受付終了
いつもお世話になっています。
ASDの中1の息子がいます。小学生の低学年の頃に多動時期が酷くて私自身がうつ病になり入退院を繰り返す中で息子は 知的障害児の施設に入所しました。
日々の生活の中で療育を受け愛情を注いでもらい両親教室や担任面談、養護学校との連携でだいぶ子供も心身共に安定して集団生活に馴染める様なって来ました
。そして今とても悩んでいる事は 息子を現在の住まいの地域に移行して近隣の特別支援高等学校へ進学すると言う選択肢も考えた方が良いのか?と言う事です。
施設には高等部はありませんし、将来的に軽作業を身につけていても地域の事業所などは支援学校と連携が無いと通えないと思いますし成人してグループホームに入所する事もあるかも知れませんが、そういった時に探す事も地域の方が優先だと思います。
私の体調上、親の会などに入れずに先輩お母さん方の体験など聞けず悩んでいます。子の父親もASDで現在は別居、離婚、親権調停中です。
何か身近な情報や生の経験などございましたらアドバイスをお願い致します。
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この質問への回答5件
退会済みさん
2019/02/01 21:58
主さんの家庭のようなケースはそんなに珍しくないと思いますよ。
児童相談所とか施設に、子どもも私もwinwinでハッピーな選択はないか?ということで、どんどん相談してみることかと。
1つ言えるのは、抱え込まない方がいいことです。
おそらく主さんの体調もあって、適度に距離をおいたほうが、お互いに愛情をもって見つめあえると思います。
地域での生活は厳しいことも多々あります。
理想像だけでは立ち行かないので、移行できそうかどうか?を客観的に判断してもらっては?
率直に自信がないが、考えていると相談してみることだと思います。
きらり☆さん こんにちは
お子さんもきらり☆さんも、安定した生活ができてらっしゃるようで良かったですね。
少し先のことをきちんと考えてらっしゃるきらり☆さんも、とても頑張ってらっしゃると思います。
さて、ご質問のこと
私もruidosoさんが書いてらっしゃるように、それほどレアなケースではないと思います。
ですから、今現在相談をしてらっしゃる支援機関に引き続きの支援を依頼して、相談をし続けることで良いと思います。
現在だと、児童養護施設入所をしている児童の場合も、多くの子が高校や特別支援学校高等部に進学しています。
進学と施設の措置変更の話を、同時進行で進めていく感じでしょうか。
その場合、必ずしも自宅学区内に戻る方針で進めることもないと思います。
これも支援会議で、本人や保護者の希望と調整をしていく感じになるのではないでしょうか。
今、とても順調であること
同じ状況で進めていきたいこと…を、支援会議で伝えていくことかと思います。
児童福祉から障害者福祉に切り替わる18歳
(高校卒業のタイミング)で、同じように住まいと職場を同時進行で探していくことになるかと思いますが、ここでも地元に戻るか否かは、同じような調整になると思います。
お母様であるきらり☆さんとお子さんの状況も変化していくはずですので、その都度一人で悩まずに支援機関に相談していくことかと思いますよ。
その時に籍のある学校でも、進路指導はきちんと成されるはずです。
あまり心配を先走りさせず、今中心となってくれている支援者さんとこまめに相談することが大事だと思いますよ。
不安や希望をしっかり伝えてくださいね。
ご参考まで
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地域の中に相談支援センターがあると思うので、
そちらで相談してみてはどうでしょうか。
支援学校の高等部になると、実習が始まります。
息子(アラサー)がお世話になった支援学校では
高1は校内実習、高2,3は外部へ実習に行きます。
なので、高1の夏休みに入った頃に施設見学のお手紙が
きます。日程が書かれていて、必ず2か所は行くように、と
担任から言われました。親子で施設2か所、企業1か所
行きました。見学をして高2からの実習先の希望を決めて
書類提出をします。確か第3希望ぐらいまで書いたかな。
高2になると実習先が決定し、保護者説明会に参加をし、
事前に担任と親子で挨拶に伺い、準備するもの、時間などを
説明を受けます。作業所なら1週間。初日は親も途中まで見学、
最終日は担任同席で反省会、というのが流れです。高3からは
卒業後行きたい施設へ実習を重ねます。決まるまで行きます。
それから、高等部は入学試験が一応あります。事前に説明会や
相談会に参加することになっています。ペーパーテストはなかった
けれど、親の面談があり、最後に卒業後の就労希望を聞かれました。
現状、施設で生活しているのならば、高等部進学後はショートスティを
利用することをお勧めします。そしてできれば卒業後からグループホームに
入れるように準備と相談をすることも必要です。
學校によってそれぞれ違いますが、支援学校HPを見れば学校説明会の
日程などが掲載されていますので、まずは参加をしてみてください。外部生徒の
為の教育相談を実施しているので、そちらの利用も良いと思います。
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きらり☆さん、とても、辛い想いをしてきているのですね。
ご本人さんの体調も、良く無い中で、お子さんの事も、心配していらっしゃる。
頭が下がる思いです。
ここは、専門の機関に入ってもらい、動いてもらった方が、いいかと思います。
これ以上、きらり☆さんが、傷つく必要は、ありません。
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自分の住んでいる地方のことしか知らないので、あまり足しにはならないかもしれませんが。県内のいくつかの支援学校が寄宿舎を備えています。うちから一番近い学校、2番目に近い学校は障害種別が違うので、うちの子ぐらいの子は入れないな、と思ってました。入所の施設は15歳で卒業か………、と現状在宅ですが、思っていました。近年、施設の方が18まで受け入れてくれることになりました。現在入所中のその施設の子たちは高等部まで通って、将来のことを考えていくことになります。施設側にはかなり大きな決断だったと思います。
支援学校のPTAで企業さんの施設見学に行きました。企業も福祉就労を真剣に考えてくれています。このまま15で卒業するなら、どんな受け入れ先があるか見学し始めてもはやすぎることはないと思います。親の会で行けないのなら自分で電話かけて個人で時間をとってもらって行ってくるしかありません。施設の先生も気にしてくれていると思います。情報が欲しい、と相談してみるといいと思います。
こどもが生活するところに合わせて、仕事を選ぶ、住居を選ぶ、いろんな立場の人がそれぞれに悩んでそんなことをしていると思います。こうでなくてはならない、ということでもなく。行ってみてなんだか合わなかったから違う施設に通い始めた、ということもよく聞きますし。
よい相談先があるとキモチに余裕が生まれます。いろんな人に会ってみてください。
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