いつもお世話になっております。
前回質問させて頂いてから色々あり答えすら出来ない状態でご回答頂いた方々には大変申し訳ありませんでした。
軽度自閉症と診断された息子がいます。
発達検査ではDQ81まで上がり普通級を学校からは勧められました。
しかし幼稚園の先生や息子を診てくれている先生からは支援級を勧められました。
学校側は今は支援級希望が多いからなるべく普通級に入れたいみたいです。
息子は文字を認識出来なくて物をまとまって見られない障害があるとの事です。
あまり学校側と話せる機会がなく支援級と普通級の違い等分からないので教えて頂けたら嬉しいです。
もう1度支援級にして貰えないかと頼もうかとは思っています。
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この質問への回答17件
支援級も障害の種類でいろいろあるけれど、多いのは知的学級、次いで情緒学級だと思います。
知的級は名前のとおり、知的障害の子のクラスで、情緒級は、知的のない発達障害の子が対象です。
お子さんだとDQ81なら、知的ではなく情緒になると思いますが、情緒級は学校にありますか?
ない場合は、近隣の学区の情緒級に進学するケースもあるようです。
自閉症でDQ81で普通学級だと、ちょっとしんどいかな。
できれば情緒級がよいのではと思いますが。
「文字を認識できない障害」とは識字障害ということでしょうか?
学校はそのことを知っていて、普通学級を勧めているんでしょうか?
医師に「支援学級相当である」という診断書を書いてもらって、教育委員会と学校に提出した方がよいと思います。
真珠さん、こんにちは。
就学相談は受けていますか?
支援級か、普通級か…は、小学校には判断する権限がありません。
最終的な判断は親にあります。
管轄は教育委員会になりますので、もし就学相談を受けていないのでしたら、就学相談を受けることをおすすめします。
普通級と支援級の違いは、支援や配慮が受けられるかどうか…です。普通級に在籍した場合、基本的には支援や配慮が受けられないです。
お子さんに識字障害があるようですが、字の読み書きはできますか?
読み書きが難しいようでしたら、いきなり普通級からのスタートはお子さんにとって、とても負担です。
そのあたりも就学相談できちんと相談された方がいいかなと思います。
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DQは発達検査ですね。
そうじゃなくて、知能検査の結果を出しましょう。
知能検査の代表的なのは、田中ビネー検査と、wisc(ウィスク)検査です。
wiscの方が数値が低く出る傾向にあるので、こちらでしたら数値が下がって支援学級に行かせてもらえやすいかも。
高校は、通信制高校、定時制高校、専修学校、サポート校なら、内申点は必要ないと思います。
内申がなくても行ける高校はあるので、義務教育期間に支援を受けられた方が、将来につながります。
うちの子の学校の支援学級は固定ではなく、国語と算数の時間だけ支援学級に行って勉強して、他は普通学級で過ごします。
固定級のように、普通と支援がきっぱり分かれているわけではありません。
学校によって支援学級の在り方は違うので、確認なさって下さい。
就学相談の人は、真珠さんが息子さんを知的支援学級に入れるつもりで相談に来たと思ったのでは?
知能検査でも80代になるようなら、情緒級でお願いしてみましょう。
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真珠さん、お返事ありがとうございます。
書けないのはともかく、字が読めないと、普通級で授業を受けるのは、困難です。
いくら1年生といっても、最初から勉強に躓いてしまいます。お子さんのことを考えると、やはり普通級というのは、ハードルが高すぎるかと思います。
通級は、ことばやコミュニケーションを学ぶのが主になります。自治体によりますが、通級で国語や算数は勉強しないところが多いです。
国語や算数は支援級で、音楽や体育は普通級で…というようなことをお望みでしたら、やはり支援級に在籍しないと、行ったりきたりはできないです。
ナビコさんも書かれてますが、知能検査を受けられることをおすすめします。そして医師の診断書と併せて、就学相談に提出されるといいかと思います。
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普通級においては,一切の支援を行わないが基本としての認識が望ましいと思われます。
もちろん,地域や校長先生,担任によっても個人的な教員職としての思いからも配慮頂ける場合もあるのですが,本当に極稀です。
一方,支援級におきましては,文部科学省より定められた教育支援の基本事項がありますので,学校側はやれない,出来ないとの言い訳はできません。いかなる理由がありましても,その基本的対応を行うが義務付けられておりますので,基本支援を行いつつ,個々の支援体制も行います。
例えば,
>息子は文字を認識出来なくて物をまとまって見られない障害があるとの事
このような状況の場合,普通級では言い訳にしか過ぎませんので,それで学力低下に陥っても関係なく,勉強に対する努力をしない子としての成績対応がされます。
一方,支援級を利用する児童におかれましては,このような発達的な遅れなども考慮したうえでの成績となりますし,苦手であればこそご家庭などと連携を持って,少しでも取り組めるような支援体制がひかれます。
なお,このような違いが本来が基本ではありますが,支援級によっては,学校によって支援の仕方が分からない→放置という学校対応もなかにはあり,そういう学校におかれては親御さんが地域と連携を持ちまして,如何に教育関係者と繋がりを持ち,改革していくかも重要とはなります。
ただ,やはり学校や地域において様々ですので,もしも勉強においては家ですべてサポートを行うとの取り組み体制がひけるのであれば,支援級利用の申請を行いつつ,しばらくは普通級で様子見などの対応を頂けるよう学校と話し合いも出来ない事はありません。
本来教育委員会においては,このような対応をあまり好ましくないと考える地域もありますが,校長によっては児童の発達の為にと対応をしてくれる場合もあります。
学校が忙しいのと子供の支援対応はまた別のお話しですので,場合によっては診断書を添付しつつ支援級利用申請も良いのかなと。
問題は,普通級では何かあっても本来は対応してくれない,場合によっては来年の4月まで放置という状況ですので,先を見通した対応を考えてみても良いかなと思います。
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学校が、判断することでは、ないので、
就学相談を、受けて、話し合った方がいいのでは?
学校に、お願いするなんて、
態度をしていたら、
いいように、されますよ。
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