自閉症スぺクトラムグレー、そしてADHDの疑いもある5才の息子がいます。
療育は受けているのですが、集団ではみんなが座っている中、一人で動き回っていて、息子の待ちでなかなか進まない状態…。
そんな姿を見ていたら、ADHDの動き回るような子に合った療育ってないのかなと思うようになりました。
ADHDのお子さんがいらっしゃって、療育を受けている方に、どんな内容の療育を受けているのか、またこれはいいということがあったら、ぜひ教えていただきたいです。
どうか、宜しくお願いします。
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この質問への回答6件
退会済みさん
2016/07/02 22:17
多かれ少なかれ、多動ということなら、離席はあると思います。
集団のなかで、少しずつ気付きをということだと思います。
先生はどのような声かけされてるのか。
家庭では、食事のときの離席をさせないように、声かけ、合図をする。
短い間、座って、課題を仕上げる練習をしてほめる。とか、家庭でもやってみて。
いずれにしても、すぐに効果はなかなかね。
退会済みさん
2016/07/02 22:17
ゆうさん
うちの息子は5歳年長、自閉症スペクトラム障害で知的障害重度です。まだADHDの診断は受けていませんが、おそらくそうで、かなりの多動です。
たしかに、ずっと座り続けることは最大の課題ですが、場面によっては座り続けることはできるようになってきました。基本は、ABA的な対応でスモールステップで取り組むのが良いのではないでしょうか?
息子は療育を開始する前に、2歳半くらいから幼稚園のプレ保育に親子で通いはじめました。絵本の読み聞かせやリトミックなど参加できずに廊下で人形遊びを繰り返していましたが、おやつタイムだけはちゃっかり着席して、みんなと同じ行動ができました。本人にとって好きなこと、目的が明確な活動では座り続けることができるのですよね。
その2ヶ月後くらいから、リーフジュニアの個別療育に通いはじめました。最初は着席の指示に応じられませんでしたが、半年後には指示に応じられるようになりました。その後、リーフジュニアの別の教室に変わり、個別の他に小集団の療育も時々参加するようになりました。最初は、先生が抱っこするに近いかたちで椅子に座っていました。それでも座っていることをほめる方法で関わってもらってきました。
個別では、キーボードなど、本人の集中できる活動では20分くらい座り続けるようになりました。
ちょうど今日、リーフの個別で、最後の10分間は年少の友達2名も参加してもらいました。終わりの挨拶では、息子だけが着席の指示に応じて座っていられた姿を見て、2年前とは別人だなと感激しました。
着席については、療育施設(親子教室と今年の春から通っている単独コース)でも、はじまりの会、絵本の読み聞かせ、水分補給、給食、おわりの会など、座る場面では補助してもらっても座る。座れたらほめられる、座り続けたらほめられるというABA的な対応をしてもらっていて、ずいぶんと定着してきました。
座らなければならない時間の前後に体を動かして発散できる活動は、リーフジュニアでも療育施設でも取り入れています。
また、○○だから座りましょうと促すときに、療育施設では「朝の会」などの写真カードを提示して、視覚化支援もしてくれています。
指導者側にABAやTEACCHの知識やスキルが必要なんだと思います。
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退会済みさん
2016/07/02 23:29
ゆうさん、こんばんは。
他の方も書かれていますが、療育は、受けたからといって、すぐに効果が出るものでは、ないんです。
その子の認知能力にもよりますが、早くて、1年後。もしくは、それよりもう少し先。という感じかな。
すぐに結論づけるのは、よくないです。
離席があるなら、今。通っていらっしゃる保育園に、先生に、常に声かけをお願いする。
それが一番だと思います。
療育だけじゃなくて、日常を過ごす園でも、同じように、あると、離席は、しなくなりますよ。
うちもPDDですが、幼稚園児の頃は、離席は、日常茶飯事でした。
担任の先生や、補助の先生の声かけ。
とても、大事です。
出来れば、通われている療育を受けているところと、保育園と。お子さんの特性など、書面も含めて、連携が取れていると、もっと良いと思います。
保育園と、療育の場所と、みんなが、顔を合わせた話し合いの機会が、設けられる。のが、一番良いこと。じゃないかな。
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トモダチがOTの時間に「座っている練習」を少し取り入れてもらっているそうです。
その子が好きなキラキラしたもの、を眺めている時間だそうです。
うちのコが通えたらいいな、と見学に行った療育先で3人で絵本を読んでもらってました
ADHDの子はもちろん座ってられません。席はあるけど。
その子が選んだ絵本は「ぴよ~ん」で、いっしょにぴょーん、してました。
それを見て、座ってられないけど誰よりもお話の世界に入っているな、と思いました。
その子はちゃんと聞き取りができる子だったんです。
お子さんの強みを見つけてあげたら、なにかとっかかりになるところがあるんじゃないかな、と思います。
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私の子が通っている園は視覚支援を大切にしています。
活動の節目には「お知らせをします」と全員を座らせ、次の活動を告知します。
必ず全員座らせてからでないと「お知らせ」はしません。
もちろん先生が介助をしてくださいます。なかなか座れない子が居たら、それは先生の介助が遅かった、だけです。
ゆうさんが書いてくださったケースの場合、座った後は何がありますか?それはお子さんに伝わってますか?
「何度言っても座れない」のならば、指示の仕方が合ってないんだと思います。
口頭で離れたところから言うこと、他の子に向かって言うこと。「聞こえているはずなのに」と思われるかもしれないですが、それで伝わってないのなら「聞こえてない」んだと思います。指示の出し方を工夫してもらうことを相談してみてはいかがでしょうか。
ゆうさんがおっしゃるように……活動自体が合ってない可能性もあるかもしれませんけど……。私の子は手をつないでお散歩したり、製作をしたりしています。そんな特別な活動はしないです。
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幼稚園や療育先では、立ち上がる度に“座って”と声をかけたり、他の子に“戻ってくるのを待っていようか”と息子にも聞こえるように話したりしますが、息子はほとんど聞いていません。結局は、先生から“座って”と言われて戻り、また立ち上がるの繰り返し。今の療育先に移ったのは入園と同時で、今は年中です。
療育先と幼稚園は繋がっていて、同じ建物内だし、連携も取れていますが、まったく息子に成長の変化もなく、このまま、これでいいのか、不安に感じて来ています。
療育は合う、あわないがあるから、とも聞くし、“座って”の繰り返しで大丈夫なのかなって。
身体を動かすのは、療育では一本橋を渡ることぐらいなので、もっと身体を使ったものが合った方がいいのかな、とか、療育の内容自体が合っているのかも分からなくて。
みなさんの療育先では、どんな感じなのかって教えていただきたいと思いました。
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