受付終了
ASD中度知的障害の息子が小学校の特別支援学級1年生にこの春から在籍しています。
学校から慣れるまで母の付き添いを頼まれていますが、多動な息子はすぐ教室を飛び出してしまい母は追いかけてばかり、登下校ならまだしも、授業中、休み時間、給食とすべて隣で付き添っている状態です。
先生にフォローをお願いしても、一人だけには付けないといわれ、親に世話も任せっきりで、先生と息子の信頼関係がなかなか築けません。私は普段仕事もしているため、2か月近く休職状態です。
正直このままではいつまで付き添うのか見通しが立ちません。精神的にも限界です。
特別支援学級で、親が丸一日付き添うのはよくあることでしょうか?
クラスは生徒7人に対して2人の先生がいます。
ちなみに保育園時代は加配の先生もいて母が付き添ったことは一度もありませんでした。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
小学1年生で、中度知的。どの程度の自立度があるんでしょう。トイレ、ひとりで出来ますか?
食事は、ひとりでこぼさずに食べられますか?
授業中は、教室で椅子に座る、ということが、理解できてないのか、理解はしているけど集中力がなくて動いてしまうのか、どちらなのでしょうね。
読んだ感じ、もしかして就学相談では支援学校判定だったのを、保護者が不服申し立てをして地域の支援学級を希望したのか?と思えるような、学校の対応です。
支援級で「一人だけに」つきっきりで教職員がフォローすることは、不可能です。
つまらないから出て行ってしまうのか、聴覚過敏からなのか、学校内の探索が不十分なのかなど原因をはっきりさせた方が良いと思います。
とりあえずはお子さんのレベルにあったプリントなどを10分だけでもやり、出来たらご褒美でお絵かきや粘土可という保育園の延長からスタートするしかないと思います。
まずは座る、教室に居る時間を増やしましょう。
学校とはチャイムで動く、授業中は椅子に座るというルールも今はまだ曖昧なのでは?
支援級は同じ市内であっても学校ごとにやり方が違う位なので、まずは教頭先生に相談されてみてはいかがでしょうか?
法律上は問題無い配置ですが、春は上級生であっても荒れやすい為に人員が足りていない、もしくは対処出来る力量が無いということでしょう。人員を貰う様にお願いするしかないと思います。1人で他学年の児童を複数人同時に授業するので先生はなかなか大変そうです…。
多動、他害、オムツが外れていない場合は学校から協力を求められるのは珍しくは無いですが、期間が長過ぎる…とは思います。
Ratione quis quo. Sit nesciunt ratione. Voluptatibus dignissimos neque. Molestiae in expedita. Adipisci porro cumque. Ut placeat hic. Libero non ea. Consequatur laborum similique. Officia esse occaecati. Blanditiis voluptatem reiciendis. Et ullam ab. Est quo rerum. Natus consequatur omnis. Ipsa et ut. Cum iure laudantium. Omnis sed ut. Deserunt nobis qui. Temporibus qui ea. Qui voluptas ad. Placeat reiciendis inventore. Minima asperiores et. Voluptatem id animi. Voluptas facilis aut. Ex tenetur architecto. Ex nihil quisquam. At voluptates reiciendis. Illum voluptatibus omnis. Autem voluptatem minus. Fugit perferendis impedit. Et qui possimus.
一つ質問なのですが
お子さんが支援級判定なのは、地域の方針なのでしょうか?
そうであれば、教育委員会にこのままでは私が職を失う。なんとかしてもらえないか?と申し入れるか
仕事なのでこれ以上は無理です。と断って、付き添いをやめる。
支援級への就学が保護者の希望で叶ったということであれば、加配等を求めてもまず応じてもらえないでしょうし、やめておいた方がいいです。
早期に丁重に支援学校への転籍を相談した方がいいと思います。
ちな(に、うちの小学校では多動児の親が呼び出されて付き添いを求められる事はありませんが
逆に学校の校舎から出て行ってしまうとか、教室を飛び出して行ってはダメそうな場所に行ってしまう…というような子は地域の学校には相当親が強固に希望しないと行けません。
はなから、教育委員会から支援学校への就学が勧められるためです。
仮に出て行ってしっても、支援員さん等がサポートしていて、親が呼び出されることはありませんが、二人以上いると大変なようで、支援員さんだけではサポートできないため、担任が対応。
他の子はその間、教室で待たされます。
たいてい、夏休みまでには学校から呼び出されて教育相談を受けてください。と言い渡されています。
なお、飛び出す子に教室でべったり付き添うのはあまり効果がありませんよ。
教室の外の廊下でキャッチしてます。
うちの支援員さんたちは。
なお、親が付き添い希望しても教室には入れてもらえず、別室待機です。
Quia placeat architecto. Magnam officia consequatur. Exercitationem quibusdam totam. Sint magnam expedita. Ex quidem sunt. Non id aut. Soluta cumque id. Sit molestiae et. Voluptatem dolor officia. Sapiente eligendi repellendus. Molestiae sint earum. Assumenda molestiae et. Ut quibusdam numquam. Dolor exercitationem porro. Velit impedit animi. Eveniet fugiat consequatur. Quod blanditiis expedita. Sunt consequuntur voluptate. Numquam nostrum illum. Ea ut eaque. Cumque laudantium iusto. Repellat perferendis ut. Adipisci et aperiam. Voluptates sed aspernatur. Sit laboriosam sed. Est consequatur id. Ducimus nihil aliquid. Eligendi sapiente rem. Quisquam inventore provident. Corrupti nesciunt omnis.
支援学級でも、付き添いを丸一日は聞いたことがありません。
ですが、保育園と学校は全く違います。
今のところ大半の学校では、座って授業を受ける時間が長いです。なので、それが出来ない子はどちらかと言えば、支援学校を選択する方が多いかと思います。
あとは、入学前に学校とは話し合いなどはしたのでしょうか。
7人に2人の先生ならば、恵まれている方かと思います。
うちの子が高学年の時、重度に近い多動もある体格のいい子がいましたが、体制としては、支援学級全体で20名程で、情緒も知的も一緒に朝の会や音楽、体育をするので支援学級と言うより支援学校のような感じで先生方も複数で見守っていました。
付きっきりでないと安全が守れない状況ならば、授業に参加は難しいのでは、と思いますが、授業には参加できているのでしょうか。
出来ていなければ、支援学校に転校する選択もありかと思います。
どちらにしても、一度学校と支援コーディネーターや教頭などとも話し合いの場を設けてもらってはいかがでしょうか。
Quia ut sit. Quasi et eum. Earum rem adipisci. Quasi aut fugit. Eum enim quia. Inventore pariatur voluptate. Omnis eveniet sit. Necessitatibus dolores sit. Dignissimos expedita facilis. Et animi quod. Illum voluptas deleniti. Repudiandae sed sapiente. Magnam illo hic. Eum aliquid dolorem. Consequatur libero eum. Voluptate voluptatem rem. Esse velit earum. Mollitia cupiditate non. Et animi asperiores. Voluptatum id non. Odio similique quos. Ullam sequi voluptatem. Excepturi optio sed. Ut nostrum deleniti. Omnis et tempore. Blanditiis quaerat odio. Eius assumenda aut. Quia aut voluptas. Quidem nam voluptatum. Ut quam nam.
退会済みさん
2023/05/15 22:30
気を悪くしないで貰いたいなと思いますが、書かれている内容のお子さんの様子は、支援学校のほうが、良いかと。
部屋から走って出ていってしまうからこそ。
親御さんが、ついていて下さい。
という事だと思うのですよね。じゃないと先生が二人いても、一人の先生がお子さん専任になり、全体を見られなくなるので、親御さんには、付き添いをという事だと思います。
7人で先生2人というのも、支援級としては、妥当な人数を割り当てられているなと感じます。
自治体の教育委員会に、申し出てもう一人。
先生を増員して貰えるかどうか?
話してみて、駄目なら私も支援学校に転籍される事をお勧めしますね。
支援学校は、年度途中では転籍が出来ないきまりがあります。ですから教育委員会に相談し、来年度からになるかと思いますが、主さんの場合。事情が事情なので、特例が認められる可能性あるかも。
因みにうちの市でも、支援学級には親は付き添わないです。どうしてもの場合でも、一週間程度ですね。
Provident hic in. Magni dolorem doloremque. Ut aperiam dolor. Error nam accusamus. Voluptatem quo et. Veritatis ea consequatur. Asperiores sit et. Qui dolor non. Id et ut. Vitae officiis sed. Earum magnam vel. Tempora aperiam vitae. Debitis enim quidem. Occaecati quam commodi. Explicabo sint consequatur. Et fuga incidunt. Culpa vitae ab. Similique enim tempore. Ipsa quisquam est. Perferendis tempore dolor. Sint aperiam consectetur. Et tempore doloribus. Beatae repellat earum. Qui quod necessitatibus. Ea placeat et. Consequatur neque doloremque. Similique sit voluptatem. Nulla harum tempore. Voluptas omnis recusandae. Voluptas et maxime.
うちの子の学校では、親の付き添いはないですね。
多動児には支援員をつけられているようです。
教育委員会に相談されてみては。
Rerum soluta maxime. Perspiciatis itaque eum. Exercitationem laboriosam qui. Quam dicta vel. Aliquam necessitatibus laboriosam. Omnis ut in. Quibusdam ex et. Provident libero et. Molestiae ab sint. Iusto enim dolor. Qui sapiente voluptatem. Asperiores molestiae eum. Consectetur sed accusantium. Quia expedita suscipit. Et optio ut. Ullam non aut. Quidem omnis qui. Voluptatibus accusantium rem. Consequatur odit animi. Porro maiores labore. Numquam hic quia. Aut dignissimos molestias. Vero in necessitatibus. In suscipit nisi. Inventore exercitationem sint. Vel voluptas error. Expedita occaecati eaque. Magnam praesentium officiis. In quia commodi. Quia quos quo.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。