受付終了
続けてすみません。子供達の発達と、夫婦関係のことで相談させてください。
長男に関しては、過去の質問に記載させていただいております。
年少の次男も、発達を懸念しています。保育園の先生からは指摘されていませんが、運動会の時の拒否ぶりと同級生との差を見て、「やっぱり何かあるのでは?」と心配になりました。
長男の経験から、就学後に支援につながるハードルが高いことを知ったため、未就学のうちに動かなければ思っています。
夫に相談すると、まず一言目に「そんなこと、専門家ではないから分からない」と怒られました。
そして「思う通りにすれば?」と言われました。
私は悩みましたが、児発の見学をして、来年度からの利用枠を獲得し、受給者証の申請に向けて動き出しました。
そして「来年度から療育に通うことになった」と夫に伝えると、「要らないと思うけどね」と言われました。
この言葉は、私にとって受け入れることができませんでした。分からなくて戸惑う反応は仕方ないにしても、判断に伴う痛みと責任を私1人に背負わせながら、安全な場所から石を投げて来たのだと感じました。
それ以来20日間ほど、口をきいておらず、家庭内別居状態です。この状況にも疲れましたが、許すことができません。。
先生から何か言われたわけでもないのに、私が勝手に大騒ぎして、家庭を崩壊させているのかな?と思うこともあります。
けど子供達のためにできることをやってあげたい気持ちもあるし、その努力を否定した夫のことはとても許せません…。
実家にも友人にも相談出来ず、、
同じような経験がある方がいらっしゃったら、ぜひお話を伺いたいです。
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補足で、次男の困り事の状況です。
・集団活動に安定的に入れない
∟全部入れない訳ではなく、保育園の先生も何が原因なのか分かっていないが、母親の私は「見通しの有無」ではないかと考えている(例えば、週のスケジュールに書いてあるメインの活動には入れるが、隙間時間に突然始まる椅子取りゲームは拒否)
・友達との関わりが少ない
・こだわりの強さ
∟例えば全6冊シリーズの絵本を一気通貫で読めないと大泣きする(自分が2を読んでいるときに兄が5や1を読むのもダメ)→園では許容できる様子
・ルーティンへのこだわり
∟細かいルーティンが決まっている。(靴を履いたあと、玄関でママに牛乳を持ってきてもらって一杯飲む等)
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この質問への回答13件
反対されないだけマシと思うしかないかと思います^^;
男性は女性と違い同年代の子どもの成長を間近で見ていないのでピンと来にくいんですよね。
兄弟揃って特性がある場合は親も。。。というケースが多いので尚更かもしれません。
私の周りでも<協力的なご主人って僅か>です。
1番最悪なのは「子供を障碍者にしたいのか!?」など言い必要な療育自体を拒否する旦那です。結構多いんですよ。旦那の反対で療育に繋がれない子。なので<ぶつぶつ言いながらも露骨な妨害しないだけマシ>です。
うちも旦那は深夜帰りの激務だったので全てが事後報告です。協力的とは言えないですが邪魔せず私が満足するだけ療育させてくれたのでそこは感謝です。丸投げ万歳!!です。
幼少期に自分が納得いくまで療育出来なかったらずっと後悔が残ったと思うので。。。
どうしても許せないのであれば子育て終わった後に熟年離婚してやればいいと思います。
児発のような特別支援に繋がることも大事だと思いますが、
先ずはお子さんが過ごしている園や学校と話をしてもいいのではないかと感じます。
怒りというのは二次的な感情で、
ショックなことがあって挫けそうな気持ちを奮い立たせる着火剤だそうです。
ご主人、次男くんが障害かもしれないということにショックを受け、
そんな事聞きたくないと怒ってしまったのだろうと思います。
とは言え、先に気づいてしまったため無理に飲み込んで1人で動いてきたことを否定されたようで悲しいですよね。
俺は認めないとか甘えててずるいですよね。
だから、腹が立ったんだと思います。
しかし、このまま怒っているままだとご主人にはmさんの悲しみも不満も伝わらないので、
怒り続けるか何も言わずに一方的にすべてを許すかの2択になってしまうと思います。
今回のことがあって話したくもない気持ちでいるかと思いますが、
時間をおいてタイミングを見て、話すことを試してみてはと思います。
障害の受容について、は諸説ありますが多くの説で否定したり怒ったりという段階を踏むとされます。
今のご主人はそういう時期で、mさんはそこを抜けつつある、その差で摩擦が起きているのだと感じます。
しばらくは様子を見ながら経過だけ簡単に伝えておいて、潮目が変わった頃に腰を据えて話してみてはいかがでしょうか。
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→続きです。
私自身、友人や実家からの言葉で、かなり傷つきました。なので、市の相談窓口にヘルプ要請したところ、家庭訪問してくださったり、子供達の病院受診への紹介状を作成し、病院受診に繋いでもらいました。
子供達が大きくなった今でも、障がい者支援センターに、相談に出向いたり、病院受診も月一回のペースで継続しています。
皆さん、専門職なので、私には無い知識の提供や、子供達との関わり方について、アドバイスしてくださいました。ずっと、いろんな相談窓口の方々に支えられて、今の私がいます。
ご主人の件です。
ウチの夫も、最初は無理解でした。
多動で暴れる息子を怒鳴って、更に癇癪を悪化させてしまったり。娘がパニックを起こしている最中に話しかけ、娘が自傷行為に至る…ということを繰り返してきました。
子供達の病院受診に、夫にもついてきてもらい、一緒に家族受診することにしました。夫婦ともに医師からの診察結果や今後の見通しを伺うことで、夫の、子供達への関わり方も少しずつですが、変わっていった感じです。
ただし、日中、子供達と接する機会の少ない夫の理解度は、私よりも弱いです。ですが、医師の言葉の力は明確で、夫も診察前には「今回の診察では、医師に何を話そうか…」と考えつつ、家族受診に同行してくれています。
こんな人の方が少ないかもしれません。
でも、二人の子供ですから、興味は持って欲しいものですね。
ひょっとしたら、ご主人はまだまだ『発達障がい』について受け入れがたい気持ちがあるのかもしれません。
ゆっくり、じっくり時間を掛けて、一緒にお子さん達のことが話し合える関係性を構築していく。我が家は、その繰り返しでした。
mさんは、今は自分ひとりで悩みを抱えて、お辛い状況かと思います。
できれば、身内やご友人、ご主人よりも、まずは専門家の方々に助言やアドバイスをもらってください。そして、そういった相談窓口をたくさん作っておくと、気持ちが楽になりますよ。
これから、お子さん達の就学や、関わり方の学び等、やることがたくさんあるかと思います。
子供は必ず成長する。
その信念を持って進んでいけば、道は拓けると、私は思っています。
あまり無理せず、ご自愛なさってくださいね。
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旦那さんと口を聞かないままでは、その悩みは解消されないように思います。
夫婦だろうが親子だろうが「言わなきゃわからない」のではないでしょうか?
私は気持ちが落ち着いたら、”日頃の感謝を述べてから”言いたい事をぶちまけてます😅
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ノンタンの妹さん
こちらにもご回答ありがとうございます!
>男性は女性と違い同年代の子どもの成長を間近で見ていないのでピンと来にくいんですよね。
我が家は夫婦共働きで共に在宅勤務なので、子供と接する時間は同じなのですが、夫は自分の見たいようにしか子供を見ていないように思います。。私が悲観的過ぎるのか、どちらもなのかは分かりませんが…。
>反対されないだけマシ
そうですね、、、
私としては、私の意見に絶対の自信があるわけではないので、反対意見も含め、フラットに議論がしたかったです、、(それをできる相手は、夫婦しかいないはずなので)
反対なら反対で、どのような観察と根拠に基づき不要なのかを意見してほしかったです…。でもそれも、求めすぎなんですかね。。
>1番最悪なのは「子供を障碍者にしたいのか!?」など言い必要な療育自体を拒否する旦那です。
根拠も今後の見立てもないのに、拒否だけするのは確かに最悪かもしれませんね><
>うちも旦那は深夜帰りの激務だったので全てが事後報告です。
物理的に協力を期待できない状況だったのですね><それも大変ですが、夫のことを気にせず進められるのはある意味ではやりやすさもありそうです><(うちは、無駄に居るので…)
>どうしても許せないのであれば子育て終わった後に熟年離婚してやればいいと思います
最終的には、これですよね。。
発達に関することは、誰にでも相談できる訳では無いし、夫の理解を得られない場合、お母さんが孤独になりやすいなと感じています…。特にまだ支援と繋がれていないので、1人で戦っている感じです。
みなさんどうやって乗り越えておられるのか、気になります><
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こんにちは。
発達障がいを抱える姉弟二人を育てております。
まさか、二人ともが?と頭を抱え、涙することもありましたが、娘が大学生・息子が高校生となり、かなり落ち着いてきました。
なので、mさんが今躓いている道を、私も過去に歩んだ経験者です。
私の過去を振り返ってみると、たくさんの社会資源をフル活用してきました。
医療機関はもちろん、学校との連携、障がい者支援センター、子ども発達センター、県教員センター等。放課後等デイサービスは、障がい者支援センターで紹介してもらい、いろいろな放デイを見学して、子供達それぞれの特性に合ったデイ利用をしてきました。
メインのご相談内容ですが、まず、ご実家や義実家への告知は様子を見てからの方がいいかと思います。
私の実母の年代は、精神障がいや発達障がいへの偏見が強く、「お前(私のこと)の育て方が悪くて、孫に障がいが出たんだ!」と逆ギレされました。ずっと我慢してきましたが、子供達が実母の発言を理解するようになってきた時点で、絶縁宣言し、今は実家とは連絡を取っていません。これはもう、私の覚悟で決めました。
逆に、義実家には、夫から義父と義兄夫婦に電話で伝えてもらい、その後に会ったとき、特に何も言われず。義姉には「苦労してたんだね。気がつかなくてごめんなさい。何か、力になれることがあったら言ってね」とLINEが来ました。多動症の息子がウロウロしていても、見逃してもらえるので助かっています。
ご友人にも、無理に相談しない方がいいです。
私の経験上、二つのパターンに分かれます。
①「大変だね」「あなたなら育てられると思って、神様が子供さん達を授けてくれたんだよ」と言いつつ、関係が崩れていくパターン。
②子供に障がい有る無し関係なく、ひとりの友人、ママ友達として付き合ってくれる友達(現状、私には数人しか、おりませんが、ママ友達に子供達の発達障がいについて相談することは、ほぼ無いです)。
身近な人ほど、『発達障がい』への反応がダイレクトにmさんに届きます。できれば、お子さんの相談は、上記に記述した社会資源の専門家に、ご相談してください。第三者の立場から、的確なアドバイスが貰えます。
→長くなりましたので、次に続きます。
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