4歳0ヶ月の男児の母です。
初めて発達検査(新型k式)を受けたのですが、
姿勢運動78、認知適応68、言語社会77で全領域72という結果でした。(新型k式は親からの聞き取りもありと聞いていたのですが、階段の上り下りだけ書かれて他はなかったです。)
とにかくマイペースで自分のしたいことや話したいことを優先するので、やり取りになりづらい傾向があります。
医師からはASDでぎりぎりグレーゾーンとは言われましたが、もう少し周りのペースに合わせることができれば伸びて80くらいまでかな...といったことを言われています。
在住の市では75以下で療育手帳を取得できるとのことだったので取得しようかと思っているのですが、認識では70以下で知的障害軽度かとおもっていたのですが、在住の市によって知的障害有無の基準がかわるということなのでしょうか、、?
また療育手帳取得のメリットはありますか?
幼稚園では加配をすでにつけてもらっています。小学校はインクルーシブですが、療育手帳を持っている方が配慮してもらえますでしょうか?
まとまりのない文章で申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
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この質問への回答2件
おっしゃる通り、知的障がいとされるラインは自治体差がありIQ75の地域とIQ70の地域とあります。
お住いの自治体がIQ75の地域であるのなら療育手帳申請は可能かもしれません。
療育手帳を申請する際には新版K式ではなく、児相などで再度田中ビネー検査する必要があるかと思います。新版K式は発達指数をみる検査、田中ビネーは知能指数をみる検査になるので数値が変わります。田中ビネーでも75以下なら取得出来るかと思います。
療育手帳など手帳所持していると話の展開がスムーズだと感じます。検査結果で凸凹あるよ、数値が低めだよと示すより「手帳あります」の一言で全て解決です。療育を受ける為の通所受給者証なども手帳が無いと医師の診断書などが必要になりますが手帳があればその必要もないです。
あとは金銭面での負担軽減です。不安が強い初めてのところが苦手という子の場合は特に動物園や水族館など行ったはいいけど泣いてすぐに帰る羽目になった。。。ということも少なくありません。市営の施設に関してはほとんどが手帳使えるので(割引率は施設による)お出かけのハードルは下がるかと思います。新幹線、電車、バスでも割引あります。
また年末調整時にご主人の会社に手帳を提出すると、税金控除が受けられます。
就学する際には療育手帳があれば支援学校、支援級の知的級が可能になります。
知的障がいの数値から外れたら支援学校は選択肢から外れ、支援級は情緒級が原則となります。(ただこちらも地域差あり)
インクルーシブ教育で支援級自体が無いのであれば、検査結果だけよりは手帳あった方が配慮は受けやすくなるかとは思いますがどこまで配慮してくれるかは学校次第です。
うちの子も幼少期療育手帳所持しており、就学前に返納し精神福祉手帳に切り替えています。
子供は中学生で近所では手帳出したくないというのでいつどこで使うかは本人に確認しながら使用しています。
療育手帳のメリット
大きいのは交通機関の割引、博物館や美術館など入館料の割引など。
医療機関や相談機関で、手帳あります、の一言だけでお子さんに必要な支援について伝えることが出来そうです。
なので、園児のうちは、手帳の出番やメリット実感は少ないかも。
学校現場でのメリットは、それほどは多くないかも。支援級籍の誰が手帳あり、誰が手帳なし、を、現場の支援員や交流級の先生は、たぶん知らない。支援級担任は、知っているかもですが、
手帳の有無で、支援が変わることは、なさそうですので。
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