2才7ヵ月になる息子が先日自閉症の診断をうけました。
度合いとしては自閉症中度
知的障害は診断結果はIQ 70で境界域ですと言われました。
ただ、物事の理解はしっかりしていることと
診断時2才4ヵ月の年齢から
知的障害があるかはまだ判断できないと言われました。
何でもオブラートな伝え方をする先生なので
今回もオブラートに伝えられただけなのか
次に診断をうけるまでに急成長して
知的障害はなかったね、と言うこともありえるのか、、、
モヤモヤが消えずにいます。
経験談などあればお聞きしたく質問いたしました。
発達障害の子をもつ友人には
・ジャンプができなかったので運動面が低く出たこと(その後できるようになりました)
・発語が3単語(それもたまに言う程度)と少ないが物の理解はしていること
が理由で判断できなかったんじゃないか
との見解でしたが
私が落ち込まないようにぼんやりと伝えられたような気もして。。
アドバイスいただければ幸いです。
身辺自立は服を脱ぐ、オムツ・ズボンをはく、ご飯を食べる、靴の着脱などはできますが
オムツが汚れたことを伝えるなどはできません。
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この質問への回答10件
退会済みさん
2020/02/13 10:08
先生もお友達もオブラートではなくて率直な伝え方だと思います。
2歳代のうちの子は宇宙語、喋らない、どっちかしかなかったです。判断つかないと思います。
5歳で境界知能と言われました。
5年経って知能は平均の100追いつきました。
2歳代だと本当に知的障害があるか、わからないと思います。
言葉は遅れているようですが、身辺自立は悪くないし、理解もあるということなので。
脳と体が出来上がるのは10歳と言われていますので、個人的にはこの年くらいまで伸びしろはあると思います。
中にはもっと年齢が上になってから、急にIQが上がったという例もあるようですし。
過剰に期待するのはよくないですが、落ち込みすぎることはないです。
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何をもって追いつくとするか次第だと思います。
数値だけ見れば2歳でIQ70程度の言葉がゆっくりなお子さんが、就学前に言葉が一気に出てきてIQ90以上になることはそれほど珍しいことではありません。
IQ90という数字だけ見ればそれなりに追いついた様に見えますが、ASD特有の思考回路、過敏さや精神面の不安定さ、ジャンプ等が遅いなどの協調性運動障害(ASDの子は多かれ少なかれ大体あります)など遅れや苦手さはどうしても目立つとは思います。
発達障がいのお子さんは精神面の幼さも目立ちます。
目安では発達年齢に7かけと言われています。
お子さんがIQ70で計算すると、検査した2歳4か月の時に知的面が1歳7~8か月程度。精神面が1歳1~2か月程度となります。
お子さんが今後伸びやすい状況にするには、実年齢ではなくこの発達年齢や精神年齢に合わせて分かりやすく説明してあげれるか、支援をしていけるかによるところも大きいと思います。
早めに療育を開始し、お母さん自身もペアレントトレーニングなど受けてお子さんに合う支援方法を勉強されると良いと思います。
<計算方法の説明>
1歳=12か月とし、2歳4か月で28か月。IQ70で、28×0.7=19.6か月(約1歳7~8か月)、精神年齢が更に発達年齢×0.7なので19.6×0.7=13.72(約1歳1~2か月)という計算となります。
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退会済みさん
2020/02/13 13:06
>度合いとしては自閉症中度(中略)
知的障害があるかはまだ判断できない
↑
私はオブラートには全く包まれてはいないと思います。保護者さんがこう理解されているならば、伝わらねばならないことは伝わっているということだと思います。
今わかっていて、ハッキリ言える事実はこうだということなのでしょう。
昔から三歳ぐらいまでは重度な場合でも、知的障害かどうか?ということは診断もつけませんでした。個人的には五歳半ぐらいまではわからないのでは?と感じます。
今は早期発見し、個人の力を伸ばすことを目的として「診断」をしますが、本来知的な能力がどの程度あるのか?や自閉症傾向の強さということはそこそこ大きくなっていかないとわかりません。それが普通だと思います。
現在、早期発見しよう!という流れのなかで幼少児に判定された結果によくも悪くも振り回されている方が多いと思います。
小さな頃は知的障害域だったとか、小さな頃に知的障害域ではないからさして心配はないとか、あれができるから平気かどうか?などという事ではなく
今この子がどれだけの支援が必要なのか?
今はともかく、この先を踏まえどういう支援をしていくのが適当なのか?の目安として考えていくべきです。
親として値がどうなっていくか?はとても気になりますが、正しく危機感を持ち、適度に安心し、疑うべきと思います。
障害があるかないか?で判断するのは発達障害が連続体だとされていることと同じで線引きは難しい。知的障害もここから先は障害かどうか?という手帳交付のや一応の基準はありますが、困るか困らないか?はIQだけで測れるものではないですよね。
親として知的障害でない方がいいと思うのはごく自然なことかなと思いますが、知的障害がなくても知的障害がある人よりもはるかに理解力に難があったり、自制心や適応力に課題がある人も沢山います。単純にこれなら大丈夫と言えることではありません。
続きます。
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こちらの地域では5歳児検診まで診断はされません。
なので、今出来ない事も5歳までに出来るようになることが多いので
様子見になるかと。
まだ2才なので、療育等は診断されなくても通えますし、成長過程なので
判断も難しいかと思います。
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退会済みさん
2020/02/13 13:12
続きです。
お子さんについては、身辺自立が進んでいたり、様々な理解が伸びていること、運動発達も徐々に見られることから、今後も成長が十分見込まれると私は感じます。伸び代があるから。
ですが、IQが90ぐらいに上がっても、それで安心はできないし何かしらの生きにくさを抱えたり、人よりも苦手なことがあるかもしれませんよ。
そういう場合に大事なことは、数字よりも本人をよくみて、何がこの子に必要か?の方。
IQを無視はできませんが、あくまでも目安でしかなく、伸び代が沢山ありそうなお子さんで色々理解しつつあり伸びていることが重要。目の前の数値よりもお子さんの得手不得手に着目することをオススメします。
知的障害があるかどうか?はとても大事なことですが、この子については理解が進んでいたり、少しずつできることが増えていることから、そこはよい兆しだと思います。
検査が出来たということは、指示に従えたり、通過できる検査もそれなりにあったのではないかと。
辛口になりますが、普通を何とするか?ということはありますが
お子さんについては、既に発達が現時点で個性的で普通ではありません。
この先、どう育っても個性的であることはかわらないと思います。
あれができなかったから数値が伸びなかったということはありますが、まだしばらくは安定しないからと今できることに邁進する方がいいと思います。
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