退会済みさん
2024/03/17 19:06 投稿
回答 8 件
ASD+ADHD診断済みの5歳息子がいるのですが、多動の対策についてお聞きしたいです。
家の中でも常にピョンピョンドンドンバタバタです。大人しく座ったりゆっくり歩いてるのを見た事が無いと言っても大袈裟じゃないくらいです。色んな家具にも乗って飛び降りまくってます。一緒におもちゃで遊んでいてもじっと出来ず数秒置きに暴れています。注意しても厳しく叱っても秒で忘れるし、聴覚より視覚優位なのでイラスト付きで「走るの禁止!」等の張り紙を目立つ所にしても視覚より不注意や衝動性の方が勝っていて全く見ないし見ても忘れます。かなりの運動音痴なのでスポーツは嫌がってやりません。ただ好きなように暴れたいみたいです。
この家の中での多動に夫のストレスが限界に達しているようで…先ほど息子にブチギレていました。
わざと高く足を上げドンドンと大きい音を出しながら力強く歩く息子に、夫が「ドンドンしないで!優しく歩いて」と注意しました。しかし30秒も経たないくらいのうちに今度は力強くジャンプしてドン!ドン!ドン!そこで夫が「ドンドンしないでって言ってるだろうが!!!!!」と爆発してしまい息子のおもちゃを次々とゴミ箱に。息子はパニックを起こし「しないで!しないで!しないで!」と号泣しながら大荒れ。それに対して夫は「息子君もお父さんがドンドンしないでって言ってるのに何回もするだろうが!だったらお父さんも息子君がしないでって言うことやってやるわ!」と…
何とか私が間に入りお互い謝らせましたが…この対応が正解なのかも分かりません。しかもこれだけパニック起こしてギャン泣きして、時間をかけて私と話をして夫にごめんなさいしたのに、30秒後くらいにはテーブルに乗り飛び降りてました…。
走り回らないように家具を置いて部屋を狭くしてみても今度は家具に乗って飛び降りて遊ぶ、トランポリンを買いましたがトランポリンで高く飛び床にドーーーン!と飛び降りたり家具からトランポリンに飛び移ったりと余計騒がしくなる、トランポリン回りにネットを張ると閉所恐怖症のため入りたくないと泣き叫ぶ(ネットはスケスケで周りも丸見えですがそれでも怖いようです)。もうお手上げです。
多動のお子さんを育てている方、もしくは当事者の方でも、何かアドバイスがあれば教えていただきたいです。気が狂います。切実です…宜しくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
同じく多動激しいASD+ADHDの子が居ます。
療育は感覚統合系のデイでしょうか?
おそらく感覚鈍麻なお子さんなので刺激が足りていないのでしょう。分厚い靴下を何重にも履いている感じで刺激を入れるには強くドンドンしないことには入らないのです。
優しく歩くにも感覚統合不全の子は固有受容覚が鈍く力加減も難しいので。。。
周りの大人が知識を付けることも大事かな?と思います。
感覚統合の本を読んだことが無ければ読んでみて下さい。
まずは感覚統合を取り入れることですね。粗大運動をたくさんするといいです。
診断名があるのならデイだけでなく、病院でもOTを受けられます。
通う病院になければ感覚統合のOTをやっている病院に紹介状を書いてもらい通うと良いです。
(うちの子も4-6歳の2年間感覚統合のOT通いました)
ただOTには即効性は無いのでデイで身体を思いっきり使って遊ばせるしか方法は無いのかも。
うちの子は2か所通ってますが1つが感覚統合系のデイで、帰宅時には汗びっしょりです。
リタリコの感覚統合コラム https://h-navi.jp/column/article/35025964
他の方が言う様にバランスボールの椅子や椅子のクッションにボールが入ったもの、机の脚に太いゴムを付けてそこに足を載せてぶらぶらさせるなどあります。
うちの子は6歳前からADHD薬のストラテラを飲んでいます。
5歳過ぎていれば交渉の余地はあるかもしれません。(6歳~推奨ではあります)
医師に相談してみて下さい。
やらないで?じゃなく、こうしよう。っていう方がいいですよ。
たとえば、すり足で、忍者歩きしよう、って教えて、出来たら褒めるとかどうですか。
禁止と罰がセットになってますが、1番、混乱とさわぎがおこるやりかたです。パニックにパニックで返すと騒ぎが二乗になります。
家のなかで一日中は厳しいかもしれませんが、動くのと止まるのを交互に取り入れるとか、めりはりつける工夫をするといいですよ。
頭のいい子のようだし、本を読んではどうですか。
音を立てないことで、はまるものなにかあるといいですね。
Suscipit dolorem omnis. Optio autem laudantium. Perferendis rem aut. Corporis aut non. Asperiores adipisci omnis. Omnis quia et. Similique ipsam quasi. Minus veniam distinctio. Sunt laudantium vel. Nesciunt ut in. Voluptatem et quo. Aspernatur est harum. Porro consequatur facere. Vel sed sapiente. Nobis autem totam. Alias doloribus dolor. Nobis distinctio ducimus. Non earum ullam. Sit et et. Sequi culpa unde. Omnis autem ex. Consequatur et qui. Facere molestiae soluta. Porro aliquam consequatur. Magnam nisi unde. Autem est labore. Quos ipsa sit. Velit dolor quasi. Quam ipsa distinctio. Et porro consequatur.
療育は受けてらっしゃるのでしょうか。全く指示が通らないようなので、まず療育していなければ早くさがして療育開始しないと就学が大変になりそうですよね。
走らないではなく、歩いてと言う具体的でプラスの声がけや声がけでだめなら、書いて貼る、字がわからなければイラストで…など。
るしかさん自身、どう対応してよいかがわからないのですよね。まずは、療育探すのと共に、ペアレントトレーニングをるしかさんや旦那さんご受けた方がよいかと思います。
あとは、嫌がっても結局お子さんの言いなりにはなっていませんか。
嫌がっても、多動ならば、児発、療育通った方がよいと思います。そして、全てを言いなりになるのは辞めた方がいいです。これからますます酷くなりますから。
Voluptas culpa laboriosam. Temporibus vel blanditiis. Et aperiam assumenda. Deleniti explicabo repellendus. Qui qui ab. Sit voluptas reiciendis. Atque tempore laboriosam. Eum eius doloribus. Officiis possimus aspernatur. Quis et accusamus. Nemo qui maiores. Maiores beatae eligendi. Harum fuga fugit. Vel et distinctio. Ut cumque tenetur. Et necessitatibus ea. Consequatur sed qui. Magnam vel aperiam. Et rerum facere. Non minima dicta. Quo iusto sit. Molestiae sint qui. Ea quia et. Quasi et vero. Et ea cum. Occaecati quas eius. Molestiae praesentium quas. Tenetur numquam at. Cupiditate rerum velit. Itaque voluptatum consequatur.
感覚統合について、他の方も書いておられますが、まずはそこからだと思います。
落ち着こうというか、心地よさ?のようなものを求めて飛んだりはねたり色々するわけで
日野市のPDFで感覚統合と遊びというものがありますが検索してみてください。感覚統合が如何に大事かを知ることが出来るのではないか?と思いますね。
今の療育でそれらの課題へのアプローチがあるのか?を知るのも必要かと思います。
声掛けの工夫などは、その感覚の問題をクリアしてからでなければ聞いたり守ったりするのは難しいと思いますよ。
更に感覚の問題が少し落ち着いて、ぴょんぴょんが減ったとしても、特性から衝動性そのものは思うように落ち着かないかも…と思います。
療育は受けているとのことですが、どんなサポートが必要であるか?という評価は誰にどの頻度でしてもらっていますか?
多動などは、年齢を重ねると落ち着く子もいますが、多動そのものが治っていないこともあり、本人にとっては面倒さや辛さがついて回ります。
幼児期の今は問題行動をやめさせることよりも、成長の手助けに着目した療育をしては?と思います。
しません。は〇〇しません。でないと本人には何をやめるべきか?が具体的に伝わらないと思います。長文だと伝わらないようなら。しないでではなく、自発的にやめる言葉「しません」の方が良いでしょう。
ASDが入っているので、絶対にやめさせるための声掛けは〇〇します。やめます。〇〇しません。という言い方のほうが伝わりやすいのではないかと。
〇〇しようね。の正しい方法を教える言い方に従いやすいタイプかもしれませんが、気付きにはなっても感覚の不安定さが目立つ状況では、守れなさそう。
次に親子でこうなった時は仲裁しないほうが良いと思います。
本人は嫌な思いをした→ママが守ってくれた→パパが悪い。と理解しているかと。
謝ってもらえず、気まずい思いをするのも経験になります。あえてフォローしない。というのもおすすめします。
陰でいけないことは伝えつつ、謝らせるのはやめては?
こういうタイプは「謝ればそれで解決なんだ」と良くも悪くも思い込みやすいです。謝罪は自発的にあるべきで、言わせない方が誤学習がなく、集団生活でのストレスも減らせるかと思います。
Suscipit dolorem omnis. Optio autem laudantium. Perferendis rem aut. Corporis aut non. Asperiores adipisci omnis. Omnis quia et. Similique ipsam quasi. Minus veniam distinctio. Sunt laudantium vel. Nesciunt ut in. Voluptatem et quo. Aspernatur est harum. Porro consequatur facere. Vel sed sapiente. Nobis autem totam. Alias doloribus dolor. Nobis distinctio ducimus. Non earum ullam. Sit et et. Sequi culpa unde. Omnis autem ex. Consequatur et qui. Facere molestiae soluta. Porro aliquam consequatur. Magnam nisi unde. Autem est labore. Quos ipsa sit. Velit dolor quasi. Quam ipsa distinctio. Et porro consequatur.
余談。
パパさんのマズイ行動をいさめる時は手が出た時や、消えろ死ねなどの言葉が出たときぐらいで、やめて。と言えばよろしいかと。
あちらも主さん同様いっぱいいっぱいのはずなので。
お子さんについては感覚統合がまだというか、ガタツキがあるため
おそらく感情面や、内言語の育ちがよくないかと思います。
カッとなりやすい子も大変ですが、感情面の育ちが良くないタイプはそれはそれで大変です。
なお、土日は基本家で過ごすのでしょうか?
外でたっぷり遊ばせるとかえって興奮するのかもしれませんが
外で遊ばせた方が良いと思います。
感覚を刺激するためです。
芝生の上を裸足で走らせたり
目は離せませんが、その方が叱る回数が減る可能性は減ると思います。
次に家具類ですが閉所恐怖症なら家具はクローゼットの中にしまい込んだり、囲って閉所にしては?
背が低いものは置かないことだと思います。テーブル等も座卓にチェンジを。
やめられないうちは、できないようにしたり
しても差し支えないようにすることかと。
もしかすると、クッションのある敷物などの方が落ち着くかと思います。
また、椅子はやめてバランスボールなどに座らせるのも1つですね。
ボヨンボヨンしているので、本人は刺激があり座りやすいはずです。
作業療法は受けていますか?
まずは固有感覚の統合についての取り組みを個別療育でしてないのであれば
そこからだと思います。
Ut iusto voluptas. Perferendis ipsum in. Sed mollitia illo. Iste eum rerum. Omnis et officiis. Laborum quos ratione. Praesentium corporis sit. Aperiam libero qui. Consequatur nihil non. Illum excepturi sapiente. Enim unde voluptatem. Eum labore qui. Voluptas labore tempore. Saepe aut minus. Quasi suscipit soluta. Ea accusamus exercitationem. Nihil eos magni. Ut repudiandae non. Optio eum soluta. Aut culpa excepturi. Dolorum quia ipsam. Consequatur enim sunt. Fugit hic ullam. Mollitia ut ut. Dicta cum iure. Facilis minus natus. Quis eveniet sint. Officia at perferendis. Illo iste pariatur. Quis accusantium saepe.
家も一番ひどかった時は、食事も見直していました。
チョコレートのカフェインやジャンクフードで興奮が増すので控えていました。
後は、ひたすら公園を走らせたり、ジャングルジムに登らせるなど体を動かしました。
ドーナツ型のバランスボールに座らせると、テレビを見ながらお尻でぴょんぴょんしていました。
多動を止めろと言われても厳しいです。
少し成長すると、考え事をする時に部屋の中を歩き回り、動きと思考が連動していました。
ご主人にもお願いして、体を使った遊びを一緒にしてもらっては?
手押し車とかほふく前進とか調べると沢山ありますよ。
Expedita omnis eos. Doloribus consectetur facere. Pariatur nobis eveniet. Optio aut assumenda. Molestias amet autem. Eum quibusdam et. Consectetur rerum omnis. Nostrum autem dignissimos. Qui veniam rerum. In in atque. Qui molestiae nemo. Est at molestiae. Itaque totam ut. Et quidem ut. Dignissimos harum id. Dicta porro consequatur. Cum et sint. Qui sunt eius. Quis numquam cum. Cumque nostrum aut. Soluta molestiae facere. Omnis autem maiores. Rerum et sunt. Assumenda similique quas. Qui rerum asperiores. Vitae esse quas. Nemo aut ut. Quo sed at. Libero nulla accusantium. Modi quidem accusamus.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。