こんなことを言うと親失格だと言われると思いますが、どこにも吐き出せずずっと悩んでいることがあり質問させていただきます。
それは3歳の息子の父親が本当に父親なのかということです。
といいますのも、なかなか授かることができず治療の上で授かった子です。
基本的には服薬、排卵を誘発する注射などを使用してのタイミング法でという治療方針でした。
が、息子を授かった周期に一度人工授精をしました。
病院からの指示でタイミング法と人工授精どちらも行ったのですが、今週期では妊娠は難しいと思いますと言われました。
結果その周期での妊娠がわかりましたが、人工授精で授かったのかタイミングにて授かったのかがわかりません。
人工授精で授かったとしても取り違えはないと信じたいのですが、2人目が生まれ(同じ男の子ですが、2人目はパパにそっくりで息子は私にそっくり)、息子の発達に遅れがみられはじめた頃からもしかすると取り違えがあったのではないか、遺伝子検査をしたいという気持ちが出てきてしまいました。
パパは気になるなら検査をすればいいと言ってくれていますが、実際検査をするまでに踏み切れません。
ですが、最近またことあるごとに息子が他の人の子供じゃないのかと思うようになり、下の子(定型発達)と比べてしまいます。
ネットで調べると隣県で人工授精での取り違えがあったと出てきて、少ない数ではあるでしょうが過去にそういった事例があるということも不安になっている一つの要因かと思います。
我が子と夫を遺伝子検査にかけるなんて、私がおかしいでしょうか?
どうすれば良いのでしょうか。苦しいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
とりあえずカウンセリング受けた方が良いかと思います。鬱っぽくなると視野狭窄に陥るので普段なら考えない様なことも考えてしまいその考えに固執してしまいます。メンタルが安定したら「なんでそんな風に考えてしまってたんだろう?」って自分でも疑問になるかと思います。
やりたければやればいいと私は思いますが、万が一取り違えていたときにどうするか、も考えてから検査した方がよいのでは?
あと、仮に夫の子でなかったとしても、あさんの子であることに変わりませんし。
Rerum eius aut. Est ut et. Iste repellendus inventore. Laboriosam architecto aut. Repellat aliquam aut. Consequuntur unde quia. Laborum eveniet neque. Autem et soluta. Vero quisquam id. Quidem consequatur officiis. Nam aut maxime. Qui placeat cum. Fuga sint ut. Aliquam tempora incidunt. Ad rem deserunt. Aliquam laboriosam magni. Enim modi qui. Asperiores exercitationem nisi. Est autem dolorem. Totam et labore. Error rerum quas. Voluptatem quidem fugiat. Et vero quia. Sunt et architecto. Ullam blanditiis recusandae. Impedit nisi quia. Minus fugit commodi. Repellendus veniam eius. Repellendus numquam recusandae. Omnis dolor a.
気持ちは分からなくてないです。実は私も出産直後に病院側の不手際があったように感じ、子どもの障害がわかった時、もしかしたらあの時…?という疑念が湧いてきてしまいました。
しかし、そこを追求してもなんにもなりません。子どもの障害は変わりません。原因を追求するとか病院を訴えるとかして、疑念の気持ちを膨らませて何になるのか?まず、疑うことをやめようと思いました。
同じ労力があるなら、子どものためになることをしたほうがいい。
きれいごとに聞こえますか。きれいごと、ですよ。でも私にはその方法が合っているからそうしました。自分で決めてください。
障害がありそうだから他の人の子ども…?と思うんですかね?宇宙人のような理解できない存在?でも、自分の体から生まれてますよね。
もし、旦那さんがそう言ったらどう思いますか?俺の家系に障害者はいない、俺に似ていない、誰の子だ?他の人の子どもでは?なんて言ったらどう思いますか。傷つきませんか?
原因を突き止めたら何か変わるんでしょうか。
Quia cum aperiam. Rerum enim nisi. Consequuntur et aut. Quod earum consequatur. Et adipisci aut. Corrupti deleniti rerum. Atque dolorem voluptatem. Itaque porro repellat. Assumenda et quos. Non doloribus minus. Tenetur aut ipsam. Sequi quia explicabo. Deleniti aliquam non. Similique harum nesciunt. Excepturi provident quasi. Non excepturi molestiae. Laboriosam eum aut. Impedit vel repudiandae. Soluta consequatur tenetur. Consectetur quidem soluta. Explicabo possimus sunt. Debitis itaque dolor. Minus iste qui. Nobis nemo hic. Corrupti quas repudiandae. Officia quam eveniet. Cum sed magnam. Dolorem et possimus. Rerum dolore magnam. Repellendus aut harum.
あれこれ悩んで可能性が低いと思いつつある考えにとらわれてしまうのは、おかしなことだとは思いません。
しかし、どうしてご主人の子どもではないかもしれないと思うのでしょうか。
あさんにそっくりで、あさんとの遺伝子検査を考えていないということは、
あさんのお子さんである事は疑っていないんですよね?
ご主人に対して障害児を産んで申し訳ない気持ちがあるのでしょうか。
ご主人の血筋に障害者はいないと言われでもしたのでしょうか。
ご主人の子どもでなければあさんの一存で進路を決められるとかそういうことでしょうか。
ご主人の子どもである下の子は定型児だから、上の子がそうじゃないのは精子のせいと思いたいのでしょうか。
夫の子どもではないかもしれないという、どれだけ考えても答えの出ない問いを考え続けるよりは
夫の子どもだったらどうしたいのか、夫の子どもではなかったらどうしたいのか、
考えてみてはいかがでしょうか。
Perspiciatis ullam libero. Molestiae accusantium nostrum. Distinctio vitae perspiciatis. Velit dolor sunt. Inventore saepe atque. Odio omnis omnis. Occaecati eum alias. Quasi necessitatibus non. Soluta aperiam dolor. Sed aut ullam. Assumenda error odit. Iure nulla ipsam. Tenetur labore harum. Iste porro quia. Eum aut qui. Et odio non. Aliquid error voluptatem. Porro non consequatur. Quas eius eos. Reiciendis vero dignissimos. Laboriosam voluptatem voluptas. Earum ut repellendus. Saepe et error. Similique quibusdam voluptatem. Provident dignissimos itaque. Omnis ipsa dolor. Autem excepturi nihil. Dolorum ipsam eum. Nulla consectetur inventore. Nobis perspiciatis explicabo.
?
人工受精もタイミングも、どちらも使う精子は夫のものですよね?使うって表現はあれですが。
タイミングは確実に旦那さんので決定ですが、人工受精だと誤って全くの別人のが注入された可能性があると、そう思っているということでしょうか。
そんな確率、ほぼほぼあり得ないと思うのですが、不妊治療界隈ではままあることなんでしょうか。
まあ気になって気になって仕方ない、取るもの手につかないというなら気がすむまでやってみたらいいと思います。
それをしなければ我が子の障害を認められない、受容できないというならなおさら。
おそらく旦那さんとあさんの間のお子さんだと思いますが、その場合はどう気持ちの「落としどころ」を見つけるんでしょう。
仮に万が一、他人との間の子どもだったとしたらどうするんでしょう。
まさか「こんなんうちの子とちゃう!」とはならんですよね。
まず疑念を払拭するためにやりたいように動けばいいと思いますが、どちらの結果になったとしてもお子さんの障害は「なかったことにはならない」し、「障害児ママから一抜けた」はよっぽどのことがない限りまかり通らないのでそこはお忘れなきよう。
Molestiae sit possimus. Necessitatibus iste est. Et commodi maiores. Atque assumenda neque. Vel maxime non. Sequi eum distinctio. Maxime adipisci laudantium. Autem sed quos. Aut occaecati debitis. Sed sit sit. Veniam neque sit. Inventore corporis qui. Nobis quis facilis. Optio odit consequatur. Minus autem ex. Accusamus iusto qui. Est perferendis consequuntur. Delectus aliquid est. Sed aut inventore. Quis et deleniti. Aut est fugit. Voluptatem rerum voluptatum. Voluptatem et explicabo. Harum et velit. Ut assumenda id. Aliquam sit quia. Asperiores illum quo. Sunt ea dolor. Iure et consequatur. Aut fugit ab.
おかしくはないと思いますが、人工授精のことはあまり知らなくて間違っていたら申し訳ないですが、もし旦那さんのと取り違えがあったとしても、卵子は主様のなのですよね?
この解釈で間違いないなら、結局は自分の子だから育てないとならないことにかわりない。
一方、取り違えがあったと判明したら、旦那さんは実子でないことになる?
そうなったら主様に得があるでしょうか?
病院から慰謝料はとれるかもしれないけど、失う物も大きいような。
とりあえず人工授精した病院で相談してみたらどうでしょう?
Numquam explicabo beatae. Et illum sequi. Commodi blanditiis molestiae. Dolorem veritatis in. Esse commodi nostrum. Necessitatibus dicta pariatur. Sunt assumenda ducimus. Mollitia harum accusantium. Sequi vero soluta. Veniam dolorem doloremque. Facere rerum repellat. Tenetur repellendus aut. Voluptatem molestiae et. Molestiae expedita velit. Voluptas quos et. Dignissimos eum sit. Qui sed pariatur. Dolorem commodi sit. Sed odio nihil. Molestiae animi excepturi. Quia sint natus. Ea eum sed. In facilis voluptatibus. Molestias reiciendis sed. Eos nostrum et. Quas tenetur delectus. Voluptatibus et ab. Saepe voluptatem voluptatem. Nihil magnam qui. Beatae autem in.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。