましたが、質問は「お子さんが療育を嫌がる場合、どうされてますか?」と言うことです。皆さんの経験をお聞かせください。

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質問者からのお礼
2018/04/08 23:19
皆様ありがとうございました。
同じ状況だよと言ってもらえるだけで、本当に心が軽くなりました。
出口が見えず、つらい日々ですが
暗くしていても始まらないので、子供と一緒に進んでいきたいと思います。
まずは家庭でのルール決めから始めたいと思います。
相談してよかったです。本当にありがとうございました。
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この質問への回答
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ペンギンさん
2018/04/06 11:21

こんにちは。大変ですね。 四月から小5になる自閉症スペクトラムの長男がいます。小3の二学期に不登校になり、病院で発達障害が発覚した経緯があります。 療育に限らず、嫌がる場所に行くことは、あまり良くないと思います。しばらく休ませては、どうでしょうか。ずっと家にいれば、時間をもてあまして、どこかに行きたいと言うかもしれません。見守ることも必要かなぁと思います。先は見えないかもしれませんが、時間が解決する場合もあります。焦らず、少しずつでもいいから、前に進めるといいですね。

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こんにちは! 前回は、本当に参考になる内容ありがとうございました! あれから色々調べて見学など少しずつ進んでいます。 なんとか病院でウィスクフォー検査を受けることができました。 結果のフィードバックまであと2週間ほどです。 その間に今週から、ついに2学期が始まりました。 予想はしていたものの、なかなか行けず、クラスにも入れず。。 ひらがながまだわからないまま漢字が始まりました。。 通級の話も進めて欲しいと担任の先生にお伝えしましたが、通常のクラスにおおむねこれていることが前提なので、とりあえずきてもらわないととゆわれ。。 困惑しております。 ちなみに、うちの自治体には、情緒クラスの支援級は、ありません! 通っている小学校には、支援級すらなし。。 ちかくにある小学校の知的の支援級に入れるしかないのでしょうか?? とゆうか、東京の情緒クラスの支援級の少なさにがっかりしています。 現在放課後デイを探していますが、放課後デイにするべきなのか、それとも不登校気味を考慮して、フリースクールがいいのか悩んでいます。 どうも、担任の先生がネックみたいなので、別室登校とゆう選択肢もあるのかなぁと思っています。 みなさんはどうされていますか??

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2020/08/19 投稿
小学1・2年生 フリースクール 先生

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

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2016/05/02 投稿
療育 先生 ABA(応用行動分析学)

はじめまして。いろいろご意見をいただきたくて書き込ませていただきます。 都内在住の8歳の息子の父親です。保育園時代に保育士に勧められて 発達支援相談を受けました。結果、軽度知的障害の傾向あり(医療判断は受けていません) とのことで、経過観察となりました。 普通の地元公立小学校へ入学しましたが 学校側からもや支援学校への転学をすすめられています。 ただしその理由には疑問を持っています。 できないことばかりを挙げられて、それを悔しがる姿が可哀想だと言われています。 別に優等生であれと思っていませんが、 常に平均値の能力を求めるありかたそのものに不信感をもっています。 今できなくても来年できればいいんじゃないの的な。 成長そのものも、ちょうど1年遅れくらいな感じです(歯の生え変わりや興味対象など) 息子本人は、たまに学校嫌だけど このまま中学も地元の中学に行きたいと名言しています。 学内の支援学級を受けています。 支援学校への転学には抵抗があります。 理由は、小学校4年程度の教育しか受けられないということ。 理科や社会といった教育は、受ける機会もないということです。 別にいいところに進学して就職して、などという気持ちはそもそもありません。 自分で選択する機会が与えられないという点に、非常に抵抗感があります。 進学もほとんど選択肢のない状態。 ろくな教育をうける機会も与えられず、ビルの掃除夫を目指すなんていう学校に いく意味はないように思っています。 一つ、個人的な問題なんですが、学校の教員という人たちに対する 不信感が非常に強いのも、私自身の判断に自信が持てない点になっています。 特別支援学校への認識は間違っているでしょうか。 聡明な子供ではありませんが、子供なんてこんなもんじゃないのというのが 正直な感想です。 誤解への指摘、厳しいご批判、違った観点など ご意見いただけたらと思います。

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2018/01/07 投稿
知的障害(知的発達症) 小学校 就職

家庭でできる療育本を探しています。 昨年秋にADHD.PDDと診断された中学生男子で今月末に精神障害者手帳を申請する予定です。 息子はザ発達障害と言われており、特性と二次障害の塊です。 会話は出来ません。1人で語る、話は聞けないです。 人間関係の背景もわからない為、過去には先生に注意された際先生のツバが飛んできたから逆に謝れと言って私が呼び出されたり。 幼児のようにダダをこねます。 食事も気に入らなければ作り直しを余儀なくされ、お父さんもそうなので、お父さんが良くて自分はダメだと言うのはおかしいと反発。 夕べはカレイのムニエル、いんげんと豚肉の炒め物、玉子豆腐でしたが、ムニエルも豚肉炒めも気に入らず、冷奴とエリンギと玉子の炒め物を出しなおしたら、今度はエリンギが気に入らず、いい加減にして!ワガママすぎ!と怒ってしまい、私は味噌汁を火にかけていることを忘れて本を読みだし鍋を焦がしてしまい、それをお父さんと息子からバカだアホだと言われ続けました。 お母さんも家事は苦手、手の込んだ物は作れないなりに頑張ってます。でも理解して貰えません。 お父さんも息子も自分の思い通りにならないと癇癪を起こします。2人は攻撃型、私は受動型なのでやられっぱなし。それでも攻撃型同士がやり合うと手がつけられないので私に矛先が向いている方がずっとか楽に思えたりもするんです。 なんとか今の状況を少しでも良くしたいのですが、私が買ってくる本は発達障害の特性が書かれている本ばかり。 何故細かく対策方法が書かれてないのか。 本に書かれているように特性を認めて父子にストレスを与えないように努力していますが、時々2人から発せられる心ない言葉に悲しくなります。 今の傷ついたと言っても、あっそーと流され私のやり方あってるのかな?と心配になったり、療育現場を見たことないから不安もあります。 何より、私の鬱が重症化しだして薬をきつくしてもらった副作用なのか、自律神経がおかしいのかめまいや多汗などもあり、フラッシュバックのオンパレードに体もだるくて仕方ないですが、理解して貰えません。逆にフラッシュバックに対し言葉を発してしまうので独り言を言う私に楽しそうだねと追い打ちをかけてきたり、1人で話してキモいと言われるしまつ。 状況を改善して私も少しでも楽になりたい。 息子は適応障害もあり、療育現場に適応できるか分かりません。 今親子面談でお世話になっている施設にお願いはしてありますがすぐ始められる状況ではないそうです。話を聞ける状態にないから今は担当者との関係作りで少なくともあと二カ月くらいはかかりそうらしいです。 長々と書いて愚痴まで出してしまいました。 ごめんなさい。 こんな状況を改善したいのですが、どのように特性を生かしていけるか、今は3人が一方通行の話を家族で会話が出来るようになりたいし、思いやりは持てなくても調子が悪い時には協力しあえる関係作りを目指したいです。 皆さんはどんな本を読んでますか? おすすめ本がありましたら教えてください。

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2016/04/05 投稿
療育 癇癪 先生

小学校4年生男子。ADHD診断済みのコンサータを服用しています。 以前といっても随分前に相談した際に回答してくださった方々どうもありがとうございました。この場を借りてお礼を申し上げます。  質問内容なのですが、2つあります。 ① 学習のことについてなのですが、特性としてすべての事にたいして自分の範疇でやりきるともう終わったとみなし、テストや絵を書いた後に間違えや訂正が合った場合、なぜ他の人が自分はやりきっていているのにまた蒸し返すのか?という考えをもっております。  低学年のときは泣きながらでもなんとか修正の方向にもっていっていたのですが、最近は反抗がはげしくなってきて(まあ大抵薬が切れかけの時の対応なのですが)大泣きをします。 理解力はあるのですが、(ウィスクで診断しました。)やったことに対して見直しを自らするということがないため、わからないものはそのまま放置というかたちとなっております。本人からしたらやって終わっているからもういいとのことです。このような時、みなさんはどのように前に持っていってますか?ちなみにLDの判定はもらってないのですが、読み書きもかなり苦手です。漢字も壊滅な状態です。 ② もう一つの内容としましては、テレビや本の内容の態度についてです。  アニメが特にそうなのですが特定の内容になると、例えば恥ずかしい場面(恋愛において愛の告白シーン)やドラえもんなんかでのび太くんが自ら企んで窮地に陥る場面等をものすごく嫌がります。その嫌がり方は半端ないくらいに耳をおさえて、声を自らだしながら「嫌だから消してくれ」と訴えます。なぜ嫌なのか聞いても「嫌なものは嫌」とまったく動じません。療育センターでは見通しがわからないからでは?と言われましたが、逆に見通しがついているから嫌なのかという感じもします。他にもこういう方はいらっしゃいますか?そのときどんな対応をしてますか? 最近は「かいけつゾロリ」を読み聞かせてもゾロリが企んだ状況の時に嫌がります。

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2017/06/01 投稿
恋愛 ADHD(注意欠如多動症) 読み書き

療育手帳の更新で、子供の心理検査をしてきました。 今回は田中ビネー式知能検査で CA6歳9か月 MA2歳11か月 IQ 43 という結果になりました。 知的には中度の遅れの範囲ということでしたが状態、対応方法など 詳細が書かれておらず 「これからも、様々な経験を通して○さんのペースでできる事が増えるといいですね」のみで 正直、この結果だけではどんなに色んな療育本を読み漁り、講演会に参加してみても 何が子供にいいのか、漠然とし過ぎていて解らないと言うか、モヤモヤしました。 ペアトレ、コグトレ、アナログゲーム、とにかくいいと言うものは試してみてますが 飽きやすく、しつこくすると自傷行為に繋がるので 将来的にこの子は、大丈夫だろうか?とネガティブな思考に負けてしまいそうになります。 でも、今は子供の為に親が頑張らなくてはならない時だと思うので 療育で、「こういうものがあるよ」「この本、おススメ」「このグッズおすすめ」などあったら 教えて戴きたいです。 子供の特性として、ASD・ADHD・発達遅滞 支援級に在籍しています。 落ち着きはない方ですが、授業中は着座している事は出来て 最近はひらがなと、30までの数の概念は理解し始めていると担任には言われました。 交流級でも、体育・音楽・英語・国語はよく加配の先生と言っているそうです。 苦手なものは 音読、文字を書くとき指先がぐにゃぐにゃしている。 視覚優位で、耳からの情報が入りにくい。 気圧の変化。 大きな声。 です。

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2019/09/26 投稿
小学1・2年生 IQ 知能検査

聴覚過敏で音楽の授業がつらいグレーゾーンの息子について 息子は診断はありませんが、ADHDの傾向を指摘されています。 先日音楽の授業で初めてリコーダーを使用した日、息子は授業中涙を流して何もできなくなり、先生に「頭が痛い」と言ったそうで保健室で休むことになりました。次の授業(算数)が始まる頃には「もう痛くなくなった」と教室に戻ったそうです。すぐ回復したということで、私はこの出来事を知りませんでした。 翌週の音楽の授業のときに今度は「気持ち悪い…」と息子はうずくまってしまったそうです。このとき初めて先生が「もしかしてリコーダーの音が原因かもしれない」と連絡をくださいました。 幼稚園の頃から聴覚過敏の可能性があるとは思っていたので、先生に過去の出来事もお伝えし、音楽の授業中イヤーマフか耳栓を使わせてもらう相談をしました。一方で息子は「目立ちたくない」と言っています。 イヤーマフや耳栓などを用意することは家庭でできますが、本人が納得しないとそれを付けることもできません。また、学校で周りの理解を得るにはどうしたらいいのでしょうか。先生も対応に困っているようで、悩んでいます。

専門家Q&A
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2025/05/07 投稿
幼稚園 診断 ADHD(注意欠如多動症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
1日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

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▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
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