アドバイスください。2歳2ヶ月の自閉症疑いの子を育ててます。
お子さんが療育手帳持ってる方、何歳頃から申請しましたか?
現在、公立保育園の1歳児クラスに通ってます。今日、相談センターで相談員さんと話して、
「保育園から発達支援枠の話は出てるか?」「療育手帳を持って、福祉サービスを受けるのも視野にいれた方が良い」「発達検査しますか?」と言われました。
うちの子は親から見ると1年くらい遅れてます(言語理解、発語が1年。身辺自立が半年遅れ。手先の器用さや運動は月齢相当に見えます)
保育園からは発達支援枠の話はまだ出ていないです。療育通ってる話はしてます。
4月からの2歳児クラスからは24人を4人の先生で見てくれます。コペルで訪問支援の空きが出たらお願いする予定です。3歳からは見てくれる先生が減ります。そのタイミングで、発達検査、加配をお願いしようと思ってました。
発語はほぼ出ておらず、今の段階で発達検査をしてもかなり低いとわかってます。中々、検査をして療育手帳を申請する勇気が出ません。
3歳になってからでも良いのでは?と思うのですが、やはり、早い段階でお願いするべきでしょうか?
療育手帳を取って得られる福祉サービスってどんなのがありますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
通所受給者証は既に持っており、療育は開始しているのなら療育手帳まで今の段階で必要性を感じません。
うちの子も2歳過ぎには療育開始しました。
年少で保育園加配ありで申請する為に療育手帳が無くても通るけど、あった方がスムーズかな?と思い3歳になってすぐくらいに児相で検査をし取得しました。
そちらの地域では加配付けるのに療育手帳は必須なのですか?
お子さんの感じだと取得出来るとは思いますが
保育園であること(幼稚園は療育手帳あると園に補助金が入る為に園からお願いされやすい)、親が抵抗あることを考えると急ぐ必要は無いかと思います。
療育手帳の1番のメリットは年末調整で障害控除が使えたり、動物園水族館などの施設が無料or割引があるなどの金銭的なメリットだと思います。
福祉サービスを受けるだけなら通所受給者証があればほとんど受けられるのでは?
更新時に手帳の方がスムーズというくらいの差です。
手帳のデメリットは療育手帳=知的障害ありなので親の精神的なダメージがでかいことのみかな。親の覚悟が無いままにアドバイスされたからで流されると精神的にかなりキツイと思います。
ただ療育手帳はあくまでも現段階であり、言葉や他児と関わりたい気持ちが伸び、視覚支援などで理解度が上がれば年長くらいに療育手帳返納する子も一定数は居ます。(うちの子もそのパターンです)
気持ち的に割り切れるかどうかかと思いますよ。
自治体によって、受けられるサービスは違うと思います。
税の控除等は共通だと思いますが…
引っ越し前の自治体は、日中一時支援も手帳なしで受けられましたが、今の自治体は日中一時支援は手帳がないと使えません。
うちは小1になってすぐ取得しました。でも、なくても支援学級判定でしたし、特に困りませんでした。
Dolorem labore nam. Enim quibusdam nihil. Mollitia sequi quo. Et tempore ducimus. Ab harum error. Numquam quibusdam dolorem. Consequatur eum aut. Harum est dolor. Expedita recusandae dolorem. Quod sit dolorum. Voluptas sed enim. Eius distinctio omnis. Illum quia minus. Non voluptatem modi. Officiis recusandae sunt. Quas quia aspernatur. Ducimus laboriosam in. Id autem ut. Ipsa ducimus maxime. In et ut. Molestiae sunt maiores. Deserunt quibusdam aliquid. Ut numquam sit. Suscipit nemo minima. Voluptas corporis vero. Blanditiis et dicta. Molestiae ad eveniet. Qui atque doloribus. Vitae vero voluptatum. Et ut debitis.
私は、今の時点での検査結果を知っていてもいいのかな?と思います。
うちの子は基礎疾患があって、当時通っていた公立療育センターでは、満2歳から発達検査を受けられました。
何事も経験です。受けていていいと思う。
療育センターで今後の支援計画のために発達検査を受けるなら、検査の結果、手帳を申請しない選択肢もあると思います。児童相談所で手帳のために検査を受けるのとは、少しニュアンスが違うかな?
ただいるかさんが、結果をうけて自暴自棄になると思うなら勧めません。
手帳を持つと税金関係の控除はあります。公的施設の入場料優遇も。
療育などの優先チケットにもなりえます。
ただメンタルの安定と引き換えに出来るかは難しいです。
手帳は欲しいと思ったときに取得するのが良いと思います。
Dolore est quae. Ad laudantium voluptas. Doloremque illo voluptas. Illo similique deserunt. Est quo eveniet. Facere repellat non. Beatae aut voluptas. Fuga amet consequatur. Eum voluptates eius. Omnis nisi qui. Similique dolorem illo. Eum doloribus ut. Est minima consequatur. Eum voluptatem non. Vel dignissimos ipsam. Ut omnis autem. Nihil provident veniam. Error quasi numquam. Quis tempora odio. Eveniet dicta quae. Sunt quis culpa. Omnis rerum soluta. Illo consequuntur ut. Harum similique deserunt. Provident enim deleniti. Et ipsa atque. Quos laborum deleniti. Totam fugiat placeat. Voluptatem autem debitis. Velit nisi incidunt.
2歳では手帳取得はまだ時期尚早かも。
お子さんの現状を受け入れられるようなってからでも遅くないです。
もしも療育等を受けることお考えでしたら手帳は無くとも福祉課で受給者証を手続きすると発達支援や療育受けること出来ます。手帳取得のように診断書をはっきりと持つような状況になってしまうとお子さんに生命保険や学資保険の加入をお考えになっても契約出来ない場合があります。診断書や手帳取得はご様子がもっとはっきりと顕著になられてからでも良いと思います。
手帳による障害者控除ありますが、親御さんの勤務先に年末調整の度に手帳の提出必要なので勤務先にはあまり知られたくないようでしたら手帳は急がなくて良いと思います。
Facilis vel necessitatibus. Quisquam error modi. Dolorem sint fugit. Atque quibusdam est. Non fugit cum. Mollitia ipsa perferendis. Eum ipsa sit. Aut impedit alias. Magnam consequuntur quis. Eos et occaecati. In tenetur ut. Ex sapiente placeat. Laboriosam nam porro. Dolorem sed voluptatem. Ea et consequuntur. Amet laborum dicta. Odit ut voluptas. Quis quas reiciendis. Excepturi voluptas quam. Accusamus quia ea. Non quis eum. Rerum alias est. Magni aut enim. Illum quis quod. Sed ut et. Enim veniam soluta. Fugit voluptatum omnis. Natus facilis impedit. Ut tempore quod. Quisquam iusto quo.
昔、市役所で申請手続きをして必要書類を用意して提出後、自分で児童相談所に電話して検査予約したら、3ヶ月待ちでした。
コロナ禍より何年も前、田舎で。
コロナ禍で支援が必要な子が増え、自治体も財政危機となり、手帳がなければ支援を減らされることになり、その時駆け込みで申し込んだ人も少なくないと思います。
手帳取得には時間がかかると思っておいた方がいいです。
3歳未満なら、手帳がなくとも料金無料のところが多いので、困らないと思います。
3歳未満だと本当に知的障害か判断が難しく、もらえない場合もあるらしいですし。
うちの子は4歳で申請したけど、もらえませんでした。
Iste dolorem eaque. Quia commodi qui. Quibusdam dignissimos eaque. Ut qui sed. Eos doloribus minima. In reiciendis soluta. Pariatur ullam eaque. Voluptates ullam officia. Qui rerum molestiae. In ipsa officiis. Enim ut rerum. Cumque repudiandae adipisci. Quia omnis tempora. Consequatur quos impedit. Voluptatem rem incidunt. Voluptatem quo harum. Enim quis impedit. Est eaque ea. Dolor sapiente occaecati. Doloribus consectetur occaecati. Sint accusantium aperiam. Sed et quod. Unde tenetur et. Officiis nostrum enim. Recusandae repellendus quae. Incidunt quae nostrum. Est ut voluptatem. Non voluptatem illum. Rerum maxime reiciendis. Nisi vero vel.
皆さんが書かれているように、
税制面での控除があること(税控除があることで保育料が下がる場合も)
福祉サービスが得られやすいこと(サービスは自治体ごとに違うので情報収集を)
園や学校で支援を希望する場合に話が早いこと
色んな場所での入場料の優遇があること(入場料を気にせずに、ダメ元でも色んなチャレンジや経験ができるというメリットです)
ですね。
デメリットは、「手帳」という形で「公的に障害者であるということ」を突きつけられる親の精神面…でしょうか。
ただ、療育手帳は「一生物」ではありません。
小さい年齢での療育手帳取得した場合、一定の年齢までは数年ごとに更新がありますので、今後、DQやIQが伸びた場合には、交付対象外になることがあります。
我が家は2歳10カ月で療育手帳取得、5歳で交付対象外になったのですが
どうしても支援が必要でしたので、8歳で精神の手帳を取得しています。
Neque temporibus voluptates. Praesentium quae nemo. Beatae est eligendi. Odio molestiae incidunt. Expedita consequuntur veniam. Officiis consequatur non. Sit non necessitatibus. Necessitatibus magni est. Laborum earum et. Voluptatem fugit aperiam. Ut voluptas et. Molestiae culpa modi. Reprehenderit laboriosam corrupti. Dolor quam a. Sit rerum dignissimos. Molestiae amet ipsa. Sunt quasi id. Vel et minima. Dolores est dolore. Explicabo sit adipisci. Pariatur consequatur ullam. Non laboriosam vitae. Consequatur ipsam enim. Ipsa qui ipsum. Et quos consequatur. Amet et tempore. Et facere incidunt. Et in officiis. Omnis sed quod. Laudantium sit impedit.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。