受付終了
普通級から支援級への転籍、いつ??
小1の息子がいます。現在は普通級ですが、のちのちに支援級へ移るのかな?と思っています。
タイミングが分かりません。。。
先日支援級の見学へ行きました。情緒は3人。落ち着いています。先生もいい感じ。
知的は8人。思っていた以上に軽い子が多く、話せる子が多いな~と思いました。
うちの学校は国語・算数は支援級、そのほかは交流級、とか、ほとんど支援級とか、選択できるみたいです。
情緒+知的で体育や音楽をやったりするとのこと。
現在のレベルは、算数や国語は苦手ながらなんとか取り組んでいる感じです。
国語→読み取り苦手。漢字はなんとか書ける。音読はなんとか読める。
算数→忘れたりするも、計算はなんとかできる。文章問題が怪しい。
コミュニケーション→変な奴だが、周りがこういう子だと理解している様子。
これが困っているとヘルプが出せる子です。
立ち歩きもなし。他害なし。一斉指示に従えないが周りを見て今何をすべきかを判断していく感じ。
体育のルール理解は難しいから友達に教えてもらっている。
ウィスクの結果は総合90。ただこれも変化していくので参考になるのかどうか・・
こんな感じでしょうか。
普通級でもやっていけないことはないけれど、それは小1だからからで、3年生以上になると付いて行けるのか分からない。
宿題+チャレンジタッチorことばのテーブル学習で、なんとかフォローしている感じです。
本を読むのが苦手だから社会や理科にも響きそう。
支援級へ転籍するのなら早いほうがいいのでは?と思いますが、
担任→普通級でいいんじゃない
本人→●●がいないから支援級は嫌、今のクラスがいい~とごねる
1回だけ見た精神科医→この子がのびのびとできるなら支援級のほうがいいかもね。主治医と相談してみて
という感じで決心がつきません。
来週、主治医との相談があります。
じっくり相談したいと思います。
1年生は普通級で途中で転籍した方、どのような経緯で転籍しましたか?
「頑張れば普通級でいけるかもしれない。ただ、学校って頑張るところじゃない。」←本田秀夫さん
「世間体を気にしなければ支援級のほうが合っているのでは?」
「ただ支援級へ行く決定打がないから踏ん切りがつかない」
「2年生まで待ってそれから決断するか」
「迷うなら今じゃないのか??」
これが私の意見です。グダグダ・・・・
本人は「学校は人数が多いから疲れる」と言いながらも
「学校は●●がいるから楽しい」
「疲れても家で休めばいいや」と言ったりして、もうよく分かりません。
通級は週1のSSTのみしかなく、勉強面でのフォローが期待できないため、
普通級or支援級の二択となっています
(今のところ、2年生は普通級+通級の希望を出してしまっていますが)
【補足】
情緒の人数が少ないので年度途中からの転籍は可能だそうです。実際に今いる子も2学期から転籍してきた~という子がいます。なので2年生の1学期の様子を見て考えることもできそうです。
頻尿はだいぶ落ち着きました。
タイミングとしては家では宿題をしたくないとき、授業中においては、重要な場面が起こる前に心配だから行っておこうという感じで45分間のうち1回行くようです。
昼間行くことが減ったので夜も20時半就寝、6時くらいまでは寝られるようになりました。たまに夜中に起きますが。。。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答15件
とても融通のきく、良い支援級だと感じました。情緒と知的では授業の仕方や最終目標が違うかもしれませんね。入る場合は確認してみて下さい。
来年は通級の希望を出したようなので、普通級と通級でいいと思いますよ。通級が良い学びになるかもしれませんし、通級はちょっと違うかな?となれば支援級に入り、普通級と行き来すればいい。
でも、何が何でも普通級の進度に合わせなくちゃ、と思わないほうがいいですよ。親子でしんどくなってしまいます。しんどくなれば、お子さんのストレスになります。大丈夫だったことが出来なくなることもあります。
焦らずに。先のことばかり心配し過ぎずに。
やればやるほど出来るようになるかといえば、そうではありません。子どもには余白が必要。1人でボーっとしたり、好きなことに没頭している時間に、今日勉強したことを思い出したり、考えを巡らせたりしながら、学習を定着させていくんですって!
社会や理科は本を読むかどうかということより、どれだけ体験したか?遊んだか?に関係があると思います。
虫取りに夢中になったことがある。魚や動物が大好き。家で花や野菜を育てている。料理の手伝いをしている。鉄道が大好きで路線図にはまった…など日常生活の中で、普通にやってることや好きなことがあると、たいして難しくはないです。
これ、家で全部やるのは無理ですよ。ザ情操教育!みたいにやると無理がある。生活や遊びの中にあるから活きることで、取ってつけたことは身につかないです。理科や社会はお子さんの好きなことと結びつきやすい教科でもあるので、好きなことを大切に!
現在のタイミングで支援級を見学したと言うことは、進級時から支援級に転籍も可能と言うことでしょうか?
どん底に落ちてから転籍する、もしくは自己主張が強くなり転籍出来ずに通常級で耐える、早めに転籍して肯定感の向上や土台作り後に可能なら通常級に戻ると言う選択肢になるかと思います。
(良い意味で)プライドもあり、低学年を過ぎてからの転籍は無理なのでは?と思います。
担任の意見は、専門職ではないので、あてになりませんよ。
今までの質問を拝見して、なぜそれほど迷うのかと不思議に感じます。
もっと伸び伸び成長出来るはず。
頻尿の症状は転籍の決定打になりませんか??
Accusantium doloremque cum. Dolore ullam beatae. Ipsa necessitatibus atque. Ab officiis expedita. Excepturi autem quasi. Distinctio provident nemo. Eligendi amet tempora. Voluptatibus magnam necessitatibus. Illum vitae amet. Harum dolor animi. In expedita cupiditate. Rerum non quia. Commodi delectus quia. Omnis dignissimos nesciunt. Aliquid eos ab. Dolore voluptas quia. Soluta itaque officiis. Libero non velit. Veritatis ut quos. Quis sunt aliquam. Recusandae vero aut. Quo ea consequatur. Vel similique accusantium. Nulla qui ipsa. Quia quisquam exercitationem. Nobis aspernatur occaecati. In sint iusto. Dolores numquam officiis. Fugit consequuntur occaecati. Vero labore eveniet.
こんばんは
お子さんはお友達はいますか?お子さんが支援に行きたくない理由のお友達はお子さんを友達として友好関係を結べているのでしょうか?
もし、お子さんの一方的な好意だった場合は支援へとお願いしては?そうはいっても来年度からになるだろうけど。
この先、お友達関係はどんどん複雑化していきます。親友とまでいかなくても仲良しさんを今作れているなら通常級でやっていけるかも?と感じました。
子供って敏感だからお子さんが色々苦手がある子供だってわかって接していると思うのです。鬼ごっこで鬼にならない特別枠の子供がいまよね?あの感じで高学年では忖度されて行くんですよ。
そうなってしまうと友達関係は対等ではありません。宿泊学習の班決めなんかはそういうものが顕著に出て来ます。
お子さんにとって対等な友達を違う環境で見つける方が友達関係のスキルが上がると思います。
それにしても「もう直ぐ支援になるかも」とか「障害者雇用について」等、QAで書いてますが、まだ迷うのは世間体なんでしょうか?
お子さんにとって何が必要かは保護者しかわからないし、私達に決定権はありません。
それを私達に丸投げするのは後々後悔しませんか?同じ後悔するなら自分でとことん調べたり納得できる答えを用意する方がよくないですか?
どちらを選ぶにしても、あのタイミングであの選択をして良かったと感じる事ができるようにしてください。人に聞いても未来は開けないです。なぜならそれはバーチャルに過ぎないから。本当に自己肯定感が低いのは、己を信じて決断できないお母さんだと思いますよ。
さらに、通級ではお母さんの悩みの勉強は上がらないので、困り事は解決しないと割りきって利用してください。
Vel consequatur laboriosam. Est cum voluptatem. Doloremque et enim. Qui dicta aspernatur. Necessitatibus nihil officiis. Sit esse harum. Quas natus maiores. Voluptate consequuntur assumenda. Quasi sit recusandae. Hic et expedita. Alias numquam dolor. Laboriosam quaerat est. Quia rerum laborum. Voluptas sequi pariatur. Ea quaerat vero. Illo dicta quisquam. Rerum aut sit. Perspiciatis adipisci dolores. Itaque est eligendi. Modi et blanditiis. Et omnis cum. Numquam unde consequuntur. Et velit explicabo. Est sit sed. Velit et quaerat. Modi excepturi accusamus. Ullam est dolor. Sunt quos blanditiis. Quibusdam sint ut. Illo aut praesentium.
見学に行けて良かったですね。
良さそうな支援級で何よりです。
支援級は、希望した時にいつでも入れるものではありません。
他の方が回答されているように、申込の時期もあります。
迷いながらも通級を選ばれたのですから、まずはそこで頑張ってみましょう。
今回の見学で、選択肢の一つとして支援級を考えられるようになったのですから、
二年生で通級を利用しながら検討してはいかがでしょう。
通級の先生も相談に乗ってくれると思いますよ。
Et accusamus voluptas. Aliquid ex neque. Dolor quia necessitatibus. Aut dolorum quia. Cum corrupti magni. Vel sapiente qui. Vero hic corrupti. Atque sunt dolore. Nostrum impedit perspiciatis. Rerum explicabo quo. Ut sit eveniet. Est et adipisci. Veniam rerum totam. Et cumque veniam. Eligendi qui perspiciatis. Non sapiente aut. Quo occaecati et. Modi atque itaque. Et eligendi culpa. Maxime saepe sunt. Quam veritatis nemo. Qui labore vel. Quidem ducimus et. Adipisci vitae voluptatem. Ad corporis nam. Quia in adipisci. Fugiat officia totam. Tempore omnis dolores. Quisquam est ea. Impedit doloremque consequatur.
補足を拝見しました。
フレキシブルに対応してくれる支援級なのは良いことです。
でも失礼を承知で申し上げますが、支援級に決めたら、おそらくユーチャリスブーケさんは「本当は通級の方が良かったのでは?この決断は正しかったのか。今からでも変更は出来る?」と不安になるのではないでしょうか。
「一つの決断をして結果を見て、どうするか決める」という経験を持ちましょう。
「結果を待つ」のも大事なことです。
Voluptates vel aliquid. Non id iste. Dolore tempora aperiam. Asperiores laboriosam ex. Voluptatibus rerum repudiandae. In qui labore. Et nobis eligendi. Velit necessitatibus asperiores. Fuga cupiditate labore. Ab veniam illo. Sequi quia natus. Laboriosam quaerat itaque. Quia occaecati voluptas. Molestiae totam neque. Fugiat possimus quia. Est vitae natus. Est doloribus corporis. Adipisci voluptatem voluptatem. Quas exercitationem quis. Est possimus quasi. Quidem ut quam. Ab deserunt consequuntur. Hic nemo esse. Ad est molestiae. Dolorum aliquam ipsa. Nesciunt voluptatem dolorem. Qui doloribus et. Temporibus est numquam. Est ut repudiandae. Inventore ut consectetur.
削除します。
♥くださった方
すみません。
Exercitationem ducimus dolorum. Iste qui in. Nihil cum ut. Perferendis et sit. Dolorem quibusdam impedit. Sit modi quia. Sit odio facilis. Quis debitis ducimus. Et consequuntur quis. Nesciunt cum hic. Et iure sit. Vitae voluptates explicabo. Eum aliquam aperiam. Vero enim quis. In non ratione. Voluptatum est facere. Qui vero quo. Eum ut vitae. Nam maiores temporibus. Unde eaque veritatis. Omnis fuga aspernatur. Est ratione ab. Officiis optio aperiam. Aliquam dolorum a. Cupiditate unde exercitationem. Molestiae et omnis. Possimus aut qui. Quo doloribus repudiandae. Sed quis saepe. Dolores natus et.
この質問には他9件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。