2歳11ヶ月の息子が、療育手帳申請のため田中ビネー知能検査を受けることになりました。
主治医からは自閉スペクトラム症の可能性があるが、診断は3歳以降でもよいのではと言われております。
物や人の名前は理解し発語もあり、時に二語文も出ていますが、自分の要求や言いたいこと(おやつ食べたい、足が痛いよ等)や独り言、エコラリア(動画サイトの決め台詞等)がとても多く、こちらからの指示はほぼ通らずコミュニケーションは取れません。
先日2歳8ヶ月で受けたK式発達検査では、
姿勢・運動115
認知・適応56
言語・社会54
全領域60
でした。
前回1歳8ヶ月で受けた新版K式発達検査では、
姿勢・運動98
認知・適応59
言語・社会51
全領域63
でした。
実年齢は重ねたものの発語が全くなかった前回に比べて、発語もかなり増えたため少しは伸びているかな‥と淡い期待を抱いていたためショックが隠しきれませんでした。
検査では『積み木を縦に積んで』と言われても自分の好きな形を積み木で作ってしまったり、聞かれてもいない物の名詞を先に答えてしまったり、自閉特有のマイワールドが強く出ておりました。
田中ビネー知能検査は知的障がいの有無を確認するものと伺い、今から検査が怖いです。
指示が通らなくても検査自体は可能なのでしょうか。
理解はしていたとしても指示が通らない、イコール知的障がい、と判定されてしまうのでしょうか。
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この質問への回答3件
そうです。発達検査は普段出来ていても検査時に出来て居なければ出来ない判定になります。
何回目までに答えればクリアなど検査者によって差が出ない様に基準が明確に決まっています。
ただ田中ビネー知能検査Vに関しては検査後に親への聞き取り調査もあるので、普段出来ていれば評価される場合もあります。
また田中ビネー知能検査Vは運動姿勢はほぼ関係無いの新版K式で年齢以上の数値が出ていても知能検査の為評価されず、現段階では知的軽度が付く可能性は高い様に思われます。
ただあくまでも現段階では!です。うちの子も幼児期知的軽度ありましたが、就学前には知的障がいから外れ療育手帳返納してます。周りを見ても自閉傾向のある子は他児と関わりたいという気持ちが伸びてから言葉や社会性が伸び出すので伸び盛りが5-6歳な印象で年長で手帳返納する子が私の周りだと3割くらいは居ます。
幼児期から子供にあった支援を受け、母親が知識を持ち家でも視覚支援や適切な声掛けなど療育と協力しやった場合伸びる子は伸びます。
なので今知的軽度付いたからと言ってその後もずっと知的障がいのままかはまだ何とも言えません。
個人的には幼児期療育手帳あった方が支援を受けるにもスムーズですし、うちは療育園でかなり伸ばして貰ったので(知的障がいある子しかまず入れない)持ってて良かったです。
1年前に比べて伸びてはいます。
もし伸びてなかったら、言語・社会、認知・適応の数値は前回より下がったはずです。
1年前と比べて、同年代の平均の5~6割の水準を保ったまま成長していると言えるでしょう。
同年代の平均が100なので、同年代と同等の水準になったら100になります。
うちは初めて受けたのは4歳の時なので、姿勢・運動の項目はなかったです。
中度のASDで、ほぼ無発語でしたが、視覚的な検査の認知・適応は100以上ありました。
言語・社会は、想像通り、軽度知的と言われる数値でしたが。
同じく早生まれです。
小さい頃は、遅れて大変でした。
後天的な教育により、中学生で発達の遅れは追いつきました。
しかし発達障害の特性はしっかりあるので、親のフォローは必須です。
まだ小さいので、ASDの影響で遅れているだけか、本当に知的障害もあるのかはわかりません。
知的障害と言われても、中高で伸びて外れるケースも実際にあります。
特性が強いほど、18歳まではわからないと私は思います。
うちの子は、4歳から7回知能検査を受けていますが、毎回測る度に僅かですが上昇しています。
(下がった項目もあれば、上がった項目もあり。)
だから成人まではわからないと思っています。
しかし、コミュニケーションがとれず生活の困りが大きいのに、手帳を拒否される苦痛を経験しています。
もっとも手帳がとれたらとれたで苦痛でしょう。
どっちにしても苦痛かもしれません。
精神的にまだ向き合えないなら、低年齢なので検査をキャンセルして様子見にするということもできます。
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うちは指差しを嫌がって全然やらずに軽度知的障害の診断を受けたことがあります。
でも成長に従ってやるようになったので、知的は1年後に外れました。
知的障害はちゃんとテストを受けるようになってから受け止めればいいのかなと思います。
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