2014/04/07 19:40 投稿
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今日は息子の療育初日と泌尿器科の診察の為に発達センターに行って来ました。
まずは、療育。
今日は初日と言うことで、今までの成長の様子の問診でした。出産から今日までの様子をこと細かく聞かれました。そして一通りの話が終わり、今の息子に必要な療育の回数を聞いたところ週一がいいとの事でした。しかし、週一の予約がとれるか心配していた私に、「お母さんの仕事の都合もあるだろいから。」と言って頂き この先三回の予約を入れてもらいました。それも必ず週一入れてくれました。そして、泌尿器科の診察の前に作業療法士の先生が息子さん為に栄養管理の予約を聞きにきました。
そして、最後は泌尿器科の診察です。
一番心配していたのですが、診察の結果
睾丸を下へ引っ張る筋肉が弱いとの事でした。
ただ、今すぐ手術の必要はなく暫く様子見で大丈夫と言うことでした。今だから笑い話になりますが、こんなところの筋肉も弱いのかと思わず笑ってしました。
今日1日バタバタの1日でしたし、今月の息子の予定もバタバタになってしまいました(今までの病院でのリハビリとシナジスの予防接種もあるので)私の仕事を考えて療育の予約を前もって入れて頂いた先生には感謝します。
なかなか予約を取れないって聞いていたので…
発達センターは初日でしたが、いい先生に出会えたと思っています。これから、私の時間がどんどん無くなりそうですが、息子と一緒に頑張っていきます。
睾丸の件でご心配をおかけした皆さんありがとうございました、どうか、この投稿ん読んで笑ってやってください。
本当にありがとうございました、

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この質問への回答
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ピエロさん
2014/04/08 17:24

hancanさん こちらこそ、いつも温かいコメントありがとうございます。 療育も週一になると大変だなぁ。と思いながらも一歩進むことが出来ホッとしてます。 泌尿器科の結果は、安心して思わず笑ってしました。 何かと心配のついてまわる息子ですが、頑張りますね♪ また、ほっこり体験聞いてくださいね。 ありがとうございました。

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2016/05/02 投稿
療育 児童精神科 塾
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就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
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〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月19日 〜 2026年10月28日

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