小6グレーゾーン男児の強迫症状について。
4歳ごろからADHD疑いで児童福祉の心理士さんに相談をしていました。結局診断はつかず、小学校は通常級で入学しましたが友達とのトラブル、先生の子供に対する理解不足が酷く親子共々疲れ果ててしまい、小3から支援級に移りました。小5まで支援級で過ごし、通常級への交流学習も問題なく行けていた為、本人と相談して今年の4月から通常級に戻しました。
しかし、通常級に移って2週間もしないうちに不安言動が多くなりちょっとした事で泣く日も増えました。次第に「◯◯しちゃった、大丈夫かな?」と些細な事で頻繁に確認してきたり、「◯◯に触れちゃったから手を洗う」と何度も手洗いをしたりと強迫症状のようなものも現れました。理由を聞くと「他の人がやだなーってなるかもしれないから」とか「怖い」「支援級と違う」「周りの音がうるさい」と漠然とした不安が強いようです。(友達に迷惑をかけると思ってる…?)
ネットでこのような症状についての対応を調べた所、早めに専門の方へ相談した方が良いと書いてあったので、児童福祉の心理士さんに相談して5月精神科へ受診予約をしました。また心理士さんとの直接面談も5月予定です。
その間、学校に関しては本人と相談しながら登校させようと思っています。他に家族ができる事や、気をつけないと行けない事はありますか?
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この質問への回答3件
そうですね。 いま6年生なら、中学校へ向けての就学相談も、学校に連絡してしたほうがいいと思います。 うちの自治体なら、5年で支援級籍なら、6年のなってすぐ就学相談がはじまり、 (日程調整はぜんぶ、市教委がします) 4月か5月に発達検査を学校の相談室でやって、検査結果を保護者と担任が相談室で説明受けて、6月か7月に中学校支援級を親だけ見学。夏休みに、小学校担任と中学の支援級担当と保護者と市教委で面談、9月に保護者と子どもで中学校支援級体験、11月に仮決定。12月に本決定。 というかんじです。(ざっくりですが) 来年は中学です。 普通級スタートするにしても、就学相談はしたほうが安心だと思います。
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